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Связанные слова

別れ別れ

べつべつ。 はなればなれ。 「一家は~になる」

分かれ

(1)わかれること。 離れること。 《別》「~の挨拶(アイサツ)」 (2)死別。 《別》「長の~」 (3)一つの源から分かれて出たもの。 分派。 傍系。 「本家は源氏の~だ」

別れ

(1)わかれること。 離れること。 《別》「~の挨拶(アイサツ)」 (2)死別。 《別》「長の~」 (3)一つの源から分かれて出たもの。 分派。 傍系。 「本家は源氏の~だ」

割れ

(1)割れること。 また, 割れたもの。 かけら。 「ガラスの~」 (2)勝負のつかないこと。 引き分け。

我

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

枉惑

〔「おうわく(枉惑)」の転〕 「おうわく(枉惑)」に同じ。 「或は目たれを見, 或は~心のみ侍る程に/竹馬抄」

わくわく

(副) 期待や喜びで心がはずんで落ち着かないさま。 「~(と)しながら, 登場を待つ」

割殻

〔乾くと体が割れるからという〕 甲殻綱端脚目ワレカラ科の海産の節足動物の総称。 体は軟甲でおおわれて細長く, 体長5~30ミリメートル。 頭・胸・腹の三部より成るが, 胸部が大部分を占める。 胸部第二節にカマキリの前脚に似た付属肢を有し, 触角が長い。 海藻を食べる。 トゲワレカラ・オオワレカラなど。 動き方や形が奇妙なため, 古来, 和歌の題材とされた。 「我から」に言いかけて詠まれたものが多い。 → 我から

乾く

(1)水分・湿気がなくなる。 「洗濯物が~・く」「空気が~・く」「思ふ涙にそぼちぬる袖は~・かじ/古今(離別)」 (2)人間みがなく, 冷淡な感じを与える。 「~・いた心」 ︱慣用︱ 舌の根の乾かぬうち

渇く

〔「乾(カワ)く」と同源〕 (1)のどにうるおいがなくなり, 水を飲みたくなる。 「のどが~・く」 (2)そのものに恵まれない状態におかれて, 強くそれを求める。 「親の愛に~・いていた子」

磐余

奈良県桜井市, 天香久山の北東麓(ロク)の地域の古地名。 神武天皇が八十梟帥(ヤソタケル)を討ったという地。 ((歌枕)) 〔多く「言われ」とかけて歌われた〕

日割れ

(1)乾いてひびや割れ目ができること。 「日照りで, 田に~ができる」 (2)日光の照射や昼夜の温度の変化のため, 木材や立木などに割れ目が入ること。

干割れ

(1)乾いてひびや割れ目ができること。 「日照りで, 田に~ができる」 (2)日光の照射や昼夜の温度の変化のため, 木材や立木などに割れ目が入ること。

割れ目

割れた所。 さけめ。 ひび。 「コンクリートの~」「壁に~が入る」

毀れ

こわれること。 また, こわれたもの。 「壁の~」

割れる

(1)力が加えられて, いくつかの部分に分かれる。 くだける。 「窓ガラスが~・れる」「卵が~・れた」 (2)切れ目や裂け目ができる。 「大地震で地面が~・れた」「打たれて額が~・れる」 (3)まとまっていたものの, まとまりが失われる。 分裂する。 「党が二つに~・れる」「意見が~・れる」「票が~・れる」「ボリュームを上げると音が~・れる」「内輪ガ~・ルル/日葡」 (4)これまでわからなかったことが明らかになる。 《割》「身元が~・れる」「話の筋が~・れる」「ほし(=犯人)が~・れる」「種が~・れる」 (5)(「割れるような」などの形で)(ア)声や音が非常に大きいの意を表す。 「~・れるような拍手」「~・れんばかりの大歓声」(イ)頭痛がはげしい様子をいう。 「頭が~・れそうに痛い」 (6)基準としていたある数値よりも小さくなる。 《割》「一ドル一〇〇円の大台が~・れた」 (7)手形を割り引いてもらって現金になる。 《割》 (8)あれやこれやと思って心が乱れる。 「宵のまにいでて入りぬるみか月の~・れて物思ふころにもあるかな/古今(雑体)」 (9)分かれる。 「瀬を早み岩にせかるる滝川の~・れても末に逢はむとぞ思ふ/詞花(恋上)」 〔「割る」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 尻が~・底が~・面が~

破れる

(1)力が加えられて, いくつかの部分に分かれる。 くだける。 「窓ガラスが~・れる」「卵が~・れた」 (2)切れ目や裂け目ができる。 「大地震で地面が~・れた」「打たれて額が~・れる」 (3)まとまっていたものの, まとまりが失われる。 分裂する。 「党が二つに~・れる」「意見が~・れる」「票が~・れる」「ボリュームを上げると音が~・れる」「内輪ガ~・ルル/日葡」 (4)これまでわからなかったことが明らかになる。 《割》「身元が~・れる」「話の筋が~・れる」「ほし(=犯人)が~・れる」「種が~・れる」 (5)(「割れるような」などの形で)(ア)声や音が非常に大きいの意を表す。 「~・れるような拍手」「~・れんばかりの大歓声」(イ)頭痛がはげしい様子をいう。 「頭が~・れそうに痛い」 (6)基準としていたある数値よりも小さくなる。 《割》「一ドル一〇〇円の大台が~・れた」 (7)手形を割り引いてもらって現金になる。 《割》 (8)あれやこれやと思って心が乱れる。 「宵のまにいでて入りぬるみか月の~・れて物思ふころにもあるかな/古今(雑体)」 (9)分かれる。 「瀬を早み岩にせかるる滝川の~・れても末に逢はむとぞ思ふ/詞花(恋上)」 〔「割る」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 尻が~・底が~・面が~

壊れ

こわれること。 また, こわれたもの。 「壁の~」

戯れ

〔動詞「たわる」の連用形から〕 (1)たわむれること。 いたずら。 遊び。 「根無草~やせましよの若い時/古今六帖 6」 (2)異性と遊ぶこと。 遊蕩(ユウトウ)。