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Детали слова

スピードさるくん

スピードさるくんは、NHKで放送されていたテレビ番組である。 「幼稚園・保育所の時間」情操教育番組。幼児向け連続人形劇。 基礎情報 放送期間:1959年7月22日 - 1959年8月26日 放送時間:NHK総合テレビ・NHK教育テレビ 『夏のテレビクラブ』 水曜日 08:15 - 08:40 出演者・スタッフ

Связанные слова

スピード

〖speed〗 速さ。 速度。 速力。 「~を上げる」「~を出す」「~違反」

腐る

※一※ (動ラ五[四]) (1)食べ物が細菌の作用によって変質し, 食べられなくなる。 腐敗する。 いたむ。 「肉が~・る」 (2)動植物の組織が細菌の作用で破壊され, 悪臭を発したり, 形が崩れたりする。 また, うみただれることもいう。 「死体が~・る」「倒木が~・る」「指が~・る」 (3)物が変質してだめになる。 木や金属などが, ぼろぼろになる。 「水が~・る」「釘が~・る」「土台が~・る」 (4)使わないでいるうちに, 役立たなくなってしまう。 なまる。 にぶる。 「剣術の腕が~・る」「大事な技術を~・らせる」 (5)人の精神などが堕落する。 「根性が~・る」「~・りたる讃岐前司古受領の鼓打ち損なひて/大鏡(伊尹)」 (6)気分がめいって元気を失う。 がっかりして気が沈む。 「落第して~・っている」「気が~・る」 (7)他の動詞の連用形に付いて, 他人の動作をののしっていうのに用いる。 「何をし~・る」「さては娘が焼き~・つたか/滑稽本・膝栗毛(初)」 (8)博打(バクチ)で負ける。 「夕べ胴が~・つてありたけとられ/咄本・御前男」 (9)水でぬれる。 「~・つた着物はしぼつてひきさげ/滑稽本・膝栗毛 3」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くされる ︱慣用︱ 糠味噌(ヌカミソ)が~/口が腐っても 腐っても鯛(タイ) 本来上等なものは, たとえ腐ってもその品格を失わない。 腐る程(ホド) 使いきれないほど, 物がたくさんあることをいう語。 「紙なら~ある」

鏈る

(1)長くつながる。 つづく。 「くちなはどもの…次第に~・りつらなりつつ/発心 4」 (2)つなぎあわせる。 「神山の園の葵を~・りつつ/堀河百首」

決る

地面に溝などを掘る。 「枝は挫(クジ)けて其先が庭の土を~・つた/土(節)」「横しまの源(ウナカミ)を~・り, 海に通はせ/日本書紀(仁徳訓)」

抉る

地面に溝などを掘る。 「枝は挫(クジ)けて其先が庭の土を~・つた/土(節)」「横しまの源(ウナカミ)を~・り, 海に通はせ/日本書紀(仁徳訓)」

三流

律令制で定めた三種類の流罪, すなわち遠流(オンル)・中流・近流の三つ。

猿楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

申楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

策する

はかりごとをめぐらす。 計略を立てる。 「一計を~・する」

作する

つくる。 製作する。 「五彩の竜文を~・し/不二の高根(麗水)」

然る

〔動詞「然(サ)り」の連体形から〕 場所・人を漠然とさし示し, また物事を漠然と表現する時に用いる。 (1)ある。 とある。 「~方面よりの要請」「~人の御落胤」「~所に」 (2)相当な。 しかるべき。 「別当入道~人にて/徒然 231」 (3)そのような。 そんな。 「~さがなきえびす心を見ては, いかがはせむは/伊勢 15」 → さるもの(連語) → さるかた(連語)

猿

(1)霊長目に属する人類以外の動物の総称。 顔に毛が少なく, 手の指が発達し, すぐれた知能をもつ。 狭義にはニホンザルをさす。 古くから, 神聖視され, 馬の守護神とされた。 ましら。 (2)小利口な者をののしっていう語。 「~まね」「~知恵」 (3)戸の框(カマチ)や桟に取り付ける木片あるいは金物で, 敷居や鴨居(カモイ)・柱などの穴にさしこみ, 戸締まりをする仕掛け。 (4)炉の自在鉤(カギ)の高さを調節する仕掛け。 (5)江戸時代, 風呂屋にいた遊女。 湯女(ユナ)の異称。 <i>~に烏帽子(エボシ)</i> 人柄に相応しない服装や言動をたとえていう語。 <i>~の尻(シリ)笑い</i> 自分のことを省みずに, 他人の欠点をあざわらうことのたとえ。 <i>~も木から落ちる</i> 木登りの上手なはずの猿も, 時には失敗して落ちる意。 その道に長じた者も, 時には失敗することがあるというたとえ。 弘法(コウボウ)も筆の誤り。 上手の手から水が漏れる。

申

(1)十二支の第九番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 しん。 (2)時刻の名。 今の午後四時頃。 また, 午後三時から五時までの間。 または, 午後四時から六時の間。 (3)方角の名。 西から南へ三〇度の方角。

累算

「累計」に同じ。

類纂

同種類のものを集めて編纂すること。 また, その書物。 「記録より要領の事件を抄出~せられ/新聞雑誌21」

参する

仲間に加わる。 かかわる。 「君は…機密に~・しておると想像して/社会百面相(魯庵)」

参ずる

(1)「行く」「来る」の意の謙譲語。 目上の人の所に行く。 まいる。 参上する。 「御挨拶に~・じました」 (2)禅を修行する。 参禅する。 「一冬, 永平寺に~・ずる」 (3)一員として麾下(キカ)に加わる。 「源氏勝たば一門なれば, 御方(ミカタ)に~・ずべし/平治(中)」 (4)(補助動詞) 「行く」「来る」の意の謙譲語。 「今日はお寺詣に連れて~・じますのさ/滑稽本・浮世風呂2」

参じる

〔サ変動詞「参ずる」の上一段化〕 「参ずる」に同じ。 「明日~・じることにいたします」

散ずる

(1)散る。 散らす。 「風に花が~・ずる」「花見連(レン)も, よほど~・じた様子だ/当世書生気質(逍遥)」 (2)なくなる。 「洋燧(マツチ)の空箱, ひとふたみ, やう枝と共に~・じ/当世書生気質(逍遥)」 (3)にげる。 「追い立てられ四方に~・ずる」 (4)暗い気持ちを払う。 「疑念を~・ずる」「気を~・ずる」「世の人に立ち交りて, 気鬱を~・ぜん/即興詩人(鴎外)」 (5)金をつかう。 散財する。 「領内の民財を奪略し来りて之を京洛の内に~・ぜしかば/日本開化小史(卯吉)」