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牟尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

文尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

無二

ふたつとないこと。 かけがえのないこと。 無比。 無類。 「~の親友」「唯一~」

むにゃむにゃ

(副) 意味のわからない言葉を口の中でつぶやくさま。 「~(と)何かつぶやく」

和む

なごむ。 なごやかになる。 「天神地祇共に~・む/日本書紀(崇神訓)」

煮込む

たっぷりの煮汁の中で, 時間をかけて煮る。 「野菜と肉とを~・む」

睨む

(1)厳しい目つきでじっと見る。 鋭く見つめる。 「鋭い目つきで~・む」「悪しき眼に~・み/霊異記(中訓注)」 (2)精神を集中して, じっと見つめる。 「盤面を~・んで長考する棋士」「試験問題を~・んで考え込む」 (3)見当をつける。 「警察では犯人は被害者の身内にいると~・んでいる」 (4)(多く受け身の形で)注意すべき相手として目をつける。 注意を要する人物として監視する。 「当局から~・まれている」「あの人に~・まれたらおしまいだ」 (5)(物事を)計算に入れる。 「総選挙を~・んだ発言」

無下に

〔形容動詞「無下なり」の連用形から〕 (1)考慮すべき点がないように扱うさま。 すげなく。 むやみに。 「~断るわけにもいかない」「三浦の此答を, ~浅薄な意見として, 斥けるのも気の毒だ/うづまき(敏)」 (2)ひどく。 まったく。 「~賤しき人品(ヒトガラ)なるに/蜃中楼(柳浪)」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 「法師の~能なきは, 檀那すさまじく思ふべし/徒然 188」 <i>~する</i> 捨ててかえりみない。 無駄にする。 「人の好意を~する」

無人

(1)人が住んでいないこと。 むじん。 「~の境を行く」 (2)人手がないこと。 ぶにん。

無二無三

〔「むにむざん」とも〕 (1)〔仏〕 〔法華経(方便品)〕 仏教には二乗, 三乗といった教えの違いはなく, 唯一真実の一乗の教えのみがあること。 (2)二, 三はなく, 唯一のこと。 (3)わき目もふらずに物事を行うこと。 がむしゃら。 ひたすら。 「~に突進する」

はにかむ

(動マ五[四]) (1)恥ずかしいという表情やしぐさをする。 恥ずかしがる。 「~・みながら挨拶する」 (2)歯をむき出す。 「その犬の子…~・み吠ゆ/霊異記(上訓注)」

釈迦牟尼

〔梵 Śākyamuni 釈迦族の聖者の意〕 釈迦の尊称。 釈尊。

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

六

(1)ろく。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~月」 (2)ろく。 むっつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, ~, なな, や」

身

「み(身)」の古形。 「むかわり」「むくろ」など複合した形でみられる。

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕

む

(1)五十音図マ行第三段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「む」は「武」の草体。 片仮名「ム」は「牟」の初二画。

む

(感) (1)応諾の意を表す語。 うむ。 「『わかったか』『~, わかった』」 (2)感心したり驚いたりしたときや返答につまったときに発する語。 「~, これはおもしろい」「~, これは手ごわいぞ」 (3)力を入れるとき, 口を結んで発する声。

无

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」