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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

竜頭

[りょうとう]
(1)竜の頭。 たつがしら。 りゅうとう。
(2)船首に竜の頭の彫り物を取りつけた船。
→ 竜頭鷁首

竜頭

[りゅうず]
(1)竜の頭。 また, その形をしたもの。 (ア)釣り鐘の頂部につけた, 梁(ハリ)にかけるためのつり手。
→ 梵鐘
(イ)仏具で幡(バン)をつるすもの。 (ウ)兜(カブト)の前立(マエダテ)の飾り。 たつがしら。
(2)腕時計などで, 針を動かしたりぜんまいを巻いたりするためのつまみ。

竜頭

[たつがしら]
(1)竜の頭の形をした物。 特に, 竜の形をした兜の前立物。 また, 葬礼の旗竿の先などにつける竜の形の作り物。
(2)和船で, 長く突き出た水押(ミヨシ)の称。

竜頭

[りゅうとう]
⇒ りょうとう(竜頭)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

飛竜頭

〔(ポルトガル) filhos から。 「ひりょうず」とも〕 (1)粳(ウルチ)米と糯(モチ)米との粉をまぜてねり, 油で揚げた食品。 (2)がんもどきの別名。

飛竜頭

⇒ ひりゅうず(飛竜頭)

飛竜頭

がんもどき。 ひりゅうず。

九頭竜ダム

電源開発案 九頭竜川に長野ダムを建設し、九頭竜発電所・葛ヶ原(くずがはら)発電所・勝原(かどはら)発電所に送水し、合計最大34万7,000キロワットの電力を発生する。 北陸電力案 九頭竜川に長野ダムを、支流・石徹白川(いとしろがわ)に後野(のちの)ダムを建設し、両ダムを水路で連結。後野ダムか

竜頭蛇尾

〔頭部は竜で, 尾は蛇である意〕 初めは勢いがよいが, 終わりは振るわないこと。 「大構想の作品も~に終わった」

九頭竜川

た。十郷用水と芝原用水の安定した水供給を図るために鳴鹿地先に鳴鹿堰堤を1954年(昭和29年)建設した。当時は固定堰であったが1964年(昭和39年)に国営九頭竜川第2農業水利事業が着手されるにおよび、1966年(昭和41年)に鳴鹿堰堤は可動堰へと改造された。しかし、老朽化の進行や水需要の再分配、大

堅頭竜類

堅頭竜類(けんとうりゅうるい、Pachycephalosauria)は、鳥盤目周飾頭亜目に属する恐竜の一群である。厚頭竜類(こうとうりゅうるい)、厚頭類、石頭恐竜類(いしあたまきょうりゅうるい)、パキケファロサウルス類とも呼ばれる。 分類名はパキケファロサウルスに基づいており、この属名はギリシャ語で「分厚い頭のトカゲ」の意がある。

竜頭の滝

入力、松永正敏 校正: “華嚴瀧”. 青空文庫. 2021年7月10日閲覧。 “龍頭の瀧もまた別趣を有してゐる好い瀧である。水は斜に巨巖の上を幾段にも錯落離合してほとばしり下るので、白龍競ひ下るなどと古風の形容をして喜ぶ人もあるのだが、この瀧の佳い處はたゞ瀧の末のところに安坐して、手近に樂々と見ること

九頭竜橋

左岸(南詰):福井県福井市舟橋町 1578年(天正6年) - 織田信長の家臣で越前国を支配した柴田勝家が、刀狩で集めた刀や鉄砲を鋳直して鎖を作り、黒竜渡(渡船場)のあった現在の九頭竜橋付近に、48艘の舟を並べて件の鎖でつなぎ留め、その上に板を渡した舟橋を架設した。長さは『千種日記

九頭竜湖駅

fukui.lg.jp. 2022年11月17日閲覧。 ^ “道の駅九頭竜”. 福井和泉リゾート. 2023年2月1日閲覧。 ^ a b c “スリル満点!バスで結ぶショートカット鉄旅”. 東洋経済オンライン (2016年1月10日). 2019年8月28日閲覧。 ^ a b “幻に終わった「越美線」

九頭竜伝承

臥験が裸になって濡れた着物を乾かそうとしていると、その年若い女性は、裸の臥験に自分の着物を着せようとした。臥験は、修行の身にとって女性は不浄であるから、その着物は羽織れない旨を言い 彼女の好意を断った。すると、女性は怒って「仏様は慈悲平等の心を教えていて、浄、不浄などを言いません」と言い、臥験

道の駅九頭竜

激レア「道の駅」4選”. ラジトピ ラジオ関西トピックス (2021年4月22日). 2021年6月15日閲覧。 ^ “道の駅の実物大ティラノサウルス 積雪避け冬ごもり 福井”. NHK NEWS WEB (2021年11月25日). 2021年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年2月1日閲覧。

九頭竜川の戦い

(この数字は相当な誇張があると考えられる)で越前に侵攻。対する朝倉氏も朝倉宗滴を総大将とした兵8000から16000(諸説あり)で出陣し九頭竜川をはさんで対峙した。8月6日宗滴は敵の機先を制するべく夜半に渡河を決行し奇襲をかけた。これが功を奏し一向宗は打ち負かされ加賀に撤退した。一向宗の兵は合戦前

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

竜

「りゅう(竜)」に同じ。

竜

〔漢音〕 ⇒ りゅう(竜)