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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

頭部

[とうぶ]
頭の部分。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

頭胸部

頭胸部(とうきょうぶ、英語: cephalothorax)とは、一部の節足動物の体の前部に用いられる名称。主にカニやエビに見られるような、頭部と胸部の融合でできた部分を示す。 節足動物は体節制を有し、体は前後で数多くの体節の繰り返しで構成される。しかし、これは環形動物に見られるような素直な形ではなく

頭部外傷

り損傷が生じるのに対し、対側では伸展、陰圧により頭蓋骨と脳との間に空洞化現象が生じ、瞬間的に真空に近い状態になる。この陰圧が気胞 cavity を形成するが、元の圧に戻り、気胞が崩壊する時に脳挫傷が生じる(cavitation theory; Gross)。このような状況で衝撃部の反対側に生じる脳挫傷が反衝損傷である。

頭頸部癌

頭頸部癌(とうけいぶがん)とは、その名の通り頭頸部にみられる臓器における悪性腫瘍の総称である。 副鼻腔:上顎洞癌 口腔:舌癌、口腔粘膜腫瘍、口腔底癌 咽頭:上咽頭癌、中咽頭癌、下咽頭癌 喉頭:喉頭癌 前頸部:甲状腺癌 唾液腺:耳下腺腫瘍、顎下腺腫瘍 などを対象とする。 発生部位の性質上、扁平上皮癌が主であるが、

頭部移植

頭部移植(とうぶいしょく)とは、生体の頭部および脳などを移植する外科手術である。 頭部移植手術を試みた例は、古くからある。最古の記録は1908年5月21日に残っており、この頃にアメリカの生理学者であるチャールズ・クロード・ガスリーによる犬の頭部移植が成功している。1950年代のソ連(現在ロシア)では

側頭頭頂接合部

側頭頭頂接合部(そくとうとうちょうせつごうぶ、英:Temporo-parietal junction 略:TPJ)は、側頭葉と頭頂葉が接する領域。大脳皮質の一領域、外側溝の後方に位置する。脳回としては下頭頂小葉(縁上回と角回)の下部と上側頭回の後部に相当する。この領域は「自他の区別」や「心の理論」

キリストの頭部 (コレッジョ)

Cowper)の死後(1913年)、ジョージ・クーパーの娘アン(Anne)と外交官ジュリアン・フェーン(英語版)の娘のデスボロー男爵夫人エセル・アン・プリシラ・グレンフェル(英語版)が相続した。その後、絵画はエセルの娘アレキサンドラ・イモージェン・クレア・グレンフィル(Alexandra Imogen Clair

頭部神経痛

頭部神経痛(とうぶしんけいつう)とは、顔面の三叉神経や、頭部の後頭神経が何らかの原因で痛む症状のこと。発症の原因は厳密には解明されていない。 医学的見地からの原因解明には至っていない。ただし、誘因として考えられる事は諸説あり、共通している事は「神経が圧迫される事」である。ひとつは首の筋肉が凝った時、

側頭骨乳突部

乳様突起の一画の内部は無数の空洞になっていて、乳突蜂巣と呼ばれる。乳突蜂巣は大きさも空洞の数も非常に 変異が大きい。 乳様突起の上前方では、乳突蜂巣は大きく不規則で含気しているが、下に進むにつれて小さくなり、乳様突起の 尖端部では多くの場合ほんの小さなものになり、骨髄もある。乳突蜂巣をまったく欠き、乳突部が完全に骨になっている場合もある。

頭部伝達関数

時間領域において表現したものを頭部インパルス応答(Head-Related Impulse Response, HRIR)という。これは、1個のインパルスを発生させたときの応答特性である。 制御工学 両耳間強度差(IID)、両耳間レベル差(ILD) 両耳間時間差(ITD) 両耳聴効果 インパルス応答

