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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

糸絡

[しらく]
いとまき。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

糸

(1)いと。 (2)数の単位。 一万分の一。 (3)歩合の単位。 割の一万分の一。

糸

(1)繊維が長く線状に連続したもの。 綿糸・毛糸など短い繊維を紡績したものと, 生糸・合成繊維など長い繊維からなるものがある。 「~をつむぐ」 (2)細く長くて, {(1)}のようになっているもの。 「蜘蛛(クモ)の~」 (3)三味線や琴などの弦。 また, 三味線や琴などの弦楽器。 「三味線の~」「~の音」 (4)釣り糸。 「~を垂れる」 (5)絹。 「~織り」 (6)〔女房詞〕 納豆(ナツトウ)。 <i>~を引・く</i> (1)糸状のものがねばって長くのびる。 食品が腐ったときの形容にもいう。 「納豆が~・く」 (2)〔糸であやつる操り人形から出た語〕 陰にいて他人をあやつる。 「陰で~・く者がいるはずだ」 (3)引き出して糸につむぐ。 糸をつむぐ。

松本糸魚川連絡道路

略称として松糸道路(まついとどうろ)とも呼ばれる。 この道路が開通すると、糸魚川市を含む新潟県上越地方、北陸自動車道方面と、安曇野市を含む長野県松本地域、中央自動車道方面などの自動車による所要時間が短縮される。 当初は、長野県松本市波田に建設が計画されている中部縦貫自動車道

地絡

地絡(ちらく、ground fault, earth fault)は、電気回路と大地が相対的に低いインピーダンスで電気的に接続される状態。 事故による異常電流の大きさは、短絡事故時に比べれば小さい。 短絡事故時とは異なり電気回路には零相電流や零相電圧が発生する。 送電線路の保護継電器は、これらを零相変流器

絡み

(1)名詞に付いて, それを含めて, そのものといっしょにの意を表す。 ぐるみ。 「風袋~の重さ」 (2)年齢・値段などを示す数詞に付いて, 大体そのくらい, その前後であることを表す。 「四十~の男」「千円~の相場」 (3)名詞に付いて, それと密接な関係があることを表す。 「選挙~」「決算~」

絡み

(1)からむこと。 巻きつくこと。 (2)歌舞伎で, 主役を引き立てるために出す端役(ハヤク)。 また, そういう演出法。 → がらみ

掛絡

(1)禅僧が普段用いる, 小さな略式の袈裟(ケサ)。 首に掛ける。 掛絡袈裟。 (2){(1)}に付けてある象牙などの輪。 (3)根付け。 または根付けのある巾着(キンチヤク)・印籠(インロウ)・タバコ入れ。 「独(ヒトリ)は象牙の~よりもぐさを取出し/浮世草子・一代男 5」

刺絡

⇒ 瀉血

経絡

(1)筋道。 脈絡。 (2)〔「経」は動脈, 「絡」は静脈〕 漢方で, つぼ(経穴)とつぼを結び連ねる気・血の循環・反応系統をいう。

短絡

(1)「ショート{(2)}」に同じ。 「回路が~する」 (2)途中の論理や筋道を無視して, 本来関係のない原因と結果あるいは前提と結論を性急に結び付けてしまうこと。 「~的思考」「~した論理」

絡垜

四角形の台に柱を立て, これに綛糸(カセイト)を掛けて, 手繰りをするための道具。 「其の夜, 夢に臥機(クツビキ)と~と儛ひ遊び出で来て/肥前風土記」

手絡

鹿の子絞りで装飾した赤や桃色の華やかな色、年配の婦人は無地の藤色や浅葱色など落ち着いた色をよく使った。 お煙草盆:髷の間にかける。 桃割れ:髷の中に入れ込み下部を割って見せる。 唐人髷:髷の中に入れ込み上下を割ってみせる。 割れしのぶ:髷の中に入れ込み上下を割ってみせる。手絡を固定するため鹿の子留めと呼ばれる特殊な簪を使う。

交絡

交絡(こうらく、英: confounding)は、統計モデルの中の従属変数と独立変数の両方に(肯定的または否定的に)相関する外部変数が存在すること。そのような外部変数を交絡変数(confounding variable)、交絡因子(confounding factor、confounder)、潜伏変数(lurking

頭絡

勒(ろく)」ともいう。 いくつかの革ひもと金具を組み合わせて作られており、耳の後ろ、後頭部に回す「項革(うなじがわ)」、耳の前、目の後ろに来る「額革(ひたいがわ)」、耳の下から口に向かい、項革と銜を連結する「頬革(ほおがわ)」、鼻の上に当たる「鼻

ガス糸

ガス糸の原料は主に綿糸(綿縫糸)を使用する。またガス糸は、裁縫・織物以外にもイカ釣りに使用されることがある。 なお、このガス糸を苛性ソーダの中を通過させるマーセライズを行うと、絹のような光沢を持つシルケット糸になる。 コーマ糸 シルケット糸 綿縫糸 東京瓦斯紡績 - 社名はこの糸に由来。 表示 編集

製糸

繭を煮て糸を繰り, 数本集めて一本の糸にする工程。 「~業」

緯糸

織物のよこ糸。

緯糸

織物の幅の方向に通っている糸。 ぬきいと。 ぬき。 よこ。 ⇔ 経糸

双糸

単糸を二本よりあわせた糸。 二子(フタコ)糸。 諸撚(モロヨ)り糸。