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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

遠逝

[えんせい]
(1)遠方に立ち去ること。
(2)死ぬこと。 長逝。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

夭逝

年が若くて死ぬこと。 若死に。 夭折(ヨウセツ)。 「将来を期待されながらも~した」

急逝

急に死ぬこと。 急死。 「帰国を前に~する」

逝去

人を敬ってその死をいう語。 「御尊父様ご~された由」

永逝

死ぬこと。 永眠。 逝去。 長逝。

逝く

「ゆく(行・往)(逝)」に同じ。 ‖可能‖ いける

逝く

〔「行く」と同源〕 (人が)死ぬ。 逝去する。 いく。 「大正五年漱石~・く」「今日~・くとわれに告げせば還り来ましを/万葉 3789」

長逝

死ぬこと。 永眠。 逝去。 「卒然として~する」

遠

遠称の指示代名詞。 (1)多く隔たっている場所を指す。 ある地点より向こうの場所をもいう。 「白雲の八重に重なる~にても思はむ人に心へだつな/古今(離別)」「知り給ふ所は川より~にいと広く/源氏(椎本)」 (2)遠く隔たっている時を指す。 ある時を中心として, それ以前とそれ以後と両方がある。 「ま玉つく~をしかねて思へこそ一重の衣ひとり着て寝(ヌ)れ/万葉 2853」「昨日より~をば知らず百年の/拾遺(雑賀)」

遠

〔「おち(遠)」の転〕 時間的また空間的に遠いこと。 遠方。 おち。 「大宮の~つ鰭手(ハタデ)/古事記(下)」「~つ日も昨日も今日も/万葉 3924」 〔現代語では「 おとつい」「おととし」などの語形に残存する〕

遠

〔形容詞「とほし」の語幹〕 「とおつ」「とおの」の形で, または直接に名詞の上に付き, 遠いことの意を表す。 「~つ国」「~のみかど」「~干潟」

遠く遠く

「遠く遠く」(とおくとおく)は、槇原敬之の楽曲。 1992年発売のアルバム『君は僕の宝物』収録曲の1つで、作詞・作曲・編曲共に槇原本人が担当している。 槇原が故郷に住む友人を思い書いたもので、制作中は「私小説的なものであまり伝わらないかもしれない」と思っていたが、発売後に反響を呼び、槇原の代表曲の1つと

遠目

(1)遠くから見た感じ。 遠くから見えるぐあい。 遠見。 「~にはよく分からない」 (2)遠くの方がよく見えること。 また, そのような目。 「~がきく」 (3)遠視(エンシ)。 (4)「遠物見」に同じ。

間遠

(1)繰り返されることの間隔が長いさま。 間があくさま。 「親戚との行き来が~になる」 (2)間が離れているさま。 遠いさま。 「壁の中の蟋蟀だに~に聞きならひ給へる御耳に/源氏(夕顔)」 (3)目の粗いさま。 「須磨の海士の~の衣/新勅撰(秋上)」 ﹛派生﹜~さ(名)

宏遠

大きくて奥深い・こと(さま)。 「思慮~/近世紀聞(延房)」

遠海

陸地から遠い海。 ⇔ 近海 「~魚」

遠地

遠い土地。

遠め

基準より少し離れぎみである・こと(さま)。 ⇔ 近め 「~の球に手を出して三振する」

遥遠

はるかで遠いさま。 「其位置の相異なる~なれば/花柳春話(純一郎)」

遼遠

はるかに遠い・こと(さま)。 「完成までは前途~だ」「幽闃(ユウゲキ)のあなた, ~のかしこへ/草枕(漱石)」