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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

要償

[ようしょう]
損害の賠償を求めること。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

代償

(1)他人に与えた損害のつぐないとして, それに相応するものを出すこと。 また, そのもの。 「~として治療費を支払う」 (2)目標を達成するために払ったもの。 失ったもの。 代価。 「高価な~」「戦勝の~は大きかった」 (3)心理的・生理的に欠けたものを補う働き。 「~性出血」

有償

相手から受けた利益に対して, つぐない報いること。 代価を支払うこと。 ⇔ 無償 「建物を~で払い下げる」

償ふ

〔室町時代頃までは「つくのふ」〕 (1)「つぐなう(償){(1)}」に同じ。 「絹を織つて債主に~・ふ/御伽草子・二十四孝」 (2)「つぐなう(償){(2)}」に同じ。 「前の罪を~・ひ畢りて後, 我にあひて道を得たる也/今昔2」

報償

(1)与えた損害のつぐないをすること。 弁償。 「遺族に~する」 (2)しかえし。 報復。

弁償

他人に与えた損害を金や品物でつぐなうこと。 「なくした本を~する」

償ふ

弁償する。 つぐなう。 埋め合わせる。 「一両の銀子は私が~・ひます/浮世草子・一代女 6」

償却

(1)借金などを返すこと。 (2)「減価償却」に同じ。 (3)回収見込みのない資産を貸し倒れとして(損金)処理すること。 「不良資産を~する」

償還

(1)借りを返すこと。 返済。 「財を私くしし, 債主に~せざりしことを知り/西国立志編(正直)」 (2)債券・投資信託などで, 期限が来て投資家に金を返すこと。

無償

(1)報酬のないこと。 「~の奉仕」「~の愛」 (2)無料であること。 代価を払わないこと。 ⇔ 有償 「~で配布する」

償金

他人に与えた損害をつぐなうために払う金。 賠償金。

賠償

(1)他に与えた損害をつぐなうこと。 「損害を~する」 (2)他人の権利を侵害し損害を与えた者が, 損害を受けた者に対してその損害の埋め合わせをし, 損害がなかったと同様の状態にすること。 損害賠償。 「~金」

補償

(1)損失などを埋め合わせること。 「損害を~する」「~を要求する」 (2)損害賠償として財産上の損失を金銭で補填(ホテン)すること。 (3)〔心〕 〔compensation〕 身体面・精神面において人より劣っていると意識されたことを補おうとする心の働き。

求償

賠償または償還を求めること。

償い

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 つぐなう 償い(つぐない) 償い 故意・過失などにより相手に与えた損害や損失を埋め合わせをすることについては「賠償」を参照。 償い (心理学) - メラニー・クラインによって定式化された心的過程の一つ。心理学および精神分析領域における用語。 償い (さだまさしの曲) - さだまさしのアルバム「夢の轍」に収録。

免償

「免償の教理」(1967)に見ることができる 免償には、全免償と部分免償の2種類がある。全免償は、有限の罰のすべてを免除するもので、部分免償は、有限の罰の一部を免除する。 免償を受けたい人は、次の3つの基本的な条件を満たしていなければならない。 1.免償を受けたいとおもっていること(意志・意向) 2

要

(1)「ぬま{(1)}」に同じ。 「毎に~の所に堅く塁塞(ソコ)を築け/日本書紀(敏達訓)」 (2)「ぬま{(2)}」に同じ。 「安徳等が~の所を并せ取る/日本書紀(天智訓)」

要

(1)物事の最も大切な点や事柄, また人物。 要点。 「チームの~」「肝心~のところで失敗する」 (2)扇の骨を留めるのに用いる釘。 また, 扇のその場所。 (3)「要黐(カナメモチ)」の略。

要

(1)物事の大切な部分。 物事のかなめ。 (2)必要であること。 なくてはならないこと。 「再考の~がある」「~のないお饒舌(シヤベリ)をするわけではない/婦系図(鏡花)」 → ようは (3)名詞などの上に付いて, そのものが必要である意を表す。 「~注意」「~確認」「~書類」 <i>~を得(エ)る</i> 物事の重要な点をおさえている。 「簡にして~えた発言」

要

(1)要害。 要衝。 ぬみ。 「その拠る所並に~の地なり/日本書紀(景行訓)」 (2)大切なこと。 要点。 ぬみ。 「およそ政の~は軍事なり/日本書紀(天武下訓)」