Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Связанные слова

流離

さすらうこと。 流浪(ルロウ)。 漂泊。 「~の旅に出る」「~の身」「~人(ビト)」

曝す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

晒す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」

水雷

爆薬を詰めて水中で爆発させ, 敵艦を破壊するための兵器。 魚雷・機雷・爆雷などをいう。

秀才

〔「す」は「しゅう」の直音表記〕 「しゅうさい(秀才){(3)}」に同じ。 「~四人まゐれり/宇津保(沖つ白波)」

細小

多く水に関する名詞に付いて, 少しの, わずかばかりの, の意を表す。 「~井」「~川」

些

多く水に関する名詞に付いて, 少しの, わずかばかりの, の意を表す。 「~井」「~川」

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

さらさら

(副) (1)物が軽く触れ合ってかすかに立てる音を表す語。 「~と衣(キヌ)擦れの音がする」 (2)水などが浅い所をよどみなく流れるさま。 「小川が~(と)流れる」 (3)茶漬けなどを軽やかに食べるさま。 「お茶漬けを~(と)食べる」 (4)物事がつかえずにはかどるさま。 すらすら。 「巻き紙に~(と)書く」 (5)物に粘り気や湿り気がないさま。 さっぱりとしているさま。 「~(と)した砂」

修羅

⇒ しゅら(修羅)

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

水際

水のほとり。 水辺。 みずぎわ。

水彩

「水彩画」の略。

尻

〔「いざらい」とも〕 しり。 [名義抄]

臀

〔「いざらい」とも〕 しり。 [名義抄]

再来

(1)また来ること。 また現れること。 「一〇年前の黄金時代が~する」 (2)一度死んだ人がまた生まれてくること。 また, ある人の生まれ変わりだと思わせるような人。 「芭蕉の~といわれる」

細ら

(1)名詞に付いて接頭語的に用い, 「こまかい」「小さい」の意を表す。 「さらさら音を立てる」意を含ませる場合もある。 「~川」 (2)「ささらがた」の略。 「わが大君の帯ばせる~の御帯の/日本書紀(継体)」

簓

(1)田植え囃子(バヤシ)や風流(フリユウ)系の獅子舞などで使用する楽器。 先を細く割ったささら竹と, のこぎりの歯のような刻みをつけた棒のささら子とをこすりあわせて音を出す。 すりざさら。 → びんざさら (2)細かく割った竹などを束ねたもの。 鍋(ナベ)を洗うたわしの用などとする。 さわら。 (3)「びんざさら」の略。 (4)先端が細かく割れること。 ささくれること。 (5)物をすりへらすことのたとえ。