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Детали слова

N506i

ろく アイ)は、日本電気(NEC)が開発した、NTTドコモによる第二世代携帯電話 (mova) 端末製品。 2004年夏モデルの506iシリーズのNEC製端末。同年冬春モデルのN900iを含むFOMA900iシリーズの登場で、主力機種がmovaからFOMAに移行したことから、N501iからN50

Связанные слова

ST-506

ドは、純粋なSASIであるが、外付けハードディスクユニット内にSASI→ST-506変換ボードを搭載する構造になっていた。尚、増設用のHDDがわざわざ別にラインナップされていたのは、1台目から出ている信号線がST-506準拠のもので、2台目には変換ボードが実装されていなかった為である。 ATAPI

陰陰

薄暗く, 寂しいさま。 「~とした林道を潜つて/日本北アルプス縦断記(烏水)」

医院

病気の診察・治療を行う所。 普通, 個人経営の小規模のものをいう。

委員

選挙や推薦により選ばれて, 特定の事項の審議・調査・処理に当たる人。 「クラス~」「国語審議会~」

陰萎

⇒ インポテンツ

医員

医院・診療所・病院などに勤める医師。

印

(1)木・竹・象牙(ゾウゲ)・水牛の角・石・玉・水晶・金属などに文字を彫刻し, 個人・官職・団体のしるしとして公私の文書に押し, 証明とするもの。 印章。 印形(インギヨウ)。 判。 印判。 はんこ。 印鑑。 (2)文書類に押された印影。 「課長の~をもらう」「捨て~」 (3)〔仏〕 指を種々の形に折り曲げて, 仏や菩薩(ボサツ)の悟りや力を象徴的に表すもの。 手にする道具で示すこともある。 特に, 密教で重視する。 印相。 印契(インゲイ)。 「~を結ぶ」 (4)忍者が術を行うときに指を組み合わせること。

因

(1)起こり。 原因。 もと。 「チーム-ワークが勝利の~となる」 (2)〔仏〕 ある結果を引き起こす原因。 特に, 間接的・外的原因を縁というのに対し, 直接的・内的原因をいう。 ⇔ 果 → 縁 (3)インド哲学の論理学である因明(インミヨウ)で, ある命題を論証する際に, 理由を説明する部分。 → 宗

院

※一※ (名) 〔周囲を高い垣で囲まれた大きな建築物の意〕 (1)上皇・法皇・女院の御所。 「~に参る」 (2)上皇・法皇・女院のこと。 「~の仰せ」 ※二※ (接尾) (1)官庁などの国家機関や学校・病院など公共の建物の名に付ける。 「人事~」「養老~」「施薬(セヤク)~」 (2)寺またはその中の一つの建物, 付属する塔頭(タツチユウ)などの名に付ける。 「三千~」 (3)上皇・法皇・女院などの諡号(シゴウ)に付ける。 「後白河~」「後鳥羽~」 (4)〔仏〕 中世以降, 大名など身分ある死者の戒名に付ける。 院号。 近代では庶民も付けるようになった。

殷

中国の古代王朝。 史記によると, 湯(トウ)王が夏(カ)王朝の桀(ケツ)王を倒して建てたといわれる。 紀元前一一世紀頃, 第三〇代紂(チユウ)王のとき, 周の武王に滅ぼされた。 黄河中流域を支配する部族国家で, 卜占(ボクセン)によって祭政を行なった。 商。 → 殷墟

飲

(1)のみもの。 「一瓢(イツピヨウ)の~」 (2)酒宴。 「長夜の~」

陰

(1)物事の外から見えない隠れた部分。 (2)易学の二元論で, 陽に対するもの。 地・月・夜・女・柔・静・暗・偶数など, 消極的・受容的とされるもの。 また, 一般に沈鬱(チンウツ)で不活発なこと。 ⇔ 陽 → 陰陽 <i>~に籠(コモ)・る</i> (1)表面に出ないで, 内部にひそむ。 (2)陰気である。 「~・った声」 <i>~に陽(ヨウ)に</i> あるときはこっそりと, あるときは表立って。 陰(カゲ)になり日向(ヒナタ)になり。 常に。 「~援助する」

韻

(1)詩文で, 同一もしくは類似の響きをもつ言葉を, 一定の間隔あるいは一定の位置に並べること。 (2)漢字音で, 頭子音を除いた他の部分。 韻母。 (3)同一の韻母, または類似した韻母をもつ漢字を分類したもの。 中国の韻書における漢字分類の単位。 ⇔ 音 <i>~に次(ジ)・す</i> 他人の詩の韻字を使って詩を作る。 次韻。 韻を次ぐ。 <i>~を押・す</i> ⇒ 韻(イン)を踏む <i>~を探・る</i> 多人数が集まって詩を作るとき, 韻字を記した札を箱に入れて各自がそこから一枚を取り出すか, あるいは韻字本を自由に開き, 出たページの韻字を自分の詩の韻とする。 探韻する。 <i>~を踏・む</i> 詩句の一定の所に同韻の字をおく。 韻を押す。 押韻(オウイン)する。

員

(1)人の数。 人かず。 「同志の~に列する」 (2)名詞の下に付いて接尾語的に用いられ, その役や係の人の意を表す。 「検査~」「係~」 <i>~に備(ソナ)わるのみ</i> 〔史記(申屠嘉伝)〕 その職や地位の員数にはいっているだけで, 何の役にも立たない, あるいは, 実権がない。

尹

(1)律令制で, 弾正台(ダンジヨウダイ)の長官。 (2)左右京職の長官の唐名。

印税

書物やレコードの発行者が, その発行部数・定価などに応じて, 著者や作詞家・作曲家・歌手などに支払う金銭。

内院

(1)寺院の奥にある道場。 (2)〔仏〕 兜率天(トソツテン)の内部にあり, 弥勒菩薩(ミロクボサツ)が説教を行なっている場所。 善法堂。 (3)斎宮寮の三院の一。 斎王の常の御座所。 → 外院 → 中院 (4)矢の的(マト)の三重の黒輪に囲まれた最も中央の部分。 内規。

陰影

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

隠棲

世間から離れて, ひっそりと暮らすこと。 「人里離れた山中に~する」