Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

切り下げ

切り下げ(きりさげ) 数量を減らすこと 切り捨て 通貨切り下げ(英語版) 切り下げ髪 - 髪型の種類。未亡人や出家した女性の髪型とされる。 首の付け根くらいの長さで切りそろえた髪型。 髷の位置で束ねるが結わずに垂らして短く切りそろえた髪型。 車道と歩道に段差があるときに、車両が敷地に入るために歩道

Связанные слова

下げ振り

〔「さげぶり」とも〕 (1)柱時計などに用いる振り子。 (2)〔建〕 糸に逆円錐形の錘(オモリ)をつけた道具。 垂直の方向を調べるのに用いる。 錘重(スイジユウ)。 正直(シヨウジキ)。 (3)「下げ墨」に同じ。

掘り下げ田

掘削された土砂を周辺の旧河道の沼地に持ち込み、かさ上げをし、水田の造成が行われた。旧猿島町域(現:茨城県坂東市)においては「掘り下げ田」を指して「掘上げ田」と称しており、「ホック」・「ホッコ」とも称されている。主に飯沼干拓地周縁部においてみられ、干拓地へと続く畑地を水田面に接近するよう掘り下げ、水

切り

※一※ (名) (1)物事がそこで終わりになる切れ目。 区切り。 ひと区切り。 「~のいいところでやめる」「~をつける」 (2)かぎり。 限界。 限度。 「ぐちを言い出せば~がない」 (3)芸能で, 終わりの部分。 (ア)能で, 一曲の終わりの部分。 また, 「切能(キリノウ)」の略。 (イ)浄瑠璃・歌舞伎で, 一段・一幕の終わりの部分。 また, 「大切り」「切狂言(キリキヨウゲン)」の略。 (ウ)寄席(ヨセ)で, その日の席の最後の出し物。 また, その演者。 (4)商品・株式取引で, 定期取引の受け渡し期限。 限月(ゲンゲツ)。 《限》「先~(サキギリ)」「当~(トウギリ)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 やや厚めに切ったものを数えるのに用いる。 きれ。 「ほし瓜三~ばかり食ひ切りて/宇治拾遺 7」 <i>~が無・い</i> 際限がない。 はてしがない。

指切りげんまん

長渕剛 > 作品リスト > 指切りげんまん 「指切りげんまん」(ゆびきりげんまん)は、日本のシンガーソングライターである長渕剛の31枚目のシングルである。 フォーライフ・レコードへの移籍第2弾シングルであり、アルバム『SAMURAI』(1998年)からの先行シングルとしてリリースされた。 オリコンチャートでは最高位2位となっている。

円切上げ

為替相場の混乱を収拾するためにスミソニアン協定で合意され、1971年12月19日(日本時間)に実施された円の対ドル為替レートの切上げのこと。 第二次世界大戦後の世界経済はブレトン・ウッズ協定の下で金との交換性を持つアメリカのドルを基軸通貨とする固定為替相場

競り下げ方式

入札における競り下げ方式(せりさげほうしき)とは、行政改革実行法案に盛り込まれた行政コストの経費削減のための手法。 競り下げ方式は、EU、米国、韓国などの諸外国では、財政再建の切り札として導入され成功している。日本では、2010年7月4日の菅政権時の閣議決定によって、競り

上げ下げ窓

上げ下げ窓 上げ下げ窓(あげさげまど)あるいはギロチン窓(ぎろちんまど、英語: Sash window)は、上下方向に開閉する窓の一種。一つ(シングルハング)あるいは複数(上下2枚ならダブルハング)の窓が可動式となっており、開閉を行う。上下2枚が連動する窓(バランス(上げ下げ)窓、スリット上げ下げ窓等)もこの種に含まれる。

下げ墨

(1)〔「さげずみ」とも〕 大工が, 墨縄を下げて柱などの傾きを見定めること。 垂準。 下げ振り。 (2)転じて, 物事のありさまをおしはかること。 観察。 「信玄公御~少もちがはず候と感じ奉る/甲陽軍鑑(品三二)」

