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2C=がろあ

2C=がろあ(つっしーがろあ)は、ゲームクリエイター(原画家)、イラストレーター、漫画家である。以前はムーンフェイズ株式会社(ケロQ / 枕)に所属していたが、現在はフリー。 2C=がろあ〜名義 ゲーム 二重影 -原画(DC版のみ参加) 二重箱 -原画 SHADOW AND SHADOW -原画 モエかん -原画

Связанные слова

吾が

〔「あ」は一人称代名詞。 「が」は格助詞〕 (1)(「が」は連体格)私の。 自分の。 わが。 「~胸痛し恋の繁きに/万葉 3767」 (2)(「が」は主格)私が。 私は。 「安眠(ヤスイ)も寝ずて~恋ひ渡る/万葉 3633」 → あ → わが

軽軽

「かるがる」に同じ。 「十丈余りの大石, 一羽より猶~と引つ抱へて/浄瑠璃・釈迦如来」

銅色

光沢のある, 黒みがかった赤色。 赤銅(シヤクドウ)色。

網代

〔網の代わり, の意〕 (1)冬, 竹または木を組み並べて網を引く形に川の瀬に仕掛け, 端に簀(ス)を取りつけて魚をとる設備。 ﹝季﹞冬。 (2)檜(ヒノキ)のへぎ板・竹・葦(アシ)などを, 斜めまたは縦横に組んだもの。 垣・天井などに用いる。 (3)網漁業の漁場。 (4)「網代車」の略。 「~ははしらせたる/枕草子 32」

主

その家の主。 主人。 あるじ。 「はしきよし今日の~は磯松の常に居まさね/万葉 4498」

足代

姓氏の一。

隘路

(1)狭い道。 狭く険しい道。 「山間の~」 (2)物事を進めるのに障害になるもの。 難関。 ネック。 「~を切り開く」 (3)〔経〕 ボトルネックに同じ。

餓狼

飢えたオオカミ。

河太郎

河童(カツパ)の異名。 がたろう。 「河童京坂にて~と云/守貞漫稿」

画廊

絵画・彫刻などの美術品の展示場。 多くは画商によって経営される。 ギャラリー。

安臥

楽な姿勢で横になること。 「先生寝床に~す/浮城物語(竜渓)」

晏駕

天皇・上皇がなくなること。 崩御(ホウギヨ)。 「鳥羽院御~の後は, 兵革うちつづき/平家 1」 〔「晏」は遅いの意。 天皇が「駕」に乗ってお出ましになるのが遅い意で, 天皇の死を婉曲に表したもの〕

県

(1)大化前代, 大和政権の直轄領。 または国造(クニノミヤツコ)の支配下の地方組織。 みあがた。 (2)国司など地方官の勤務地。 任国。 また, その人。 「あるひと, ~のよとせいつとせはてて/土左」 (3)いなか。 地方。 「田面なるわら屋の軒のこもすだれこれや~のしるしなるらむ/夫木 30」

黄蜀葵

アオイ科の一年草。 東アジア原産。 根は紡錘状で多粘液。 製紙用の糊(ノリ)とするため各地で栽培。 高さ約1メートル。 葉は互生し, 柄が長く掌状。 夏から秋にかけ, 大形の花穂を立て黄色で中心が暗紫色の五弁花を開く。 根は, 胃腸・鎮咳薬にも用いる。 黄蜀葵(オウシヨツキ)。 ﹝季﹞夏。

軽軽しい

(1)「かるがるしい{(1)}」に同じ。 「柳之助は心陰(ヒソカ)に得意で, ~・く説明を与へる気色も無い/多情多恨(紅葉)」「天性~・しき人の, ことばのつつしみなくて/折たく柴の記」 (2)身分が低い。 「~・しき人の家の飾りとはなさむ/源氏(蓬生)」

網代

漁業経営で, 漁網に対する漁獲物の配分。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

行録

〔仏〕 禅宗で, 弟子が師の修行の経歴を記録した伝記の一種。

赤色

(1)赤の色。 赤。 (2)染め色の名。 紅花の赤, また黄櫨(ハジ)と茜(アカネ)とで染めた, ねずみがかった赤色。 禁色(キンジキ)の一。 赤白橡(アカシラツルバミ)。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は二藍(フタアイ)あるいは縹(ハナダ)。 また, 表裏とも赤とも。 四季通用。 赤白橡。 赤花。 (4)織り色の名。 経(タテ)は紫, 緯(ヨコ)は赤。