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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

綻ぶ

[ほころぶ]
※一※ (動バ五[四])
(1)「ほころびる{(2)}」に同じ。
「梅のつぼみも~・んで, 春めいてきた」「千種にも~・ぶ花の錦かな/順集」
(2)「ほころびる{(3)}」に同じ。
「彼女の口もとが~・んだ」
〔上二段活用より遅れて成立したと思われる。 用例は上二段か四段か決め難いものが多い。 → ほころびる〕
※二※ (動バ上二)
⇒ ほころびる

綻ぶ

[ふくろぶ]
〔「ほころぶ」の転〕
※一※ (動バ上二)
縫い目が解ける。 ほころぶ。
「無理ばきの革足袋(カワタビ)~・ぶるを用捨なく/浮世草子・男色大鑑 7」
※二※ (動バ下二)
{※一※}に同じ。
「俺やこなんの~・べた所が縫うてやりたい/浄瑠璃・夏祭」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

破綻

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 破綻 破綻(はたん) 企業が民事再生法などの適用を受け、倒産すること。経営破綻とも呼ばれる。 地方公共団体の財政が立ち行かなくなること。財政破綻とも呼ばれる。 人と人の関係がうまく行かなくなること。夫婦関係などに見られる。 「破綻」で始まるページの一覧 タイトルに「破綻」を含むページの一覧

財政破綻

財政破綻(ざいせいはたん、英: economic collapse)とは、国や地方自治体の資金収支計画(資金繰り)が行きづまること。 政府が対外債務(国債や地方債のこと)の利払いや、元本償還ができなくなったこと。 国(国家、中央政府)や、地方自治体(地方政府)が行政活動や公共政策などの遂行のために行

紫外破綻

ード振動を示している。固有振動子として、弦は弦の長さにより特定モード(調和共鳴における弦の定常波)で振動する。古典物理学ではエネルギーのラジエーターは固有振動子として機能する。さらに各モードは同じエネルギーを持つため、固有振動子のエネルギーの大部分はほとんどのモードがあるより短い波長とより高い周波数にある。

ぶぶチャチャ

『ぶぶチャチャ』(BuBu ChaCha)とその続編『だいすき! ぶぶチャチャ』は、童夢とジャパンデジタルエンターテインメントにより製作された日本のアニメシリーズ作品。『ぶぶチャチャ』は1999年、『だいすき! ぶぶチャチャ』は2001年。各26話、計52話。

安宅産業破綻

安宅産業破綻(あたかさんぎょうはたん)とは、1975年に発覚したカナダにおける石油精製プロジェクトの失敗に端を発する、当時日本の十大総合商社の一角を占めていた安宅産業の事実上の経営破綻と、それに伴う安宅産業の破綻処理である。 最終的には、1977年に安宅産業が伊藤忠商事に吸収合併されることで解決を見

ぶ

ぶ、ブは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。ふ、フに濁点をつけた文字である。 現代標準語の音韻: 1子音と1母音「う」から成る音。両唇を閉じてから開く破裂音。有声子音。 発音: ぶ[ヘルプ/ファイル] 「ぶ」は、「ゔ」のかわりに使用されることがある。とりわけV音を持

ぶんぶんぶん

を飛び回り働く蜂の姿を描き、後半ではそれによりもたらされる蜜蝋や蜂蜜の恵みに感謝を捧げる内容となっている。 「ぶんぶんぶん」は1947年(昭和22年)、小学校1年生用音楽科教科書『一ねんせいのおんがく』(東京書籍発行)に掲載された。作詞は詩人の村野四郎(1901年 -

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

ざぶざぶ

(副) 水を絶えず動かすときの音を表す語。 「小川を~(と)渡る」「顔を~(と)洗う」

ぶわぶわ

※一※ (副) ゆるく波をうったようにふくれているさま。 「~した紙」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な服」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

ぶんぶん

(副) 空気を切ってたてる音や昆虫の羽音を表す語。 「バットを~(と)振り回す」「蜂が~(と)飛ぶ」

ぶよぶよ

※一※ (副) (1)水を吸ってふくらんでいるさま。 「~して気味が悪い」 (2)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な巨体」

ぶくぶく

※一※ (副) (1)泡が出るさま。 また, その音を表す語。 「~と泡を立てる」 (2)物が泡を立てながら水中に沈むさま。 また, その音を表す語。 「~と沈む」 (3)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※(3)}に同じ。 「~に太っている」

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」

でぶでぶ

※一※ (副) 非常に太っているさま。 「~(と)太っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に太った体」

がぶがぶ

※一※ (副) 水や酒などを勢いよく飲むさま。 「水を~(と)飲む」 ※二※ (形動) 胃に水などがたまっているさま。 「腹が~だ」