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Связанные слова

羽撃き

〔「はだたき」とも〕 はばたき。 「雁が鳴きつつ~をして/雁(鴎外)」

叩き

(1)はたくこと。 (2)掃除用具の一。 長い柄の先に束ねた布や羽根を付けたもの。 障子の桟や器物などのほこりを払うのに用いる。 「~をかける」 (3)失敗。 損失。 「わしが~がまだあるわい/滑稽本・浮世床(初)」 (4)「叩き込み」の略。

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

帯刀

⇒ たちはき(帯刀)

帯刀

〔「たてはき」とも〕 (1)太刀を帯びること。 また, その人。 (2)古代, 春宮坊(トウグウボウ)に属し, 帯刀して皇太子を護衛した武官。 舎人(トネリ)の中から武芸に優れた者を選んだ。 たてわき。 たちはきのとねり。

羽撃き

はばたくこと。 「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

羽搏き

はばたくこと。 「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

焼(き)畑

〔「やきばた」とも〕 草地・林地などを焼いた跡に作物を植えて収穫する耕作地。 また, そうした農耕法。 焼却による肥料の効果が薄れると放置して, 林地などに戻す。 切り替え畑。 「~農業」

田畑

田と畑。 でんぱた。

凧

凧(タコ)のこと。 ﹝季﹞春。

旗

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

旌

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

秦

姓氏の一。 漢氏(アヤウジ)と並ぶ古代の新羅系渡来氏族。 養蚕をはじめ鉱山開発, 灌漑・土木事業に従事した。 山城国葛野(カドノ)郡を本拠に, 近畿一帯に広く住し, 平安京の建設にはその財力が大いに貢献したといわれる。

幡

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

杯

助数詞。 「はい(杯){※二※(1)}」に同じ。 「湯舟に藁(ワラ)をこまごまと切りて一~入れて/宇治拾遺 3」 〔多くの場合, 数詞「ひと」に付き「ひとはた」の形で用いる〕

機

布を織る機械。 特に, 手足で操作するもの。 また, その機械で織った布。 「~を織る」

将

ある物事, 特に並列または対立する物事をとりあげて, 推理・判断する気持ちを表す。 (1)また。 あるいはまた。 もしくは。 「雲か~山か」「渠(カレ)はうれしとも~悲しとも思はぬ様なりし/源おぢ(独歩)」 (2)もしや。 ひょっとしたら。 「さ雄鹿の鳴くなる山を越え行かむ日だにや君が~逢はざらむ/万葉 953」 (3)そうはいうものの。 しかし。 さりとて。 「しばし休らふべきに, ~侍らねば/源氏(帚木)」 (4)思っていたとおり。 はたして。 「男の御かたち・有様, ~さらにもいはず/源氏(明石)」 (5)やはりそうだなあという気持ちを表す。 「ほととぎすはつこゑ聞けばあぢきなくぬし定まらぬ恋せらる~/古今(夏)」 → はたや(連語)

二十

数の名。 にじゅう。 「~とせ」「~ち」「十重~重(トエハタエ)」「十(トオ), ~, 三十(ミソ), 四十(ヨソ)など数ふるさま/源氏(空蝉)」 〔単独で使われることはごくまれ。 多くは「ち」を伴って「はたち」の形で用い, また名詞・助数詞とともに用いる〕

鰭

魚のひれ。 「鵜川立ち取らさむ鮎のしが~は我にかき向け思ひし思はば/万葉 4191」

畑

はたけ。 「~を打つ」