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Детали слова

切(り)金

[きりがね]
(1)江戸時代, 借金などの訴訟に負けた債務者に, 分割で返済を行わせた方法。 きりきん。
(2)「きりきん(切金){(1)}」に同じ。

切(り)金

[きりかね]
(1)金銀をのばしひろげた薄い板。 箔(ハク)より少し厚く, 種々の形に切って蒔絵(マキエ)の面にはめこむ。 細金(サイキン)。
(2)金銀をのばしひろげて細かく切った薄い板を, 仏画・仏像に貼りつけて彩色効果を高める技法。 平安時代から鎌倉時代にかけて盛んに行われた。 切り金彩色(ザイシキ)。 細金。

切(り)金

[きりきん]
(1)室町時代, 鋳造された延(ノ)べ金(ガネ)などを必要に応じて切り取ってはかりにかけて貨幣として用いた金。 竿金(サオガネ)・板金(バンキン)・延べ金などを切って使った。 きりがね。
(2)「きりがね(切金){(1)}」に同じ。

Связанные слова

金切り鋏

資料「金切り鋏 歴史」 『DIY工具選びと使い方』2008年11月1日発行 株式会社ナツメ社 帯鉄カッタ(STEEL STRAP CUTTER) 帯鉄の切断専用金切りはさみ。下刃の幅が広く、先端部は梱包材と梱包用帯鉄の狭い隙間に下刃を差し込みやすくするため、テーパ状に先が尖っている。刃の長さにより、切断

切金

切金(きりかね) 截金 - 線状にまたは円形や三角形に切られた金箔・銀箔を仏像に貼り荘厳する伝統技法 切金 - 金銀を薄く延ばした板を種々の形に切って蒔絵の面に嵌め込む技法 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にして

切り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

練り切り

練り菓子)。 茶道の主菓子に供されるため、上生菓子に組する。素材として練り切りあんを使うのは練り菓子と餅菓子である。全国和菓子協会では、求肥・こなし・雪平などと一緒に練り物に分類している。 砂糖・小豆餡が流通する江戸後期には既に作られていた 。 ^ 餡を練り切り餡で包み網でこした餡をつけた生菓子

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

寄り切り

転じて、一般社会でも、ある論にこだわって、反論に対して粘り抜いて説き伏せたのを『寄り切った』と言うことがある。 2020年3月場所初日では、十両以上の取り組みで決まり手に寄り切りが1回も出ない珍事が発生した。 現在公式の決まり手の名称としては採用されていないが、現在公式の決まり手の寄り切りに含まれるものの一部について、古くは「寄り

値切り

ねぎること。

切(り)髪

〔「きりがみ」とも〕 (1)近世から明治にかけての婦人の髪の結い方の一。 髪を頭頂で束ね, 髷(マゲ)を結わずに先を切りそろえて下げておくもの。 未亡人などが出家の意味で結った。 切り下げ髪。 (2)切り取った髪の毛。 「さし出でたるを見るに~を包みたり/平中 38」 (3)少女の髪形で, 肩のあたりで切りそろえたもの。 振り分け髪。 「~のよち子を過ぎ/万葉 3307」

千切り

(1)棒などを, 人の足裏から乳までの長さに切ること。 「刀の長さはつか共に~なるがよし/耳塵集」 (2)「ちぎりき(乳切り木){(1)}」に同じ。

歯切り

〔「はきり」とも〕 (1)「歯切り盤」の略。 (2)歯ぎしり。 歯がみ。 「そんな事は三年前よりよく覚えし物をと~をしてこらへける/浮世草子・一代女 1」

乳切り

(1)棒などを, 人の足裏から乳までの長さに切ること。 「刀の長さはつか共に~なるがよし/耳塵集」 (2)「ちぎりき(乳切り木){(1)}」に同じ。

繊切り

大根などを細長く刻むこと。 また, 刻んだもの。 繊。 繊蘿蔔(センロフ)。

薄切り

薄く切ること。 また, そのように切ったもの。 「レモンを~にする」「ハムの~」

乱切り

料理の材料を, 形をそろえずに切ること。

年切り

(1)〔年によって切れる, の意〕 樹木が年によって果実を結ばないこと。 多く, 人が時運に恵まれないことをたとえていう。 年切れ。 「いかでかく~もせぬ種もがな/大和 120」 (2)あることをするのに, 年数に期限を設けること。 年限。 [日葡]

髪切り

(1)髪を切ること。 また, 髪を切る道具。 (2)髪を切り下げにすること。 後家の髪形。 また, そのようにした人。 (3)遊女が客に真心を示すため髪を切ること。 「指切・~でわかつたと思ふは昔の事よ/洒落本・傾城買二筋道」 (4)「髪切虫」の略。