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Детали слова

くさデカ

2008年4月より新メンバーとして加入。大村、藤田共に静岡県御殿場市出身。アピールタイムでは卒業式の“掛け合い”風(2巡目は藤田が駄洒落を言うが、大村は黙るため、藤田が「おい、言え!」と突っ込む)に紹介。 ギャル曽根 2006年9月23日放送から登場。月1 - 2回ほど放送の「ギャル曽根の突撃

Связанные слова

デカ

〖(フランス) déca〗 単位に冠して一〇倍の意を表す語。 記号 da または D

くさくさ

(副) 気持ちがふさがって憂鬱なさま。 気の晴れないさま。 くしゃくしゃ。 「気が~する」

索索

風が木のこずえを鳴らすさま。 「青山峨々として, 松吹く風~たり/平家 10」

鑿鑿

言葉たくみなさま。 「巌公の論~として皆肯綮に中る/佳人之奇遇(散士)」

さくさく

(副) (1)野菜などを切るときの軽い感じの音を表す語。 「~とキャベツを刻む」 (2)雪や霜を踏んで歩く音を表す語。 「~と霜を踏む」 (3)食べ物を歯でかむ音を表す語。 「~とリンゴをかじる」 (4)水を注ぎ入れる音を表す語。 「新しき桶に水を入れてこの釜どもに~と入る/宇治拾遺 1」 (5)はっきりものを言うさま。 「~ト物ヲ言ウ人ヂャ/日葡」

嘖嘖

人々が口々に言いはやすさま。 「好評~」「評判~たりし当代の佳人/風流仏(露伴)」 〔「悪評嘖嘖」は誤用〕

裂く

※一※ (動カ五[四]) (1)一枚の布や紙を無理に二つ以上に引き離す。 ひきやぶる。 《裂》「シーツを~・く」「絹を~・くような悲鳴」 (2)動物の腹を刃物で切り開く。 「腹を~・いて卵を取り出す」 (3)親密な関係にある人を無理やり引き離す。 《裂》「二人の仲を~・く」「生木を~・く」 (4)時間・金・人手・スペースなどの一部分を分けて他の用途に振り向ける。 《割》「賞金の一部を~・いて施設に寄付する」「誘拐事件の報道に一面全部を~・く」 (5)目尻などに入れ墨をする。 「あめつつ, ちどり, ましととなど~・ける利目(トメ)/古事記(中)」 〔「裂ける」に対する自動詞〕 ‖可能‖ さける ※二※ (動カ下二) ⇒ さける

朔

(1)月と太陽との視位置の黄経が等しくなること。 また, その時刻。 月全体が太陽光線を背後から受けることになるので, 地球からは月が見えない。 新月。 ⇔ 望 (2)陰暦で, 月初めの日のこと。 ついたち。 (3)古代中国で, その年の歳末に翌年の暦と政令を頒布したこと。 また, その暦と政令。 <i>~を奉(ウ)く</i> 〔天子が定めた暦と政令を授かる意〕 諸侯や属国が天子の命令に服従する。

柵

(1)木や竹を一定の間をおいて立て, それに横木をとりつけて, 人や動物が勝手に出入りできないようにした垣。 (2)とりで。

冊

昔, 中国で天子が后妃・諸侯を立てたり, 封禄・爵位を授けるときに発する勅書。

簀

(1)すのこ。 (2)竹を編んだむしろ。 たかむしろ。 <i>~を易(カ)う</i> ⇒ 易簀

昨

きのう。 昨日(サクジツ)。 「この日冷風~の如く/日乗(荷風)」

作

(1) 文学や美術工芸・音楽などの芸術的作品。 「『草枕』は漱石の~だ」 (2) 農産物のでき具合。 「今年の~は昨年を上回るだろう」

割く

※一※ (動カ五[四]) (1)一枚の布や紙を無理に二つ以上に引き離す。 ひきやぶる。 《裂》「シーツを~・く」「絹を~・くような悲鳴」 (2)動物の腹を刃物で切り開く。 「腹を~・いて卵を取り出す」 (3)親密な関係にある人を無理やり引き離す。 《裂》「二人の仲を~・く」「生木を~・く」 (4)時間・金・人手・スペースなどの一部分を分けて他の用途に振り向ける。 《割》「賞金の一部を~・いて施設に寄付する」「誘拐事件の報道に一面全部を~・く」 (5)目尻などに入れ墨をする。 「あめつつ, ちどり, ましととなど~・ける利目(トメ)/古事記(中)」 〔「裂ける」に対する自動詞〕 ‖可能‖ さける ※二※ (動カ下二) ⇒ さける

種

※一※ (名) (1)(「草」とも書く)何かを生ずる原因・材料。 たね。 多く「ぐさ」と濁り, 複合語として用いる。 「質~」「語り~」「お笑い~」 (2)種類。 たぐい。 「唐土・高麗と尽したる舞ども~多かり/源氏(紅葉賀)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物の種類を数えるのに用いる。 「三~ある中に, 梅花ははなやかに今めかしう/源氏(梅枝)」

蒴

(1)蘚(セン)類の胞子嚢(ホウシノウ)。 胞子体の主要部。 球形・楕円形などで基部に柄があり, 配偶体の上部につく。 蘚蒴。 (2)「蒴果(サクカ)」に同じ。

瘡

(1)皮膚にできるできもの・湿疹などの総称。 (2)赤ん坊の頭などにできる湿疹。

離く

※一※ (動カ四) 遠くへやる。 引き離す。 遠ざける。 「見も~・かず来(キ)ぬ/万葉 450」 ※二※ (動カ下二) (1){※一※}に同じ。 「難波津(ナニワヅ)にみ船泊(ハ)てぬと聞こえ来(コ)ば紐解き~・けて立ち走りせむ/万葉 896」 (2)他の動詞の連用形に付いて, 心理的に外に向かう動作を表す。 …やる。 …して気を晴らす。 「語り~・け見~・くる人目ともしみと/万葉 4154」 → 振り放く → 見放く

索

(1)太いなわ。 つな。 (2)仏像が手にしているなわ。 不動の金剛索, 観音の羂索(ケンサク)など。