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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

羽裏

[はうら]
(1)鳥の羽の裏。
(2)羽織の裏地とする布。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

裏の裏

ロが主旋律に絡むサビ、ギターが"ガッ"と前に出てくる2番Aメロ、一旦勢いを落としてヴォーカルの見せ場をつくる大サビと主役が絶えず入れ替わるこのダイナミックなこの曲は、夏フェス本番を迎えるこれからのシーズンにおけるテーマソングになるだろう。」と、音楽性を高く評価している。 作詞:大胡田なつき、作曲:成田ハネダ(#1・#2)

裏

(1)表面と反対の面。 下または陰になって見えない部分。 ⇔ 表 「小切手の~に署名する」 (2)前面・正面の反対側。 うしろ。 ⇔ 表 「~の出口」「~の家」 (3)衣服・袋物などの内側に付ける布。 ⇔ 表 「~はキュプラだ」 (4)相手の予想や世間の常識の反対。 逆。 (5)表面には現れない隠された内部の事情。 内情。 ⇔ 表 「彼の発言には~がある」 (6)公正なやり方ではないこと。 「~から手を回す」 (7)正式ではないこと。 ⇔ 表 「~芸」 (8)野球で, 後攻チームの攻撃するイニング。 ⇔ 表 (9)裏付け。 証拠。 (10)〔論〕 〔reverse〕 命題「 p ならば q である」に対して, その前件と後件の両方を否定した命題「p でなければ q でない」をいう。 ある命題が真であっても, その裏は必ずしも真ではない。 → 逆 → 対偶 (11)遊女を揚げるとき, 初会の次, すなわち二度目。 (12)連歌・俳諧で, 懐紙の裏側のこと。 ⇔ 表 (13)「裏千家」の略。 <i>~か・く</i> 矢・槍などが物の裏まで突き通る。 「雨の降る様に射けれども鎧よければ~・かず/平家 9」 <i>~には裏がある</i> 内情が複雑である。 込み入った事情を含んでいる。 <i>~の裏を行・く</i> 相手がこちらの裏をかこうとする, さらにその裏をこちらがかく。 <i>~へ回・る</i> 堂々と振る舞うのではなく, 表立たないようにこっそりと行動する。 「~・って悪口を言う」 <i>~を打・つ</i> 紙・布・皮革などの裏に補強などのために紙や布を張る。 裏打ちする。 <i>~を返・す</i> (1)初めて遊んだ遊女をもう一度呼んで遊ぶ。 (2)(「裏を返せば」の形で)逆の面から言えば。 逆の言い方をすれば。 「~・せば, 与野党なれあいの決着」 <i>~をか・く</i> (1)「裏かく」に同じ。 (2)相手の予想や計略をだしぬく。 「相手の~・いて快勝した」 <i>~を取・る</i> (警察・報道関係などで)供述や情報などの真偽を確認する。 裏付けを取る。 「自白の~・る」 <i>~を封(フウ)ず</i> 私人の文書の裏に権力のある者が証明の文言もしくは署判を加える。 裏封。

裏

状態を表す漢語に付いて, 「そのような状態のうちに」の意を表す。 「穏密~に処理する」「成功~に終わる」「暗暗~」

脳裏

頭の中。 心の中。 「~にうかぶ」 <i>~に焼き付・く</i> 心に強く残る。 強い印象として記憶にとどまる。

裏方

(1)芝居で, 舞台裏のいろいろな仕事をする人。 道具方・衣装方・狂言方・照明方など。 ⇔ 表方 (2)表立たないで, 実質的な仕事をする人。 「祝賀会の~をつとめる」 (3)貴族や貴人の奥方。 内の方。 (4)江戸時代以降, 特に本願寺法主の夫人の称。 御裏様。

手裏

手のうち。 手中。 掌中。 「大将の首は~にあり/浄瑠璃・本朝三国志」

場裏

あることが行われている場所の範囲。 「国際~」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

裏尺

⇒ 裏目(2)

忙裏

いそがしくしている時。 「~の忙, 急中の急なる境遇の中央に/自然と人生(蘆花)」

裏腹

〔背と腹, 裏と表, の意〕 (1)正反対な・こと(さま)。 あべこべ。 「言うこととやることが~だ」 (2)背中合わせ。 となり合わせ。 「死と~」

裏手

建物などの, 裏の方。 背後。 うしろ。

内裏

(1)内輪(ウチワ)。 内証。 「~の事情に通じない正雄の母は/大川端(薫)」 (2)着物の裏につける布。

内裏

(1)天皇の住居としての宮殿。 大内裏の中にある。 皇居。 禁裏。 禁中。 御所。 (2)「内裏雛」の略。

裏紋

「替(カ)え紋」に同じ。 ⇔ 表紋

毛裏

衣服の裏に毛皮がついていること。 また, その衣服。

肚裏

〔「肚」は胃の意〕 腹の中。 心のうち。

葉裏

葉のうら。