下げ緒

刀を帯に結びつけるため, 鞘(サヤ)につける組緒。 さげ。

下げ苧

「さげお(下苧)」に同じ。

下げ紙

主に官庁で, 上司が公文書に意見や理由などを書いて貼り下げる紙。 つけがみ。 付箋(フセン)。

下げ苧

壁などを塗る際に, 木摺り下地に打ちつけた麻や棕櫚(シユロ)毛などの繊維の束。 塗った漆喰(シツクイ)が剥落するのを防ぐ。 さげそ。 ひげこ。 とんぼ。

下げる

(1)物の位置を上方から下方へ移す。 《下》 ⇔ あげる 「書棚の棚板を一段~・げる」「水位を~・げる」 (2)物の一端を上から下へ移す。 《下》 ⇔ あげる 「踏切の遮断機を~・げる」「頭を~・げる」「機首を~・げる」 (3)物の一端を高い所に固定して下方に垂らす。 (ア)ある場所にかけて垂らす。 つるす。 ぶらさげる。 《下》「風鈴を軒先に~・げる」「看板を~・げる」(イ)手で持ったり, 肩や腰に掛けたりして物を持つ。 つるす。 ぶらさげる。 「首からカメラを~・げた観光客」「手ぬぐいを腰に~・げる」(ウ)携帯する。 「大きなカバンを~・げて行く」「一升~・げて挨拶(アイサツ)に行く」 (4)中心的な所から離す。 (ア)神仏や地位の高い人の前から物を取り去る。 《下》 ⇔ あげる 「仏壇から供物を~・げる」「お膳を~・げる」(イ)後ろへ位置をずらす。 さがらせる。 《下》「車をちょっと~・げてください」(ウ)銀行などに預けてあった金を引き出す。 おろす。 《下》「貯金を~・げてくる」(エ)上位の者から下位の者へ, 官庁などから民間へ物を渡す。 《下》 ⇔ あげる 「払い~・げる」「もらい~・げる」 (5)程度・価値・金額・温度などを, 以前よりも低くする。 《下》 ⇔ あげる 「問題のレベルを~・げる」「運賃を~・げる」「地位を~・げる」「室温を~・げる」「話を~・げる(=下品ニスル)」 (6)時刻・時代を変更して遅くする。 《下》「この鉄剣の製作年代を六世紀まで~・げて考えるのは誤りだ」「時間をくり~・げる」 (7)見下す。 あなどる。 「人ヲ~・グル/日葡」 〔「下がる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭を~・手鍋を~・目尻を~/どの面さげて

下げ髪

髪を後ろに下げる髪の形。 〔今日では, 少女の髪形で, 多く編んで下げる(おさげ)。 江戸時代では貴婦人などの髪形の一つで, 束ねて後ろに下げる(おすべらかし)〕

字下げ

オートインデントと呼ぶ。 段落の2行目以降を1行目より下げる形式を特に指してぶら下げインデントと呼び、プログラミング言語におけるソースコードを記述する際、その構造や属性を視覚的に明らかにするために行われる段組み表記方法でもある。 字下げ ぶら下げインデント(ソースコード) local

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

練り切り

練り菓子)。 茶道の主菓子に供されるため、上生菓子に組する。素材として練り切りあんを使うのは練り菓子と餅菓子である。全国和菓子協会では、求肥・こなし・雪平などと一緒に練り物に分類している。 砂糖・小豆餡が流通する江戸後期には既に作られていた 。 ^ 餡を練り切り餡で包み網でこした餡をつけた生菓子

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

寄り切り

転じて、一般社会でも、ある論にこだわって、反論に対して粘り抜いて説き伏せたのを『寄り切った』と言うことがある。 2020年3月場所初日では、十両以上の取り組みで決まり手に寄り切りが1回も出ない珍事が発生した。 現在公式の決まり手の名称としては採用されていないが、現在公式の決まり手の寄り切りに含まれるものの一部について、古くは「寄り