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冠纓

[かんえい]
冠(カンムリ)のひも。

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冠纓神社

冠纓神社(かんえいじんじゃ)は、香川県高松市香南町由佐にある神社。別名は「かむろ八幡宮」で、香南町の氏神として親しまれ、縁結び神社としても知られる。「さぬき十五社霊場」第7番。 秋季例祭で披露される夫婦大獅子舞で使用される大獅子は県指定有形民俗文化財で、日本一の大きさともいわれる。讃岐国香東郡井原庄

纓

(1)冠の後ろに突き出ている巾子(コジ)の根もとをしめた紐(ヒモ)の余りを背に垂れ下げたもの。 (2)巾子の背面下部の付属具。 骨を入れ薄絹に薄く漆をかける。 形により, 立纓(リユウエイ)・垂纓・巻纓・細纓などがある。 {(1)}を装飾的に変化させたもの。 (3)冠がぬげないように顎(アゴ)の下で結ぶ紐。

巻纓

冠の纓を内巻きにして, 夾木(ハサミギ)でとめておくこと。 四位・五位の武官が用いる。 かんえい。 まきえい。 → 纓

巻纓

⇒ けんえい(巻纓)

垂纓

冠の纓をそのまま後方に垂らしたもの。 文官の冠につける。 たれえい。 → 纓

立纓

冠の纓が, 上方に立っているもの。 江戸時代以後, 天皇が使用した。 → 纓

巻纓

⇒ けんえい(巻纓)

李纓

李 纓(リ イン、1963年 - )は、中華人民共和国広東省出身の映画監督。 1984年に広州の学校を卒業後、中国国営放送中国中央電視台(CCTV)で勤務。欧米人監督が撮影したドキュメンタリーを観て衝撃を受け、1989年に日本へ留学。マッサージ師、コック、引越し会社労働者などの職を転々とするうち、

拘纓人

拘纓人(こうえいじん)は中国に伝わる伝説上の人種である。句嬰とも。古代中国では北方に位置する国に棲んでいたとされる。 古代中国の地理書『山海経』の海外北経によると、拘纓国は跂踵国の西にあり、拘纓人はつねに片手で纓(えい、冠のひも)を持っているという。 中国神話学者・袁珂は、「拘纓」の「えい」(嬰

紅纓 (ミサイル)

紅纓(こうえい、红缨、Hong-Ying)とは、中華人民共和国の携行地対空ミサイルである。略称は、HN-が用いられるが、対艦ミサイルである海鷹(Hai-Ying)と同様のHYが用いられることもある。 詳細は、それぞれの記事を参照。 紅纓-5(HN-5)は、9K32をベースとして国産化、開発されたものである。

冠

〔「かがふり」の転〕 (1)衣冠束帯のとき頭にかぶるもの。 かんむり。 「赤き衣を着て~したる者来たりて/今昔 11」 (2)元服して初めて冠を着けること。 初冠(ウイコウブリ)。 「三日はみかどの御~とて, 世はさはぐ/蜻蛉(下)」 (3)位階。 くらい。 「さらに官(ツカサ)も~も賜はらじ/枕草子244」 (4)五位に叙せられること。 「やがて~賜ひて殿上せさせ給ふ/宇津保(俊蔭)」 (5)「年爵(ネンシヤク)」に同じ。 「御封加はり官(ツカサ)・~などみな添ひ給ふ/源氏(藤裏葉)」

冠

※一※ (名) かんむり。 ※二※ (ト|タル) 最も優れているさま。 最高と認められるさま。 多く「冠たる」の形で用いる。 「世界に~たる日本の技術」

冠

「かんむり(冠)」に同じ。

冠

(1)「かんむり(冠)」に同じ。 (2)トンネルの天盤からその真上の地表面までの距離。 かんむり。 (3)俳諧などで, 発句の初めの五文字。 「~付け」

冠

〔「かうぶり」の転〕 (1)地位・階級などを表すため頭にかぶるもの。 また, 特に平安時代以後行われた, 礼服着用時のかぶりもの。 額・巾子(コジ)・簪(カンザシ)・纓(エイ)などから成る。 束帯・衣冠の際, 直衣(ノウシ)で参朝する際に着用した。 壮年では厚額(アツビタイ), 若年では薄額, 五位以上は有文(ウモン)の羅, 六位以下は無文の縵(カトリ)で仕立てるなど, 身分・年齢, 文官・武官の別などにより形状・素材などを異にした。 かぶり。 かむり。 かんぶり。 かがふり。 (2)漢字の構成部分の名称。 「宇」の「宀(=ウかんむり)」, 「花」の「艹(=草かんむり)」など, 字の上部にかぶせるもの。 かしら。 → おかんむり (3)催し物・スポーツ大会などの名称に, 主催者・協賛者などの名や商品名などを冠したものである意を表す。 「~コンサート」「~大会」 <i>~旧(フル)けれど沓(クツ)にははかず</i> 〔韓非子(外儲説)〕 上下, 貴賤(キセン)の別はきまっていて, 乱すことができないというたとえ。 履(クツ)新しけれど冠にあげず。 <i>~を挂(カ)・く</i> ⇒ 挂冠 <i>~を弾(ハジ)・く</i> 〔「楚辞(漁父)」より。 冠のちりをはらって清潔にすることから〕 仕官・出仕の用意をする。 <i>~を曲(マ)・げる</i> 機嫌を悪くする。 意固地になる。 つむじをまげる。 → おかんむり

冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

冠

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。

冠

(1)頭を覆うこと。 また, 覆うもの。 かんむり。 [新撰字鏡] (2)〔冠によって位階を表したことから〕 位階。 「五位の~/万葉 3858」

冠

姓氏の一。