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Детали слова

五儀

[ごぎ]
(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。
(2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

Связанные слова

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内儀

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

流儀

(1)物事の仕方。 やり方。 「君の~にはついていけない」「彼独特の~」 (2)芸術・武術などの, その流派や家に昔から伝えられている仕方。 流派。

余儀

ほかの事。 ほかの方法。 → 余儀ない

豪儀

(1)〔「ごうき」とも〕 することが大きくて度肝を抜かれるさま。 また, 威勢のよいさま。 「これからは人に馬鹿にせられてばかりはゐない積なの。 ~でせう/雁(鴎外)」「~な身装(ミナリ)/執着(秋江)」 (2)程度のはなはだしいさま。 「此牛肉(ウシ)は~に佳味(ウメエ)ぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

礼儀

(1)社会の秩序を保ち, 他人との交際を全うするために, 人としてふみ行うべき作法。 礼節。 「~正しく挨拶する」「~作法」 → 礼(1) (2)謝礼。 「~いかほどいり候はんや/咄本・醒睡笑」

婚儀

結婚の儀式。 結婚式。 婚礼。

大儀

※一※ (名) (1)朝廷の大規模な儀式。 大典。 「御即位の~」 → 中儀 → 小儀 (2)大がかりな, 表立った催事。 (3)重大なことがら。 大事なこと。 「~の前の少事にて候へば/太平記 9」 ※二※ (名・形動) (1)手間のかかる面倒なこと。 骨の折れること。 また, そのさま。 「~な仕事」 (2)くたびれてだるいこと。 何をするのもおっくうなさま。 「体がだるく起きるのが~だ」 (3)他人の苦労をねぎらう時の語。 御苦労。 「皆の者~ぢや, と渡す。 銘々分けて取る/歌舞伎・韓人漢文」 (4)たくさんの費用がかかる・こと(さま)。 「縁付の時分さのみ~になきやうに/浮世草子・胸算用 3」