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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

発覚

[はっかく]
隠していた罪・たくらみなどが人に知られること。
「不正融質が~する」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

寝覚発電所

寝覚発電所(ねざめはつでんしょ)は、長野県木曽郡上松町大字小川にある関西電力株式会社の水力発電所である。木曽川水系にあるダム水路式発電所で、最大出力3万5,000キロワットにて運転されている。 本項では、同じ上松町内に位置し、寝覚発電所の放水によって発電する上松発電所(あげまつはつでんしょ)について

視覚誘発電位

視覚誘発電位(しかくゆうはつでんい、英:Visual evoked potentials, VEP)とは、視覚刺激を与えることで大脳皮質視覚野に生じる電位である。歴史的にはフラッシュVEPとパターンVEPの2種類があるが、フラッシュVEPは波形の再現性が同一個人間でも難があり、2010年現在はパターンVEPが用いられることが多い。

覚

〔仏〕 (1)悟り。 仏の智慧。 菩提(ボダイ)。 (2)ブッダ。 仏。 悟った者。

体性感覚誘発電位

体性感覚誘発電位(たいせいかんかくゆうはつでんい、英:somatosensory evoked potentials,SEP)とは、体性感覚刺激によって中枢神経系、一部末梢神経にも誘発される電位である。深部感覚の伝導路である後索-内側毛帯系の検査である。方法は施設によって大きく異なるがここでは誘発電位マニュアルに基づいて解説を行う。

聴覚脳幹誘発電位

50msecの中間潜時反応、50~500msecの長潜時反応に分類される。本人の意志とは無関係に誘発されるものを外因性の誘発電位、本人の判断に従って初めて出現するものを内因性誘発電位という。外因性誘発電位で広く使われているものは聴性脳幹反応である。 ^ 医療情報科学研究所『医師国家試験のためのレビューブック・マイナー

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

筋覚

「筋肉感覚」の略。

聴覚

音を感じる感覚。 昆虫類と脊椎動物にみられ, 後者のうち鳥類・哺乳類では, 音波が鼓膜を振動させることに始まり, 内耳の渦巻管に達することで生じる。

触覚

皮膚感覚の一。 物にふれた時に起こる感覚。 加えられる刺激が強力だったり, 持続的な場合は圧覚と呼ぶ。

覚悟

(1)危険な状態や好ましくない結果を予想し, それに対応できるよう心構えをすること。 「決死の~」「危険は~の上だ」「~はできている」 (2)〔仏〕 悟りを開くこと。 (3)知ること。 「郎従小庭に伺候の由, 全く~仕らず/平家 1」 (4)覚えること。 「本歌を~す/徒然238」 (5)観念すること。 あきらめること。 「がつきめ, 御意ぢや~せい/狂言・武悪」 <i>~の前</i> 前もって十分に覚悟していること。 覚悟の上。 「これらはもとより~にて侍れば/平治(上・古活字本)」

視覚

外界からの光を刺激として生じる感覚。 ヒトでは光が目の網膜を刺激し, そこに生じた神経興奮が大脳の視覚野に伝えられたときに生じる。 明暗覚・色覚・形態覚・運動覚を含む。 視感。 〔sight の訳語〕

直覚

推理などによらず, 直接に感じて知ること。 直観的にわかること。 「幻のやうに浮かんだ幸福の影を, 無意識に~しつつも/雁(鴎外)」

大覚

〔仏〕 (1)正覚(シヨウガク)を得ること。 悟りを開くこと。 大いなる悟り。 大悟。 (2)正覚を得た人。 仏。 如来。

仕覚

(1)才覚。 くふう。 「家でも拵へる~をしてお呉れ/にごりえ(一葉)」 (2)準備。 たくわえ。 「始末~もない時節かの武兵衛が尋ね来て/浄瑠璃・八百屋お七」

醒覚

「かくせい(覚醒)」に同じ。 「自由精神が心内に~してゐたから/復活(魯庵)」

錯覚

(1)事実とは異なるが, そうであるかのように思うこと。 思い違い。 勘違い。 「まるで外国へ行ったような~を起こす」 (2)〔心〕 あるものについての知覚が客観的事実と著しく食い違うこと。 → 幻覚

先覚

(1)人より先に, そのことの必要性を知り, 研究・実践を行うこと。 また, その人。 「~者」 (2)学問・研究などの上での先輩。 先学。 ⇔ 後覚

縁覚

〔仏〕 仏の教えによらず, ひとりで悟りをひらき, それを他人に説こうとしない聖者。 声聞(シヨウモン)とともに二乗といい, 小乗の修行者とする。 独覚。 辟支仏(ビヤクシブツ)。

才覚

〔「才学」の転か〕 ※一※ (名) (1)物事をなす際のすばやい頭の働き。 機転。 (2)あれこれ苦心・工夫して金銭や物品を整えること。 工面。 算段。 「~がつく」「月末の不足を自分で~する/明暗(漱石)」 (3)才知と学識。 才学。 「この比は深く案じ, ~をあらはさんとしたるやうに聞ゆる, いとむつかし/徒然 116」 ※二※ (形動ナリ) 才知があるさま。 知恵があるさま。 「親のゆづり受けず, 其の身~にしてかせぎ出し/浮世草子・永代蔵 1」