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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

白箸翁

白箸 翁(しらはし の おきな、生没年不詳)は、平安時代前期の老人。 名と姓、出身地は不明。 通称は貞観末、京都で白い箸が売られた事による。 彼は白くて柔らかい髪をしていて、服や靴を片付けず、いつも古くて黒いひとを着ており、冬と夏に着替えることは無かったとされる。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

箸

食べ物を挟み取って食べるのに用いる, 一対の棒。 木・竹・象牙(ゾウゲ)などで作る。 「~を使う」 <i>~が転んでもおかしい年頃</i> なんでもないこともおかしがって笑う年頃。 女性の十代後半をいう。 <i>~が進・む</i> 「食(シヨク)が進む」に同じ。 <i>~が端(ハシ)</i> きわめてつまらないもの。 末の末。 「~にもおぼえ給はぬは, なほたぐひあらじと/源氏(紅梅)」 <i>~にも棒にもかからない</i> 手がつけられない。 どうしようもないほどひどい。 <i>~の上げ下ろし</i> ちょっとした動作。 いちいちの動作。 「~にも小言をいう」 <i>~より重い物を持ったことがない</i> 大切に育てられて全く仕事などをしたことがないことのたとえ。 <i>~をつ・ける</i> 箸で食物に触れる。 食べ始める。 <i>~を取・る</i> 食事を始める。 食事をする。

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

※一※ (名) (1)男の老人。 おきな。 (2)老人を敬っていう語。 「~の業績」 ※二※ (代) 一人称。 年配の男性が, へりくだる気持ちで用いる。 「~も此所まで罷越し待合すべし/蘭学事始」 ※三※ (接尾) 老年の男子の名に付けて敬意を表すのに用いる。 「芭蕉~」「沙~(=シェークスピア)」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

火箸

〔「こ」は唐音, 「じ」は「匙」の呉音〕 (1)ひばし。 (2)香道の火道具の一。 香炭団(コウタドン)を扱ったり, 香炉の灰の箸目をつけたりするのに用いる火箸(ヒバシ)。 〔「火筋」と書き誤られることもある〕

竹箸

竹を削って作ったはし。

火箸

炭火を挟むのに用いる金属製の箸。

香箸

香をはさむ箸(ハシ)。 紫檀(シタン)などで作る。 こうばし。

香箸

「きょうじ(香箸)」に同じ。

菜箸

塗りはされていない。金属製のものもあり、天ぷら箸などの菜箸では先端部分のみが金属製になっているものもある。 食事用の箸と異なる点として、吊り下げて乾燥させやすい取り扱いの便と、片方がなくならないように、2本を糸や紐で繋いであることが多い事が挙げられる。 菜箸が食事用の箸に比べて長い理由は、

箸箱

箸箱(はしばこ)とは、箸を収納する容器。 携帯・保管用の箸箱 箸箱は一般的には弁当などを食べるときのために弁当箱とともに持参する携帯用のものを指す。蓋はたいてい長手方向にスライドさせて開け閉めする(倹飩)。箸箱と箸が組み合わせて売られていることもある。携帯時には、袋に入れたり布でくるんで持ち運ぶ。弁当箱と一体となった箸箱もある。

箸拳

本なら先攻の勝ち、1本か5本なら後攻の勝ち 両者ともに外れたら、先攻・後攻を換えて続行。 3本勝負で、先に2回勝った方が勝ち。負けた方が中央に置いた罰盃を飲む。 ^ “高知県酒造組合”. 高知県酒造組合. 2020年11月3日閲覧。 ^ “高知)手に箸握る熱戦 はし拳全日本選手権:朝日新聞デジタル”

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

老翁

年とった男。 翁(オキナ)。 爺(ジジ)。 「山羊(カマシシ)の~/日本書紀(皇極)」

老翁

年をとった男性。 老年の男性。

村翁

村の老人。 いなかのじいさん。

阿翁

(1)妻が夫の父をいう語。 (2)祖父。

仙翁

ナデシコ科の多年草。 中国原産。 古くから観賞用に栽培。 全体に細毛を密生。 高さ50センチメートル内外。 葉は広披針形。 夏, 上方の枝に長い萼筒(ガクトウ)のある深紅色まれに白色の五弁花をつける。

玄翁

玄翁(げんのう)には以下の用法がある。 源翁心昭 - 南北朝時代の曹洞宗の僧。 玄翁 (槌) - 大きな金槌。槌#金鎚も参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さ