Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

Ele-king

田中宗一郎 三田格 宇川直宏 岡村詩野 二木信 佐々木敦 大谷能生 ピーター・バラカン 五野井郁夫 永井祐 菊地凛子 足立正生 保坂和志 湯浅学 デリック・メイ エイフェックス・ツイン マーラ 石野卓球 坂本慎太郎 tofubeats など ele-king Powerd by DOMMUNE

Связанные слова

演繹

〔朱熹「中庸章句序」の「更互演繹, 作為此書」より〕 (1)〔deduction〕 諸前提から論理の規則にしたがって必然的に結論を導き出すこと。 普通, 一般的原理から特殊な原理や事実を導くことをいう。 演繹的推理。 ⇔ 帰納 (2)一つの事柄から, 他の事柄に意義をおしひろめて述べること。 「他の事象にも~して述べる」

気炎

(炎のように)盛んな意気。 威勢のいい言葉。 「怪~」「~を吐く」 <i>~を揚(ア)・げる</i> 威勢のよいことを盛んに言う。

遠忌

「おんき(遠忌)」に同じ。

奇縁

不思議な因縁(インネン)。 また, 思いがけない不思議な縁。 「こんな所で会おうとは全く~だ」「合縁~」

機縁

(1)〔仏〕 本人に備わっている仏道に向かう能力(機根)がもたらす, 教化を受ける機会(縁)。 (2)縁。 きっかけ。 「一冊の本が~となって友となった」

円規

⇒ コンパス(1)

棄捐

(1)すてて用いないこと。 (2)江戸時代, 法令によって貸借関係を破棄すること。

塩基

(1)水に溶けたときに電離して, 水酸化物イオンを生じる物質。 また酸から水素イオンを受け取る物質。 水に溶けるものはアルカリと呼ぶことが多い。 赤色リトマス試験紙を青色に変え, 酸と中和して塩と水とを生じる。 電離度により, 強塩基・弱塩基に区別する。 さらに一般的には, 陽子受容体あるいは電子対共与体を塩基と定義する。 (2)核酸などの構成成分である窒素を含む環状の有機化合物。 プリン塩基とピリミジン塩基に大別され, 前者にはアデニン・グアニンなど, 後者にはシトシン・チミン・ウラシルなどがある。

延期

決めた期日・期限をのばすこと。 「出発を~する」「上演を~する」「無期~」

気焔

(炎のように)盛んな意気。 威勢のいい言葉。 「怪~」「~を吐く」 <i>~を揚(ア)・げる</i> 威勢のよいことを盛んに言う。

金円

お金。 金銭。 金子。

遠近

遠くと近く。 遠い所と近い所。

筋炎

骨格筋の炎症。 発熱と筋の脱力・疼痛(トウツウ)・萎縮を起こす。

近縁

(1)血のつながりの濃い関係。 また, その人。 ⇔ 遠縁 (2)生物種の分類で, 両者が近い関係にあること。 「~種」 → ごんえん(近縁)

駅

(1)汽車・電車などが停車し, 旅客の乗降, 貨物の輸送を取り扱う場所。 また, その建物。 停車場。 (2)律令制で, 街道に設けられ, 宿泊施設・馬・舟・人夫その他を供給した場所。 うまや。 → 駅制

液

水のように流動する物質。 液体。 汁。 「~をしぼりとる」

役

(1)戦争。 たたかい。 「西南の~」「後三年の~」 (2)割りあてられた公のつとめ。 やく。 「諸大名の~に課せらる/折たく柴の記」

易

(1)古代中国で考え出された, 占法の一。 蓍(メドキ)の茎, のちには筮竹(ゼイチク)五〇本を二つに分け, それによって陰陽を知り, 卦(ケ)を作り, 易経(エキキヨウ)に基づいて占う。 また, その占いをする人。 やく。 「~を立てる」 (2)「易経」のこと。

益

(1)人や世の中の役に立つこと。 ためになること。 ⇔ 害 「何の~もない書物」 (2)利益。 もうけ。 ⇔ 損 「~のない仕事」