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Детали слова

別使

[べっし]
別の使い。 また, 特別の使者。

Связанные слова

使

(1)つかい。 使者。 (2)「検非違使(ケビイシ)」の略。 (3)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)の異名。 煩悩が人間を迷いの世界に流転させることからいう。

別

(1)違い。 差異。 区別。 「男女の~を問わない」「長幼の~をわきまえる」 (2)あるものと同じでない・こと(さま)。 「それはまた話が~だ」「~の人に頼んでみる」「~な物を探す」 (3)他と同様でない・こと(さま)。 特別。 「彼は~として, 普通はみなそうする」 → 別に

別

〔四段動詞「わく(分)」の連用形から〕 (1)差別。 区別。 「夜昼といふ~知らず我(ア)が恋ふる/万葉 716」 (2)分別。 思慮。 「我は子うむ~も知らざりしに/大鏡(序)」

別

古代の姓(カバネ)の一。 皇族出身者が地方官として下り, 地名を冠して用いたのがはじめとされる。

別

〔呉音〕 「べつ(別)」に同じ。 「~の子細候はず/平家 7」

頤使

人をあごで使うこと。 「~に甘んずる」「人を~する」

使用

使うこと。 用いること。 「午前中第一会議室を~する」

半使

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

使者

命令や依頼を受けて使いに行く人。 「急ぎの~を立てる」

使節

〔もと中国で, 外国へ行く使者が符節を所持したことからいう〕 国や国の命令で外国に派遣される人。 「親善~」

使う

(1)ある目的のために物や体を利用する。 《使》「サッカーでは手を~・ってはいけない」「通勤に車を~・う」 (2)物を, それ本来の用途に用いる。 《使》「扇子を~・う」「食後に楊枝を~・う」 (3)手段として術・技(ワザ)を行う。 「トリックを~・う」「仮病を~・う」「居留守を~・う」 (4)頭脳・神経などを働かせる。 「頭を~・え」「対人関係に神経を~・う」 (5)物・金・時間などを費やす。 消費する。 「この冬は石油を去年の倍も~・った」「時間をうまく~・う」「体力を~・う仕事」 (6)ある行為をする。 「手水(チヨウズ)を~・う」「弁当を~・う」「産湯(ウブユ)を~・う」 (7)人などを働かせる。 (ア)人を働かせて自分の目的を果たす。 また, 奉仕させる。 《使》「人を~・って急いで仕上げる」「頼朝をたのまば助けて~・はんはいかに/平家 12」(イ)人形・動物などを自分の意図どおりに動かす。 あやつる。 《遣》「猿を~・う」「蛇を~・う」「文楽の人形を~・う」 ‖可能‖ つかえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で~・色目を~・気を~・空(ソラ)を~・出しに~/馬鹿と鋏は使いよう

使命

(1)使者として命ぜられた命令・任務。 「~を帯びる」 (2)与えられた重大な任務。 天職。

労使

労働者と使用者。 〔「労資」に代わって用いられるようになった語〕

勅使

天皇の意思を直接に伝えるために派遣される使い。

軍使

戦闘中に交渉のため敵軍に派遣される使者。 現在の戦時国際法規では目印に白旗をかかげる。

駅使

⇒ えきし(駅使)

密使

ひそかにつかわされる使者。

使主

(1)上代の姓(カバネ)の一。 渡来人氏族に多い。 (2)上代の敬称の一。 人名の下に添えて用いた。 「中臣(ナカトミ)の烏賊津(イカツ)の~/日本書紀(神功訓)」

駆使

(1)追い立てて使うこと。 (2)思いどおりに使いこなすこと。 「コンピューターを~する」