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しのだプロジェクト

かつては「クラスで一番モテた女」、職業としてのAV女優でなく、会社勤めで休日のバイトにAVに出演する娘をキャスティング。余計なカメラワークやイメージシーンを一切排除し、全編ユーザー目線での主観映像による構成となっている。 2006年9月、新レーベル「Domino」(ドミノ)発足。 オフィシャルHP -

Связанные слова

プロジェクト

〖project〗 研究や開発の計画。 企画。 「商品開発~」

だの

(並立助) 〔断定の助動詞「だ」に助詞「の」が付いたものから。 近世江戸語以降の語〕 体言または活用語の言い切りの形に付いて, 物事を並列・列挙する。 (1)一般に「…だの…だの」の形で用いられる。 「犬~猫~, いろんなものを飼っている」「お茶を持って来い~, 机の上を片付けろ~, うるさくてしようがない」 (2)「…だの…など」の形で用いられることもある。 「りんご~ぶどうなどを盛り合わせた皿」

篠竹

稈(カン)が細く群生するタケササ類の通称。 メダケ・アズマネザサなど。 篠の小笹。 篠笹。 しの。

野立ち

「のだて(野立)」に同じ。

駄物

下等のもの。 質の悪いもの。

野太刀

(1)平安時代, 衛府(エフ)の官人や公家が用いた兵仗の太刀。 野剣。 野外出行にも用いるところからいう。 (2)南北朝時代から盛行した大太刀。 (3)自衛用の短刀。 刺刀(サスガ)。 「臂(ヒジ)ちかなる~をとつて/読本・弓張月(後)」

なのだ

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに断定の助動詞「だ」の付いたもの。 話し言葉では「なんだ」となることが多い〕 強い断定を表す。 「これが僕のやりたいこと~だ」「試合結果がよくなかったのは, 何よりも練習時間が少なかったから~だ」 〔「だ」の活用に応じて, 「なのだろう」「なのだった」「なのではないか」などの形でも用いられる〕

野立て

(1)貴人が, 野外で駕籠(カゴ)などを止めてしばらく休むこと。 (2)旧陸軍の大演習などで, 天皇が展望する野外の休息所。 御野立所(オノダチシヨ)。 のだち。 (3)野外に物を立てること。 「~看板」

野点

野外で茶をたてること。 野外で行う茶の湯。 野掛(ノガケ)。

のしのし

(副) 大きくゆったりと足をふみしめて歩くさま。 のっしのっし。 「関取が~(と)歩いてくる」

己心の弥陀

弥陀は極楽浄土にあるのではなくて, 自分の心の中にあるということ。 唯心の弥陀。

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

大農

(1)多くの土地を持つ百姓。 大百姓。 豪農。 (2)機械力をもって大規模に行われる農業。

代納

(1)本人に代わって納めること。 「捧げ物を神社に~する」 (2)納めるべきものの代わりに別のものを納めること。 「租税を米で~する」

果物

〔木(ク)の物の意〕 (1)木や草につく果実で, 食べられるもの。 リンゴ・カキ・ミカンの類。 水菓子。 生(ナ)り果物。 狭義には木に生る果実をいうが, 広義には草本性植物のパイナップルやメロンも含める。 〔古くは, 果実に限らず, 酒食の副食物や菓子類などを含めていったが, のち果実に限るようになった〕 (2)〔女房詞〕 柑子(コウジ)。

伊達者

「だてしゃ(伊達者)」に同じ。

角立つ

穏やかでなくなる。 かどだつ。 「丹治は眼に~・つて, 不届な奴め, と云ひながら/塩原多助一代記(円朝)」

檀越

「だんおつ(檀越)」の連声。

獣

〔毛の物の意〕 (1)全身毛におおわれ, 四肢で歩く哺乳動物。 特に, 野生のもの。 けもの。 (2)人間らしい心のない人をののしっていう語。 人でなし。 「あいつは人間の皮をかぶった~だ」