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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

緘黙

[かんもく]
口を閉じてものを言わないこと。 だんまり。
「石の動かざる如く~した/婦系図(鏡花)」

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

場面緘黙症

場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)、選択性緘黙(せんたくせいかんもく、英: Selective Mutism,SM)とは、家庭などでは話すことが出来るのに、社会不安(社会的状況における不安)のために、ある特定の場面・状況では話すことができなくなる疾患である。

緘口

「かんこう(箝口){(2)}」に同じ。

封緘

手紙などの封をすること。 封。 「~して投函する」

腕緘

腕緘(うでがらみ)は、片手で相手の手首をとり、もう一方の手で自分の手首を持ち腕を捻るないしは伸ばして肘等を極める格闘技における関節技でアームロックの一種である。講道館や国際柔道連盟 (IJF) での正式名。IJF略号UGR。常用漢字読みを考慮して腕がらみとも呼ばれる。 極め続けると腱や靭帯を痛め、脱臼等を

足緘

足緘(あしがらみ)は、相手の膝を屈伸方向ではなく横方向に極める、もしくは膝を捻る、柔道の関節技である。講道館や国際柔道連盟 (IJF) での正式名。IJF略号AGR/P06。別表記足搦み、脚がらみ。 取は受の足元に仰向けに倒れて、受の右足を左脇に抱える。取は左脚を受の両脚の間に差し入れて、受の右脚の

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

緘する

(1)封をする。 閉じる。 (2)「口を緘する」の形で, 口を閉じる, 発言させないの意を表す。 箝(カン)する。 「口を~・して語らず」

黙許

⇒ もっきょ(黙許)

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

黙秘

取り調べなどに対し, 黙ったままでいること。 何も言わないこと。 「完全~」

黙然

「もくぜん(黙然)」に同じ。 「~として, 吾影を見る/草枕(漱石)」

黙念

だまって考え込む・こと(さま)。 「~として坐つてゐた/浮雲(四迷)」

黙従

だまって従うこと。 「自由の精神は造化に~するを肯ぜざるなり/内部生命論(透谷)」

黙想

黙って思いにふけること。 「いすにかけて~する」「~にふける」

黙止

だまってそのままにしておくこと。 口出しをせずだまっていること。 「其為すべからざるものは直ちに~せんのみ/民約論(徳)」

黙視

だまって見ていること。 「かわいそうで~できない」

黙拝

無言で礼拝すること。 心の中で拝むこと。 「只~するに過ぎざるのみ/世路日記(香水)」

黙る

(1)物を言うのをやめる。 声を上げるのをやめる。 「うるさい, ~・れ」「ひとしきり泣くと, ~・って寝た」 (2)考えを口に出さない。 何も言わない。 「守衛は私の顔を見ると~・って通してくれた」「それでは先方も~・っていないだろう」 ︱慣用︱ 泣く子も~

静黙

静かにだまっている・こと(さま)。 「その人となり, ~にして/西国立志編(正直)」