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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

繁い

[しげい]
〔文語形容詞「しげし」の口語形。 中世後期以降用いられるようになった。 現代語では連用形「しげく」はひろく用いられるが, 終止・連体形「しげい」はほとんど用いられない〕
(1)草木が密に生い茂っている。
「~・い植え込み」
(2)数量や回数が多い。 ひんぱんである。 絶え間がない。
「ひとしきり虫の音の際立ちて~・く/うらおもて(眉山)」「人~・イトコロ/日葡」
(3)密集している。 こみあっている。
「~・く立ち並んだビル」
(4)煩わしい。 うるさい。
「宮仕ひは~・いもの/田植草紙」
→ しげし(形ク)

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

繁繁

〔「しけしけ」「しけじけ」とも〕 (1)何度も。 たびたび。 ひんぱんに。 「その店に~(と)通う」 (2)よくよく。 じっと。 「横顔を~(と)見る」

繁殖

動物・植物が生まれふえること。 生殖により生物の個体がふえること。 「ネズミが~する」「~力」

繁多

物事が多くてわずらわしいこと。 用事が多くて忙しいこと。 また, そのさま。 「~な政務」「業務~」

繁閑

忙しいことと暇なこと。 繁忙と閑暇。 「季節による~の差が激しい」

繁盛

「はんじょう(繁盛)」に同じ。 「各般の工事場, 益々~なりけるが/西国立志編(正直)」「咽喉の地なり故に漸に~し/西洋道中膝栗毛(魯文)」

繁縷

ナデシコ科の越年草。 日当たりのよい草地・畑などに多い。 茎の下部は地をはい, よく分枝する。 葉は対生し, 卵円形。 春, 枝のつけ根に白色のごく小さな五弁花をつける。 小鳥の餌(エサ)とする。 春の七草の一。 ハコベラ。 アサシラゲ。 ﹝季﹞春。

繁縷

ハコベの別名。 ﹝季﹞春。

繁栄

勢いがよくて栄えること。 「町が~する」「御一家の御~を祈ります」

繁華

人が多く集まってにぎやかな・こと(さま)。 「祭礼などの~なるを見ることを好めり/渋江抽斎(鴎外)」 ﹛派生﹜~さ(名)

繁昌

にぎわいさかえる・こと(さま)。 はんせい。 「商売~」「店が~する」「交易商売の~なるは比類なく/西洋道中膝栗毛(七杉子)」

繁盛

にぎわいさかえる・こと(さま)。 はんせい。 「商売~」「店が~する」「交易商売の~なるは比類なく/西洋道中膝栗毛(七杉子)」

繁忙

用事が多くて忙しい・こと(さま)。 「~を極める」「~期」「~なる事業に従はしむべし/春(藤村)」

繁雑

物事が多くてごたごたしている・こと(さま)。 煩雑。 「~な業務」「独逸(ドイツ)文法の無趣味で~なことは堪へられぬ程である/俳諧師(虚子)」 ﹛派生﹜~さ(名)

繁劇

きわめていそがしい・こと(さま)。 繁忙。 「事務の愈々~なるに従て/民約論(徳)」

繁用

用事が多くて忙しいこと。 繁多。

繁簡

繁雑であることと簡略であること。 「記事に精疎あり~あり/小説神髄(逍遥)」

播繁

播 繁(ばん しげる、1938年 - 2017年9月5日)は、日本の構造家。日本大学在学時に坪井善勝の元で学ぶ。 耐震構法SE構法を開発し、エヌ・シー・エヌ顧問も務めた。 1938年 福岡県生まれ 1963年 日本大学理工学部建築学科卒業 1963年 鹿島建設入社 1980年 鹿島建設技術長 1986年

繁茂

ウィキペディアには「繁茂」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「繁茂」を含むページの一覧/「繁茂」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「繁茂」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/繁茂

南原繁

南原 繁(なんばら しげる、1889年〈明治22年〉9月5日 - 1974年〈昭和49年〉5月19日)は、日本の政治学者。東京大学名誉教授。東京帝国大学の総長を務めた。 1889年(明治22年) 9月5日 - 香川県大川郡南野村(現在の東かがわ市南野)に婿養子の父・三好貞吉、母・南原きくの次男とし