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Детали слова

たいがー・りー

^ “さかわ地域おこし協力隊 > メンバー紹介”. 高知県佐川町 地域おこし協力隊. 2022年12月2日閲覧。 ^ “デジタル革職人と妄想発明家が共演 高知・佐川町協力隊2人が展覧会 10/14からカフェ「キリン館」”. 高知新聞. 高知新聞.

Связанные слова

がたり

(副) (多く「と」を伴って)堅く重い物がぶつかったり, 動き出したりする時の音を表す語。 がたん。

夜語り

夜中にする物語。 夜ばなし。 夜話(ヤワ)。 「何をか後の~にせむ/和泉式部日記」

胎芽

(1)ヒトでは受精後八週間未満の発育中の生体。 胎児になる以前をいう。 → 胎児 (2) ⇒ 零余子

違い

ちがい。 相違。 「本物に~ない」

互い

〔動詞「違(タガ)う」の連用形「たがい」から〕 (「おたがい」の形でも用いる)関係する二者以上の人間や事物について, その双方, または一つ一つ。 「二人は~の弱点を知り尽くしている」「会員はもっとお~を知る必要がある」「~の利益」 → おたがい <i>~に素(ソ)</i> 〔数〕 (1)二つの整数が一またはマイナス一以外の公約数をもたないこと。 (2)二つの整式が定数以外の公約数をもたないこと。 (3)二つの集合が共通の要素をもたないこと。

大雅

〔「雅」は正の意〕 「詩経」の分類の一。 「小雅」とともに「雅」を構成し, 周王朝の儀式・祭祀(サイシ)・宴会で歌われた歌三一編を収める。 → 六義

大河

大きな川。

利害

利益と損害。 得と損。 「~が相反する」

理外

道理から外れていること。 「~の銭を得んとして其場所を誤り/学問ノススメ(諭吉)」 <i>~の理</i> 普通の道理では説明のできない不思議な道理。

がたがた

※一※ (副) (1)堅い物が触れ合って出る騒がしい音を表す語。 「風で雨戸が~(と)鳴る」 (2)小刻みに震えたり, 揺れ動いたりするさま。 がくがく。 「体が~(と)震える」 (3)物事が混乱して滑らかに進行しないさま。 ごたごた。 「会社の中が~している」 (4)不平がましく言い立てるさま。 「細かい事で~言うな」 ※二※ (形動) (1)組み立てなどがゆるんで, 物が壊れかかっているさま。 「~の机」 (2)組織や体などが, 壊れかかっているさま。 「歯が~だ」「組織が~になる」

がりがり

※一※ (副) (1)堅い物をかみ砕いたり, ひっかいたり, けずったりする時の音を表す語。 「青リンゴを~(と)かじる」「歯医者に虫歯を~(と)やられた」 (2)(「我利我利」とも書く)自己本位で夢中で行動するさま。 「~勉強する」 ※二※ (形動) (1)かむと音が出るほど堅いさま。 「この芋はまだ半焼けで~だ」 (2)(「我利我利」とも書く)他のことはかまわず, 自分の利益や欲求のためにだけ熱心に行動するさま。 「名誉欲で~な男」 (3)体が非常にやせ細っているさま。 「~にやせる」

体外

からだの外。 ⇔ 体内

大概

※一※ (名・形動) (1)大略。 概略。 あらまし。 「事の~が判明する」「文学~」 (2)ほとんど。 大部分。 大半。 「デパートには~の物は置いてある」「~の人は理解している」 (3)一般的であること。 ありふれていること。 ふつう。 「さのみとりはやしもせず~のあしらひに見える/洒落本・甲駅新話」 (4)ふつうでないこと。 はなはだしいこと。 「いやもう草臥(クタビレ)も~/浄瑠璃・夏祭」 ※二※ (副) (1)物事のだいたいのようすを表す語。 たいてい。 だいたい。 「昼間は~出かけています」 (2)すっかり。 いいかげん。 「~いやになってしまった」 <i>~にする</i> ある程度のところでやめる。 ほどほどにする。 現代では, 注意したり, 叱ったりする時に用いる。 「冗談も~しろ」「ふざけるのも~しろよ」

対外

外部または外国に対すること。 ⇔ 対内 「~政策」「~的問題」

型

⇒ かた(形・型)(12)

形

⇒ かた(形・型)(12)

他我

自我に対する他者の我。 他人の意識。 他我をいかにして認識するかは, 哲学上の難問とされる。

多賀

滋賀県中東部, 犬上郡の町。 鈴鹿山脈の西麓にある。 多賀大社の鳥居前町として発展。

方

(1)人を表す名詞に付いて, その複数の人を尊敬していうのに用いる。 「あなた~」「先生~」「御婦人~」 (2)「かた(方){※二※(4)(5)}」に同じ。