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Связанные слова

蚕霊

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

児玉

姓氏の一。

小玉

(1)小さな玉。 (2)古墳時代の飾り玉。 直径1センチメートル以下のガラス・石・土などの小さな玉。 連ねて首飾りなどにした。 (3)「小玉銀」の略。

児玉

埼玉県北西部, 児玉郡の町。 鎌倉街道の宿場町・市場町として発展。 塙(ハナワ)保己一(ホキイチ)の生地。

木魂

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

木霊

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

谺

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

蚕玉

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

心魂

(1)精神。 たましい。 心。 「諸人の~うきたつ/浮世草子・諸国はなし 4」 (2)度胸。 肝玉。 こころだましい。 「商人(アキンド)の~, 各別に広し/浮世草子・胸算用 5」 (3)霊魂。 「我は木挽(コビキ)の吉介が娘おはつが~なり/浮世草子・一代男 4」

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

年玉

〔年賜の意〕 新年の祝儀として贈る物。 おとしだま。 ねんぎょく。 ﹝季﹞新年。

真

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

誠

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

継粉

粉に水などを加えてこねるとき, なじまないで残った粉のかたまり。

継子

(1)血のつながりのない子。 実子でない子。 (2)仲間はずれにされる者。 疎んぜられる者。 のけ者。