Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Связанные слова

末広

(1)末のほうへいくに従って次第に広がっていること。 次第に栄えていくこと。 めでたい意にも用いる。 すえひろがり。 (2)扇・中啓(チユウケイ)の異名。 開くと末のほうが広がり, めでたいということから, 祝い事などにいう語。 すえひろがり。

末広

姓氏の一。

末弘

姓氏の一。

飛竜頭

がんもどき。 ひりゅうず。

秋茄子

秋の末に取れるナス。 種子が少なく, 美味。 秋なすび。 ﹝季﹞秋。 <i>~は嫁(ヨメ)に食わすな</i> 秋なすびは嫁に食べさせるな。 〔(1)姑の嫁いびりと結びつけるもの, (2)種子がないので, 子供に恵まれなくなるからというもの, (3)食べると体が冷えてよくないというもの, など種々の解釈がなされている。 (1)の解釈が普通。 同趣旨の諺(コトワザ)に「秋鯖(アキサバ)嫁に食わすな」がある〕

名代

大化前代, 大和朝廷に服属した地方首長の領有民の一部を割いて, 朝廷の経済的基盤として設定した部(ベ)。 天皇・后妃・皇子などの王名や宮号をにない, その生活の資養にあてられた。 子代(コシロ)との区別は明らかではないが, 子代は后妃の皇子・王子の資養にあてられた部民と考えられている。 御名代。

火足

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

日脚

(1)太陽が空を移り行く動き。 日が出てから沈むまでの長さ。 昼間の長さ。 日のあし。 「~が伸びる」「~が早い」 (2)雲の切れ目や物のすき間などから差し込む日光。 日のあし。 (3)足取り表の一。 一日の相場の動きを図示したもの。 <i>~伸ぶ</i> 冬の終わりごろになって, 昼の時間がだんだん長くなる。 ﹝季﹞冬。 《~夕空紺をとりもどし/皆吉爽雨》

火脚

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

日足

(1)太陽が空を移り行く動き。 日が出てから沈むまでの長さ。 昼間の長さ。 日のあし。 「~が伸びる」「~が早い」 (2)雲の切れ目や物のすき間などから差し込む日光。 日のあし。 (3)足取り表の一。 一日の相場の動きを図示したもの。 <i>~伸ぶ</i> 冬の終わりごろになって, 昼の時間がだんだん長くなる。 ﹝季﹞冬。 《~夕空紺をとりもどし/皆吉爽雨》

死なす

死に至らせる。 死なせる。

足代

(1)「足場{(1)}」に同じ。 「~といふ物に上に大きなる木どもを横様に結付(ユイツケ)て/今昔 19」 (2)「足場{(2)}」に同じ。 「用水桶を~にひらりと飛び下り/歌舞伎・鼠小紋東君新形」 (3)「足場{(3)}」に同じ。 「二十より中のさわぎは此の道に入る皆~/浮世草子・禁短気」

尋

〔広(ヒロ)の意〕 両手を左右に広げたときの, 一方の指先から他方の指先までの距離。 長さの単位として用い, 縄・釣り糸・水深をはかるのに用いる。 江戸時代には一尋は五尺(約1.5メートル)または六尺(約1.8メートル)であったが, 明治以降は六尺とする。

閃かす

「ひらめかす」に同じ。 「赤き扇を~・し使ひて/栄花(初花)」

雛遊び

雛人形を飾り, 供え物などをして遊ぶこと。 ﹝季﹞春。 → 雛祭り

雛

※一※ (名) (1)卵からかえったばかりの鳥。 ひよこ。 ひなどり。 (2)「雛人形」に同じ。 ﹝季﹞春。 《たらちねの抓までありや~の鼻/蕪村》 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 小さい, 愛らしいなどの意を表す。 「~菊」

鄙

(1)都から離れた土地。 いなか。 「~にはまれな美人」 (2)支配の及ばない未開地に住む人々。 えびす。 「四道将軍(ヨツノミチノイクサノキミ)~を平(ム)けたる状を以て奏す/日本書紀(崇神訓)」 <i>~の別れ</i> 都を離れて, 田舎へ行くこと。 「思ひきや~に衰へて海人の縄たきいさりせむとは/古今(雑下)」

棕櫚

「しゅろ(棕櫚)」に同じ。 「~の木」

秋茄子

「あきなす(秋茄子)」に同じ。

秘す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「秘する」の五段化〕 「秘する」に同じ。 「特にその名を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ひする(秘)