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Связанные слова

照る

(1)太陽や月が光を放つ。 「月が皓々(コウコウ)と~・っている」 (2)晴天になる。 「~・っても降っても決行します」「~・る日, 曇る日」 (3)美しく輝く。 「島山に~・れる橘/万葉 4276」「~・りて立てるは愛(ハ)しき誰が妻/万葉 4397」 (4)〔「面(オモテ)照る」の略〕 能で, 顔をやや仰向(アオム)けにして, 喜びの感情を表現する型をいう。 ⇔ 曇る 〔「照らす」に対する自動詞〕

流転

(1)物事がとどまることなく移り変わってゆくこと。 「万物は~する」 (2)〔仏〕 生死・因果が繰り返され, きわまりないこと。 輪廻(リンネ)。

閉てる

⇒ 立てる(4)

点てる

⇒ 立てる(5)(カ)

建てる

〔「立てる」と同源〕 (1)ある場所に建物・建造物を造る。 「郊外に家を~・てる」「公園に銅像を~・てる」 (2)新しい組織・国などを作り上げる。 「国を~・てる」

呈する

(1)差し出す。 また, 贈る。 「疑問を~・する」「自著を記念に~・する」 (2)ある状態をあらわす。 しめす。 「黒褐色を~・する」

挺する

(1)他よりぬきん出る。 人の先頭に立って進む。 「身を~・して進む」 (2)体をいっぱいに伸ばしてつき出す。 「身を~・して捕球する」

訂する

(1)訂正する。 ただす。 なおす。 (2)結ぶ。 「蘭軒が釈混外(シヤクコンゲ)と交を~・したのは此年であらう/伊沢蘭軒(鴎外)」

伸る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

反る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

載る

〔「乗る」と同源〕 (1)物が何かの上に置かれる。 「机の上に辞書が~・っている」「電気スタンドが~・ったテーブル」 (2)物を, 棚や台の上にのせることができる。 また, 乗り物に積み込むことができる。 「トランクは大きくて網棚に~・らない」「このトラックは一〇トンまで~・る」 (3)出版物に掲載される。 「投書が新聞に~・る」「地図にも~・っていない道」

罵る

悪口を言う。 ののしる。 「三人の尼をば打ち凌(リヨウ)じ, ~・りはづかしめて/三宝絵詞(中)」

告る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

宣る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

てあげる

(連語) 〔接続助詞「て」に補助動詞「あげる」の付いたもの〕 ⇒ あげる(22)

奮って

〔動詞「奮う」の連用形に助詞「て」が付いたもの〕 進んで。 積極的に。 「~御参加下さい」

適する

ある物事にとってふさわしい条件や能力などをそなえている。 あう。 あてはまる。 「年齢に~・した運動」「この水は飲用に~・しません」「教師に~・している」

点ずる

(1)筆の先などでちょんとしるしを付ける。 また, 点を打って連ねる。 「紅を~・ずる」「必要な言葉丈を~・じては逃げた/それから(漱石)」 (2)あかりをつける。 火をともす。 「火を~・ずる」 (3)しずくなどをたらす。 したたらす。 「目薬を~・ずる」 (4)漢文に訓点をつける。 「経文に朱で~・ずる」 (5)茶をたてる。 「茶を~・ずる」 (6)時・所などを指定する。 選定する。 「諸陵の所を~・じて/今昔24」 (7)書き入れる。 つける。 さす。 「唇に朱を~・ずる」 (8)多くの中から選び定める。 「大和国と名づけるうねびの山を~・じて帝都をたて/平家 5」 (9)調べる。 点検する。 「近日宇多津において兵船を~・じ/太平記 14」 (10)けずる。 没収する。 「知らん所ども~・ぜよ/宇治拾遺 3」

転ずる

※一※(他動詞) (1)(方向・状態などを)変える。 移し変える。 「話題を~・ずる」「目を~・ずる」 (2)まわす。 回転させる。 「車輪を~・ずべくぞなりにけり/西国立志編(正直)」 ※二※(自動詞) (1)(方向・状態などが)変わる。 移り変わる。 「矛先が~・ずる」「経済界から政界に~・ずる」 (2)まわる。 回転する。 「車輪は恰も同一の軸にありて~・ずる如く/義血侠血(鏡花)」