Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Связанные слова

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 〔「あまの」と読みならわされている語は「あまの(天の)」の子項目とした〕 → あまの

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

木の芽

(1)樹木に萌(モ)え出た芽。 きのめ。 ﹝季﹞春。 「~が吹く」 (2)サンショウの若芽。 きのめ。 (3)〔近世女性語〕 (ア)ユズの葉。 きのめ。 (イ)茶。 <i>~張・る</i> 木の芽がふくらむ。 「張る」を「春」にかけて用いることが多い。 「今はよも枝にこもれる花もあらじ~・るさめ時を知る頃/新葉(春下)」

女の子

(1)おんなのこ。 少女。 (2)おんな。 下女。 ⇔ おのこ 「その家の~ども出でて/伊勢 87」

木の芽

(1)春先に木に萌(モ)え出た芽。 このめ。 ﹝季﹞春。 (2)特に, 山椒(サンシヨウ)の芽のこと。 ﹝季﹞春。

巴の字

〔「巴」の篆書(テンシヨ)体の字形から〕 (1)ともえ形。 また, その形のようにめぐり回ること。 「大勢の中へ懸け入り, 十文字に懸け破り, ~に追ひ廻らす/太平記 4」 (2)〔杯を流すと巴の字形に回ることから〕 曲水(キヨクスイ)。 また, 曲水の宴。 「行く水に書きし~の春の夜の夢/夫木 5」

木の葉

(1)冬になって散る葉。 散り残っている樹木の葉についてもいう。 ﹝季﹞冬。 「~が舞い落ちる」 → きのは(木の葉) (2)木の葉は軽いことから, 軽いもの, 取るに足らないものの意で, 接頭語のように用いる。 こっぱ。 「~侍」「~鬼」

木の葉

樹木の葉。 「青々とした~」 → このは(木の葉)

亀の手

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

石蜐

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

山の端

山の稜線。

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

木の芽時

樹木に新芽が出る頃。 早春。 ﹝季﹞春。

野鵐

〔「野路子」とも書く〕 スズメ目ホオジロ科の小鳥。 全長約14センチメートル。 背面は緑褐色, 下面は黄色味を帯びる。 本州中部で繁殖し, 冬期は温暖地に移行する。 鳴き声がよいので, 古来飼い鳥とされる。 〔歴史的仮名遣いは「のじこ」か「のぢこ」か不明〕

手の物

(1)手に入ったもの。 自分のもの。 また, 手に持っているもの。 (2)慣れて, 得意とするもの。 おてのもの。 「かけっくらなら, お~だ」

手の者

部下。 配下。 手下。 「~をくり出す」

喜の字

七十七歳。 喜字。 喜寿。