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Детали слова

初月

[はつつき]
正月の異名。

初月

[しょげつ]
(1)一月。 正月。
(2)はじめの月。 第一回目の月。
(3)陰暦で, その月に初めて出る月。 新月。 みかづき。

初月

[はつづき]
新月。 特に, 陰暦八月初めの月。 ﹝季﹞秋。
「まだ~の宵々に/謡曲・融」

Связанные слова

初月 (駆逐艦)

Ref.C14121196500『昭和17年度 帝国海軍戦時編制(内示案) 昭和16.9.12/ 昭和17年度戦時駆逐隊・潜水隊・水雷隊・掃海隊・驅潛隊・通信隊・航空隊編制予定表 昭和17年度警備隊・防備隊附属艦艇及防備機関編制予定表 昭和17年度戦時艦船飛行機搭載予定表/第1表〜第9表』。  Ref

初鹿野菜月

- 三尾柚名 役 ミュージカルスクエア ミュージカル 「5つめのお願い」(2014年12月、三鷹市芸術文化センター 星のホール) - 青の神 瑠璃紺能智神 役 ミュージカル座 ミュージカル「ニッキー」(2016年5月、光が丘IMAホール) - ドロシー 役 LIVEDOGプロデュース 「ある苅屋くんの人生」

有明月子 (初代)

8月31日、宝塚大劇場) [脚注の使い方] ^ 河原 1922, p. 5. ^ a b 藤波 1919, p. 97. ^ 『寶塚の歌劇少女』橋詰せみ郎著、新正堂書店、1923年12月5日、P.65 河原蓬『寳塚歌劇少女の生活』育文館書店、1922年11月25日。doi:10.11501/911938。 

初

(1)最初。 初め。 「我はけさ~にぞ見つる花の色を/古今(物名)」 (2)名詞の上に付いて, 「初めての」「最初の」の意を表す。 「~陣」「~孫」「~産」

初

※一※ (1)年が若く世間ずれしていない・こと(さま)。 純情なさま。 《初・初心》「~な青年」「~で困るよ」 (2)男女の情に通じていないさま。 《初・初心》「まだ~な娘」 ※二※(「産」「生」と書く) (1)生まれたときのままであること。 「然らば汝(オノレ)~の匹夫下郎に違ひないな/浄瑠璃・奥州安達原」 (2)自然のままであること。 また, できたときのままであること。 「品が~で胡粉一つ剥げてないなんてものは/社会百面相(魯庵)」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 生まれたときの, 生まれたままの, などの意を表す。 《産》「~着」「~毛」「~声」

初

(1)最初。 はじめて。 「お~にお目にかかる」「~の成功」 (2)名詞の上に付けて接頭語的に用い, はじめての, あるいは新しいの意を表す。 また, その年はじめてのという意を表すことも多い。 「~公開」「~節句」「~がつお」「~詣で」「~仕事」

(初)

『(初)』(かっこはつ)は、Whiteberryの1枚目のフルアルバム。2000年9月6日発売。 シングル「夏祭り」のヒットの後、発売された初のフル・アルバムで、Whiteberryにとってアルバムでの最大の売上を記録した。ファーストアルバムにして、「春夏秋冬」のコンセプトアルバムとして制作された。

月月

毎月。 月ごと。 「~の出費」

月世界最初の人間

『月世界最初の人間』(げっせかいさいしょのにんげん、原題 The First Men in the Moon )は、イギリスの作家ハーバート・ジョージ・ウェルズが書いた長編小説で、黎明期のサイエンス・フィクションである。初版は1901年に刊行された。題名の通り、語り手と発明家ケイヴァーという二人の

初雁

秋, 北方から最初に渡って来る雁。 はつかりがね。 ﹝季﹞秋。 《~や月のほとりより顕はるゝ/樗良》

初老

(1)老境に入りかけの人。 老化を自覚するようになる年頃。 (2)四〇歳の異称。

初級

学問・技芸などの最初の等級。 最も低い級。 「~講座」

初等

最初の等級。 初級。

初穂

〔「はつお」とも〕 (1)その年最初に実った稲穂。 また, 穀物・野菜・果物などの初物。 (2)神仏や朝廷に奉る, その年初めて収穫した穀物。 おはつほ。 (3)神仏へ奉納する金銭・食物・酒など。 「~料」

初秋

秋のはじめ。 新秋。 しょしゅう。 ﹝季﹞秋。 《~や軽き病に買ひ薬/虚子》

初産

初めて子供をうむこと。

初演

演劇・音楽などで, 初めて上演・演奏すること。 「本邦~」「 N 響によって~された」