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Детали слова

内見

[ないけん]
(1)内々で見ること。 内覧。
(2)江戸時代, 代官による検見(ケミ)の前に, あらかじめ村役人と地主が各田地ごとの収穫量を調べること。 この結果を内見帳に記し, 耕地絵図をつけて代官所へ提出する。 ないみ。
→ 検見

内見

[ないみ]
⇒ ないけん(内見)(2)

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宮内見

[脚注の使い方] やみ鍋の会 - Ameba Blog 宮内見 (mi.miyauchi) - Facebook 鶴瓶と方正が「落語」で初共演! 〜やみ鍋の会SPECIAL〜 - ValuePress! [ プレスリリース 配信サイト ] 宮内見の「見・実・美・味・♪ファ〜」 DHCシアター https://prtimes

鑓見内駅

」(しんにょう)の点が二つです。 鑓見内駅(やりみないえき)は、秋田県大仙市鑓見内字大根田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)田沢湖線の駅である。 1960年(昭和35年)4月1日:国鉄生保内線の駅として新設。 1966年(昭和41年)10月20日:路線改編に伴い、田沢湖線の駅となる。

大内盛見

得て兄の跡を継ごうとしたため、ここに盛見と弘茂による後継者争いが起こった。 応永7年(1400年)に弘茂が周防・長門に下向すると敗退し一旦豊後に引き下がる。弘茂は守護として国内の平定に乗り出すが、翌応永8年(1401年)に、弘茂の留守を突いて反撃に出て長門下山城で弘茂を討ち取り、弘茂の跡を継いだも

社内お見合い

ヨンソ(ソル・イナ)から縁談を壊してほしいと頼まれ、ヨンソに扮してお見合いに出席する。しかし、相手はハリが勤める会社の新社長、カン・テム(アン・ヒョソプ)であった。ハリは嫌われキャラを演じて何とか断られようするが、これ以上祖父に見合いを強要されて時間を無駄にしたくないテムは結婚を宣言する。そんな中、

毛氏豊見城殿内

毛氏平安名家(系祖・毛績明、波平親方盛敷。十世豊見城親雲上盛邑次男) 毛氏浜元家(系祖・毛文光、許田親雲上盛文。七世小祿親方盛代次男) 毛氏安良城家(系祖・毛延器、豊見城親方盛昌。八世小祿親方盛聖三男) 毛氏野原家(系祖・毛文隆、小祿里之子親雲上盛商。七世小祿親方盛代三男) 毛氏喜友名家(系祖・毛文煌、小祿里之子親雲上盛復。七世小祿親方盛代四男)

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

見

(1)ものの見方。 考え。 見識。 「皮相の~」「何事につけても, 人に殊なる~を立て/即興詩人(鴎外)」 (2)遊里をひやかすこと。 素見(スケン)。 「茶屋の戸をたたきて, 遊女の~して帰る/浮世草子・娘容気」 (3)見所(ミドコロ)。 「餞別となしてなほ~あり/去来抄」

見性院 (山内一豊室)

見性院(けんしょういん、1557年(弘治3年)- 1617年12月31日(元和3年12月4日))は、戦国時代から江戸時代にかけての女性で、土佐藩初代藩主山内一豊の正室である。本名は「千代」とも「まつ」ともいわれるが、定かではない。夫に馬を買わせるために大金を差し出した話や、笠の緒文などの様々な逸話で

内

(1)うち。 なか。 内側。 (2)〔仏〕 仏教の側から, 仏教の立場をとる教え, 書物などをさす言葉。 ⇔ 外

内

※一※ (名) (1)空間的に設定されたある範囲の内部。 内側。 ⇔ そと 「部屋の~にこもる」「屋敷の~には他人を一歩も入れない」 (2)時間的に設定されたある範囲の内部。 あいだ。 「若い~が花だ」「朝の~に仕事をすます」「ぐずぐずしている~に日が暮れてしまった」「会議は混乱の~に終わった」 (3)抽象的に設定されたある範囲の内部。 領域内。 ⇔ そと 「これも仕事の~だ」「そんなのは親切の~にはいらない」 (4)具体的な事物についてある範囲を限定し, その範囲内で事が考えられるべきことを表す語。 なか。 「三人の~で一番背が高いのはだれか」「メンバーの~のだれかを代表に指名して下さい」 (5)心のなか。 内心。 「~に秘めた情熱」「~にこもった怨念」 〔(1)~(5)は「中」とも書く〕 (6)自分の所属している, 会社・役所・学校などの団体や機関。 ⇔ そと 「~の社長」「~の学校」 (7)内裏。 宮中。 「相撲(スマイ)のことにより~にさぶらひつれど/蜻蛉(下)」 (8)天皇。 みかど。 「しばしこの事もらし侍らじ。 ~にも奏せさせ給ふな/源氏(賢木)」 (9)(ア)妻。 「こなたも~(=自分ノ妻)ぢやと思し召しては, 又例の我がままが出ませう程に/狂言・右近左近(虎寛本)」「お袋さまやお~さま(=奥様)が, はやはや, お大体(タイテイ)さまではござりませぬ/滑稽本・浮世風呂 4」(イ)(自分の)夫。 「わたしらが~なんぞは出好きでの/滑稽本・浮世風呂2」 (10)仏教。 仏者の側から儒教など仏教以外の教えを「そと」「ほか」というのに対する。 「~には五戒を保つて慈悲を先とし, 外には五常を乱さず礼儀を正しうし給ふ人なれば/平家2」 ※二※ (代) 一人称。 わたし。 主として関西方言で, 女性や子供が用いる。 「~が悪かったんや」 〔もともと「なか」が前後・左右・上下などの両端を除いた中間部・中央部をいうのに対して, 「うち」はある範囲の内部をいう。 古くは「と(外)」と対立していたが, 中世以降「そと」「ほか」と対立するようになった〕 <i>~に省みて疚(ヤマ)しからず</i> 〔論語(顔淵)〕 自分の心の中を振り返ってみて良心に恥じるところが少しもない。 <i>~裸でも外(ソト)錦(ニシキ)</i> 家の中では質素な身なりでも外に出る時には立派な着物を着なければならない。 世間体を考えなければならない。 <i>~広がりの外すぼまり</i> 内では大きく構えて威張っているが, 外では縮まっていること。 また, その人。 内弁慶。 <i>~を出(イ)で違(チガ)・う</i> 訪ねて来る人を避けて, わざと入れ違いに自宅を出る。 <i>~を外にする</i> 外出ばかりして家にいることが少ない。 遊蕩者などにいう。

了見

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

会見

特定の場所で公式に人と会うこと。 「記者~」「両国の代表が~する」

見分

(1)実際に見て, 調べること。 みとどけること。 「実情を~する」 (2)みかけ。 外見。 「~よりない物は金銀なり/浮世草子・二十不孝2」

智見

(1)実際に見て知ること。 特に, 神仏が衆生(シユジヨウ)の願いを知ること。 (2)知識。 見識。 「~を広める」 (3)〔仏〕 智慧(チエ)に基づく認識。

未見

まだ見ていないこと。 「~の論文」

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

鄙見

自分の意見をへりくだっていう語。 「あえて~を述べさせていただけば」