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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

船守

[ふなもり]
舟の番人。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

紀船守

紀 船守(き の ふなもり)は、奈良時代の公卿。従七位下・紀猿取の子。官位は正三位・大納言、贈正二位・右大臣。 天平宝字年間に授刀舎人となる。天平宝字8年(764年)に発生した藤原仲麻呂の乱においては、孝謙上皇が淳仁天皇の許にあった駅鈴・内印(天皇の御璽)を回収しようとした際、武装してこれを奪いに現

船守さちこ

船守 さちこ(ふなもり さちこ、本名:船守 小智子、1966年10月24日 - )は、日本のフリーアナウンサー、音楽評論家。 兵庫県西宮市出身。 武庫川女子大学文学部国文学科卒業後、1989年札幌テレビ放送(STV)にアナウンサーとして入社。同局のラジオ番組「船守さちこのスーパーランキング」で、福永

船守さちこのスーパーランキング

『船守さちこのスーパーランキング』(ふなもりさちこのスーパーランキング)は、STVラジオで1994年10月10日から1999年4月2日まで放送されていた音楽番組である。「スパラン」の愛称で親しまれ、北海道の中高生を中心に高い人気を誇った。 前身は『船守さちこのなにはなくても歌謡曲』(ふなもりさちこ

守

律令制で, 官が高く位の低い者が公文書に署名するとき, 位と官との間に書く語。 ⇔ 行 「従三位~大納言兼行/宇津保(初秋)」 → 位署

船橋 (船)

航海当直を置く規模の船舶ではウィングを含む部分のことをいい操舵室や海図室などが位置する。ただし、歴史的にはコンパスと伝声管だけを設置した航海船橋もみられた。 少人数が乗る小型帆船の時代には船長が操舵手を兼任しており、船長は右舷後方に座り舵櫂(英語版)を操っていた。その後に大型船

船

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

船

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

順守

規則や法律などにしたがい, それをまもること。 「交通規則を~する」

殿守

「とのもりづかさ」に同じ。

厳守

約束・規則などをかたく守ること。 「時間~」「秘密は~して下さい」

舟守

舟の番人。

保守

(1)古くからの習慣・制度・考え方などを尊重し, 急激な改革に反対すること。 ⇔ 革新 (2)正常な状態を保ち守ること。 「~点検」「人の品行を~し/西国立志編(正直)」

守宮

ヤモリの異名。

守宮

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

家守

(1)有鱗目ヤモリ科の爬虫類の総称。 全世界に約六五〇種が知られ, 多くは熱帯・亜熱帯に分布。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約6センチメートル, 尾もほぼ同長。 背面は灰褐色で, 腹面は淡い。 四肢はよく発達し, 指先には吸盤の働きをする指下板がある。 人家付近に多く, 夜活動して昆虫を食べる。 北海道以外の日本各地と台湾・中国などに分布。 ﹝季﹞夏。

扼守

要所をおさえて守ること。 「哥侖(コリント)の地峡を~す/経国美談(竜渓)」

守り

(1)守ること。 防備。 「~を固める」 (2)神の加護。 また, 守り神。 (3)守り札。 また, 守り袋。 お守り。 (4)紋章の一。 護符をかたどったもの。

木守

庭などの樹木の番人。 庭番。 「~といふ者の, 築土(ツイジ)のほどに廂さしてゐたるを/枕草子 87」

監守

〔「かんず」とも〕 禅院で, 住持に代わって寺務の監督, 衆僧の統率に当たる役。 禅宗六知事の一つで都寺(ツウス)に次ぐ。 監院。