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

頭

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

頭

※一※ (名) (1)人や動物の首から上の部分。 あたま。 「~を振る」「~, 右」 (2)髪の毛。 頭髪。 「~に白いものがまじる」 (3)物事の最初。 初め。 いちばん上。 「五歳を~に三人の子供がいる」「~文字」 (4)一つの集団を統率して, 上に立つ人。 特に, 大工・鳶(トビ)職などの親方。 統領。 「盗賊の~」 (5)(「首」とも書く)人形の首。 特に, 操り浄瑠璃の人形の首。 (6)能で, 演者の扮装に用いる仮髪。 鬘(カズラ)と区別し, 毛の長く垂れたものをいう。 → 黒頭 → 赤頭 → 白頭 (7)能楽や長唄の演奏の冒頭。 「つづみの~」 (8)刀の柄頭(ツカガシラ)。 (9)漢字の構成部分の名称。 あみがしら・はつがしらなど。 かんむり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 和語の数詞に付く。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「一日に千(チ)~絞(クビ)り殺さむ/古事記(上訓)」 (2)仏像などを数えるのに用いる。 体。 「仏…幾~造り奉りたるぞと問へば/宇治拾遺 9」 (3)人の上に立つ者, 特に大将・大名などを数えるのに用いる。 方(カタ)。 「今夕はお大名さまお二(フタ)~お泊りで/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)烏帽子などを数えるのに用いる。 「折らぬ烏帽子十~/義経記 7」 → がしら(頭) <i>~動かねば尾(オ)が動かぬ</i> 上にある者がすすんで行動しなければ, 下の者が働かないことのたとえ。 <i>~が打・つ</i> 頭痛がする。 「ああ, 気が疲れて~・つ/浄瑠璃・氷の朔日(中)」 <i>~隠(カク)して尻(シリ)を出す</i> 「頭(アタマ)隠して尻隠さず」に同じ。 <i>~堅(カタ)・し</i> 体が丈夫だ。 「~・く生立ちたらば法師になりて我後世をとぶらへよ/平家(三・長門本)」 <i>~を集・める</i> 大勢が寄り集まる。 頭をつどう。 <i>~を下ろ・す</i> 髪を切り, また剃(ソ)って出家する。 <i>~を=剃(ソ)・る(=丸・める)</i> 髪を剃って, 出家する。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承諾の意を表す動作にいう。 <i>~を横に振・る</i> 不承知の意を表す動作にいう。

頭

〔あたま, また, 初めの意の「かしら(頭)」から〕 他の語の下に付いて, 複合語をつくる。 (1)名詞またはこれに準ずる語に付いて, (ア)その中で第一のものである意を表す。 「クラス中の出世~」「稼ぎ~」「座~」(イ)物の上部や入り口の意を表す。 「目~」「膝~」「波~」 (2)動詞の連用形に付いて, そうした時, そのとたんなどの意を表す。 「出会い~」 (3)日時を表す名詞に付いて, その初めである意を表す。 「月~/平家 10」

