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丹念

[たんねん]
細かい点にまで心をくばること。 真心をこめてすること。 また, そのさま。 入念。
「~につくろう」「~な仕事ぶり」

Связанные слова

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

林丹丹

2008/02/19/kiji/K20080219Z00001270.html 2024年1月18日閲覧。  ^ a b 林丹丹(インタビュー)「舞台にも挑戦したい 林丹丹さん」『毎日jp』、2008年2月15日。 オリジナルの2011年11月16日時点におけるアーカイブ。https://web.archive

丹

〔「に(土)」と同源〕 辰砂(シンシヤ)や鉛丹を含み, 赤色の顔料として使われた土。 また, 赤い色。 「~塗りの鳥居」「阪東君の~のやうな酔顔を見て/続風流懺法(虚子)」「大刀の手上に~画き著け/古事記(下訓)」

丹

(1)硫黄と水銀との化合した赤土。 また, その色。 辰砂。 (2)鉛に硫黄と硝石を加えて焼いて作ったもの。 鉛の酸化物。 黄色をおびた赤色で絵の具や薬用とする。 鉛丹(エンタン)。 (3)薬のこと。 特に不老不死の薬。 「~を煉り, 真を修し/読本・弓張月(続)」 (4) (1) (2)のような黄赤色。

丹丹漢堡

2007,存取日期2017年3月13日:「其實丹丹的創辦人蔡先生一開始並沒有預期會有如此好賺的生意,那時只是抱持著試試看的心態,想說自己本身喜歡吃, 若能開一家小小店 就賣一些"速食"(20幾年前還是很新的想法),反正就是把可樂裝在杯子,漢堡肉前煎一煎, 炸雞薯條炸一炸, 很簡單的想法把這些食物組合在一起賣 那時很多人看衰他

念

(1)思い。 気持ち。 考え。 「憎悪の~」 (2)気をつけること。 注意。 「御~には及びません/婦系図(鏡花)」 (3)かねての望み。 希望。 「~が届く」 (4)〔仏〕(ア)物事を記憶している心のはたらき。 憶。 (イ)物事を考えたり, 思い描く心のはたらき。 (ウ)きわめて短い時間の単位。 → 刹那 (エ)浄土教で, 称名念仏すなわち阿弥陀仏の名号をとなえること。 (オ)心の中の一定の対象に精神を集中させること。 <i>~が入(イ)・る</i> 注意が行き届いている。 「~・った包装」「~・ったやり口」 <i>~が残・る</i> 心残りがする。 この世に思いが残る。 <i>~が晴・れる</i> 心残りがなくなる。 <i>~に掛・ける</i> 心にかける。 気をつける。 <i>~には念を入・れる</i> 細かいところまで十分に注意する。 きわめて慎重に物事を行う。 <i>~の為(タメ)</i> 信用してはいるが, いっそう確実にするために。 「~調べ直す」「出発は七時です。 ~」 <i>~も無・い</i> (1)物足りない。 つまらない。 「~・い絵などは見劣りて/浮世草子・男色大鑑 6」 (2)簡単だ。 たやすい。 「~・う出づる事では無い/仮名草子・浮世物語」 (3)思いがけない。 とんでもない。 「~・い事, やる事はならぬ/狂言・樽聟」 (4)残念だ。 無念。 「敵に焼き殺されてありと言はれんずるは, ~・き事なり/義経記 5」 → 念無し <i>~を入・れる</i> 十分に心をくばる。 <i>~を押・す</i> 重ねて注意する。 また, 何度も確かめる。

鉛丹

と反応させ一酸化鉛 (PbO) とし、さらに生成した一酸化鉛を400 ℃から500 ℃に加熱して製造される。 純粋なPb3O4からなる鉛丹は橙赤色をしている。赤色塗料や錆止め塗料に使用されるが、鉛丹は鉛を多量に含むため、使用する際は鉛中毒の危険性に注意しなければならない。 日本工業規格では四酸化三鉛97

煉丹

(1)昔の中国で, 道士が辰砂(シンシヤ)を練って不老不死の妙薬を作り出したこと。 また, その薬。 (2)心身修練法の一。 体内の気を丹田に集めるというもの。 (3)ねり薬。

練丹

(1)昔の中国で, 道士が辰砂(シンシヤ)を練って不老不死の妙薬を作り出したこと。 また, その薬。 (2)心身修練法の一。 体内の気を丹田に集めるというもの。 (3)ねり薬。

丹棘

〔棘(イバラ)の芯(シン)が赤いことから〕 まごころ。 忠義。 丹心。 赤心。 「~を中庭に抽きんづ/太平記 17」

黄丹

「おうたん(黄丹)」に同じ。

黄丹

古代からの染め色の一。 紅花(ベニバナ)と梔子(クチナシ)で染めた赤みの強い黄赤。 皇太子の袍(ホウ)の色で, 禁色の一。 おうに。

丹花

赤い花。 しばしば美人の唇の形容に用いる。

丹心

まごころ。 赤心。 丹誠。 「我~を説明なせば/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

丹砂

⇒ 辰砂(1)

丹砂

⇒ 辰砂(1)

丹頂

ツル目ツル科の鳥。 国産鳥類では最も大形の鳥で, 全長140センチメートルほど。 全体が白色で, 喉から頸にかけてと, 翼の内側の風切り羽の部分が黒色。 頭頂は赤く裸出する。 北海道東部の個体群は周年生息し, 本州や九州ではまれに飛来する。 姿が優美であり, 長寿でめでたい鳥として, 日本では古くから画題とされ, 親しまれてきた。 特別天然記念物。 絶滅危惧種。 丹頂づる。

丹毒

皮膚の外傷部分から主に連鎖球菌が侵入して起こる急性の炎症。 皮膚に境界の鮮明な痛みの強い赤斑ができ, 高熱を伴う。 顔や手足に好発。

丹朱

(1)あかい色。 あか。 朱。 赤色の絵の具。 (2)「辰砂(シンシヤ){(1)}」に同じ。