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Связанные слова

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸

名詞の上に付いて, 「両方の」「多くの」「共にする」の意を表す。 「~手」「~刃」「~人」「~寝」 → もろに

白物

〔女房詞〕 (1)塩。 (2)豆腐。 (3)白酒。

代物

(1)売買する品物。 商品。 (2)価値あるもの。 「世界に二つとない~」「三千万円もする~」 (3)物または人。 低く評価したり, 卑しみや皮肉を込めていうことが多い。 「とんでもない~をつかまされた」「えらい~が舞い込んだ」 (4)物を売買した代金。 転じて, 金銭のこと。 「いやなに~の事か。 面目ないが, 懐中にはびた一銭おりない/黄表紙・見徳一炊夢」 (5)遊女のこと。 「~と見えてさじきに目立也/柳多留 12」 (6)〔売り物になるものの意から〕 年頃の美しい女性。 「美麗(ウツクシイ)~と引付合(ヒツツケア)つて死んでゐるのは/西洋道中膝栗毛(魯文)」

物心

世の中の物事や人情について, おぼろげながら理解・判断できる心。 「まだ~がつかないうちに親に死に別れた」

緋の衣

(1)僧正の位にある者が着けた緋色の衣。 (2)僧がエビをいう隠語。

醪

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

醨

濁酒。 また, 薄い酒。 [和名抄]

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

諸手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

双手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

斑

まだらなさま。 「みかりする垣のねずりの衣手に乱れ~にしめるわが恋/経信集」 → しどろもどろ

諸子

(1)コイ目コイ科モロコ属やイトモロコ属などの淡水魚の総称。 全長8~12センチメートル。 タモロコ・ヒナモロコ・カワバタモロコ・デメモロコなど七種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長12センチメートルほど。 体は細く長い紡錘形でやや側扁し, 一対の口ひげをもつ。 体色は背面が暗緑褐色, 体側・腹面は黄みをおびた銀白色で, 側線に沿ってやや太い暗色の帯がはしる。 照り焼きやモロコ鮨(ズシ)などにして食べる。 琵琶湖特産であったが, 各地で繁殖している。 ホンモロコ。 ﹝季﹞春。 (3)クエの老成魚の異名。

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

若

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

醪

濁酒。 また, 薄い酒。 [和名抄]

緋の衣

⇒ あけごろも(緋衣)

しどろもどろ

(形動) 乱れたさま。 特に話の調子や論理が整わないさま。 「~な答弁」「~の千鳥足/幇間(潤一郎)」