頭

(1)(ア)人や動物の首から上の部分。 脳や顔のある部分。 かしら。 こうべ。 「~のてっぺんから爪先まで」「~をふる」(イ)顔より上の部分。 脳天。 「~が割れるように痛い」(ウ)顋門(ヒヨメキ)の古名。 [和名抄](エ)頭の毛。 頭髪。 また, 髪の形。 「~を刈る」「妙な~をしている」 (2)思考力。 考え。 「~が悪い」「~に入れておく」「~を使いすぎる」 (3)ものの考え方。 「~を切りかえる」 (4)物の上の部分。 てっぺん。 「ツクシが~を出す」「鼻の~」 (5)組織や団体の上層部。 かしらだつもの。 「~に据える」 (6)人数。 「~かず」 (7)物事の初め。 最初。 はな。 「~からはねつける」 (8)うわまえ。 「~をはねる」 (9)〔経〕「頭金(アタマキン)」の略。 (10)(「ひとり」の下につけて接尾語的に用いる)人を単位とすることを表す。 「ひとり~五個ずつ配る」 <i>~が上がらない</i> 相手の力や権威に圧倒されたり, 負い目があったりして, 対等に振る舞えない。 <i>~が痛・い</i> (1)頭痛がする。 (2)心配ごとなどで苦しみ悩むさま。 <i>~が重・い</i> (1)何となく頭がすっきりしない。 (2)心配ごとなどがあって気が重い。 <i>~が固・い</i> 自分の考えにこだわって融通がきかない。 <i>~が切・れる</i> 頭の働きが早く, 有能である。 <i>~隠して尻(シリ)隠さず</i> 悪事や欠点の一部を隠して, 全部を隠したつもりでいる愚かさをあざけっていう。 <i>~が下が・る</i> 敬服しないではいられない。 感服する。 「彼の努力には~・る」 <i>~が低・い</i> 謙虚である。 腰が低い。 ⇔ 頭が高い <i>~が古・い</i> 考え方が旧式である。 <i>~から水を浴びたよう</i> 予期せず恐ろしい出来事に出会って, ぞっとするさまをいう。 <i>~から湯気(ユゲ)を立・てる</i> 非常に怒っている様子の形容。 かんかんになって怒る。 <i>~剃(ソ)るより心を剃れ</i> 頭を剃って僧の姿になるよりも, 精神の修養をすることの方が大切だ。 <i>~でっかち尻(シリ)すぼり</i> 初めは勢いがいいが, 終わりは振るわないこと。 竜頭蛇尾。 頭でっかち尻つぼみ。 <i>~に入・れる</i> 記憶にとどめる。 <i>~に来る</i> (1)かっとなる。 ひどく腹が立つ。 とさかにくる。 (2)(病毒や酔いが頭にまわって)気が変になる。 <i>~に血が上(ノボ)・る</i> 感情がたかぶり, 冷静さを失う。 逆上する。 かっとなる。 <i>~の(上の)蠅(ハエ)も追えない</i> 自分自身の始末さえろくにできない。 <i>~の黒い鼠(ネズミ)</i> 〔頭髪の黒い人間を鼠になぞらえていう〕 物がなくなった時に, 身近にいる人間が盗んだのだろうということを暗にいう言葉。 「~のしわざ」 <i>~の天辺(テツペン)から足の爪先(ツマサキ)まで</i> 人の体の, 上から下まで残らず。 全身。 また, 全身・全体にわたっているさま。 「~じろじろ見る」 <i>~を痛・める</i> 心配ごとなどで苦しみ悩む。 頭を悩ます。 <i>~を抑(オサ)・える</i> 他人の行動や言葉を制する。 <i>~を抱(カカ)・える</i> 途方にくれて考えこむ。 困りはてる。 <i>~を掻(カ)・く</i> 思わず頭に手をやって軽くかく。 恥じたり, 照れたりした時のしぐさ。 <i>~を下・げる</i> (1)おじぎをする。 (2)屈服する。 降参する。 <i>~を搾(シボ)・る</i> あれこれ苦心して考える。 工夫する。 <i>~を突っ込・む</i> 「首(クビ)を突っ込む」に同じ。 <i>~を悩(ナヤ)ま・す</i> あれこれ考えて悩む。 思いわずらう。 <i>~を撥(ハ)・ねる</i> 他人に支払うべき利益の一部をかすめとる。 うわまえをはねる。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 難しいことを熱心に考える。 頭をしぼる。 <i>~を冷や・す</i> 血がのぼった頭を冷やす。 冷静にする。 「~・して, もう一度考え直せ」 <i>~を丸・める</i> (1)頭髪を剃(ソ)る。 (2)出家して僧侶になる。 <i>~を擡(モタ)・げる</i> (1)それまで意識にのぼらなかった考えや気持ちなどが, 浮かび上がる。 (2)次第に勢力を得て目立つ存在になってくる。 台頭する。 頭角をあらわす。

頭

あたま。 かしら。 「~を離いたは/狂言・惣八(虎寛本)」

頭

〔「ど」は接頭語〕 その人をののしってあたまをいう語。 「ぐだぐだ言うと, ~をかち割るぞ」

頭

〔円(ツブラ)の転〕 あたま。 かしら。 つむり。 「かの鉢かづきは, ~こそ人には似ず/御伽草子・鉢かづき」