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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

磐床

[いわとこ]
〔「いわどこ」とも〕
石の表面が床のように平らになっている所。
「岩が根のこごしき道の~の根延へる門に/万葉 3329」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

磐

(1)地殻を構成するかたい物質。 岩石。 岩体。 (2)石の大きいもの。 盤石。 「一念~をも通す」 <i>~がもの言う</i> 秘密が漏れやすいことのたとえ。 「壁に耳, 岩のもの言ふ世のならひ/幸若・築島」

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

床

※一※ (名) (1)ねどこ。 (2)ゆか。 「~ニフス/ヘボン」 ※二※ (接尾) 助数詞。 病院などで, 病人用のベッドの数を数えるのに用いる。

磐余

奈良県桜井市, 天香久山の北東麓(ロク)の地域の古地名。 神武天皇が八十梟帥(ヤソタケル)を討ったという地。 ((歌枕)) 〔多く「言われ」とかけて歌われた〕

磐戸

(1)岩穴の入り口の戸。 (2)天の岩戸。 (3)石城(イワキ)の入り口の戸。

磐座

〔「いわ」は堅固の意〕 神の御座所。 自然の巨石をさす場合が多い。 「皇孫, 乃ち天の~を離(オシハナ)ち/日本書紀(神代下訓注)」 → 依(ヨ)り代 → 磐境

磐石

磐石、盤石(ばんじゃく) 大きな岩。いわお。 堅固でしっかりとしてびくともしない様子。 盤石力勝 - 慶応年間、明治初年の大相撲力士。最高位は前頭。 磐石熊太郎 - 1930年代の大相撲力士。最高位は関脇。一時、盤石熊太郎も名乗る。 磐石博文 - 1970年代の大相撲力士。最高位は十両。 磐石(中国語版)

磐田

磐田(いわた) 次の意味で使われている。 静岡県磐田市(いわたし) 静岡県にかつて存在した磐田郡(いわたぐん) 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ、ジュビロ磐田(ジュビロいわた)の略称。 磐田で始まる記事の一覧 タイトルに「磐田」を含むページの一覧

両磐

両磐(りょうばん)は、旧磐井郡を指す地域名。 磐井郡は、分割前の陸奥国中部(後の陸中国)にあった郡。近世は、仙台藩領と一関藩領(実質的な仙台藩の支藩)に属し、明治以降は陸中国、一関県、水沢県、磐井県、岩手県に属した。 1878年(明治11年)に西磐井郡と東磐井郡に分割されて磐井郡は消滅したが、両者

常磐

常磐炭田 常磐興産株式会社 - かつての常磐炭礦株式会社 常磐ハワイアンセンター - 上記会社が運営するいわき市のレジャー施設・スパリゾートハワイアンズの旧称。 常磐市 - 福島県浜通りにかつて存在した市。現在のいわき市常磐地区であり、地区内の大字名は常磐湯本町や常磐下船尾町の様に常磐を冠する。

赤磐

赤磐(あかいわ) 赤磐市 - 岡山県にある地方公共団体。 赤磐郡 - かつて岡山県にあった郡。2007年1月22日に消滅した。 赤磐雄町 - 上記地域で生産される雄町米の名称、あるいは同米を使用した利守酒造の日本酒の銘柄。 このページは地名の曖昧さ回避のためのページです。一つの地名が2か所以上の場所

床下

(1)ゆかした。 (2)ねどこの下。 また, ねどこ。 「病を扶けて~に坐す/太平記 27」

床下

ゆかの下。 縁の下。 ⇔ 床上 「~浸水」

床上

ゆかの上。 また, とこの上。

路床

道路を舗装するとき, 地面を削って地ならしをした地盤。

温床

⇒ おんしょう(温床)

温床

(1)わら・落ち葉などの有機物の発酵熱や電熱などを利用して土の温度を高めた苗床。 熱を保つようにガラス・ビニールなどで覆う。 苗の促成, 寒害からの保護などに用いる。 おんどこ。 フレーム。 ⇔ 冷床 ﹝季﹞冬。 (2)ある傾向や風潮が育つのに都合のよい環境。 普通, 悪いものについていう。 「悪の~」

床板

ゆかいた。