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Словарь

Детали слова

前条

[ぜんじょう]
前の条項。 前のくだり。 前項。

Связанные слова

二条城前駅

二条城前駅(にじょうじょうまええき)は、京都府京都市中京区二条城町にある、京都市営地下鉄東西線の駅。駅番号はT14。 駅名称は、駅付近を南北に走る大通りの堀川通から、当初は「堀川」と名づけられる予定であったが、その後、観光客のことを考慮し「二条城前」に変更された。京都市交通局において「二条城前

条条

(1)一つ一つの箇条。 「右の~厳(オゴソカ)に相守れ/近世紀聞(延房)」 (2)草や木が乱れ茂っていること。 「琥珀の櫛は~の翠(ミドリ)を解く/虞美人草(漱石)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条

※一※ (名) (1)ひとつずつ書き分けた文章。 箇条。 「仁徳七年四月の~に見える事件」 (2)条坊制で, 南北を九つに分けた一区画。 (3)古代, 条里制の耕地の一区画。 (4)(形式名詞) こと。 かど。 段。 「無音(ブイン)に乱入の~甚だいはれなし/保元(中)」 (5)(候文で, 接続助詞的に用いて)…によって。 …故に。 「信長別して入魂申され候~, いよいよ向後御隔心なく/秀吉書簡」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)条文・条項などを数えるのに用いる。 「十七~の憲法」「憲法第九~」 (2)細長いものを数えるのに用いる。 「一~の光」「九~の白旗」

条

〔「下(クダ)り」と同源〕 (1)文章や話の中の一定の部分。 章。 条。 「かぐや姫昇天の~」 → くだん (2)前に述べた文の箇所。 前に述べた事柄。 くだん。 「上(カム)の~啓せさせけり/大和 168」

条

いくつかに分かれている事項を数えるのに用いる語。 条(ジヨウ)。 箇条。 「憲法(イツクシキノリ)十七(トオアマリナナ)~/日本書紀(推古訓)」

前前

(1)名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 先先。 「~回」「~条」「~月」 (2)以前。 かつて。 「~から其話は有りましたので御座いますが/金色夜叉(紅葉)」

前前

以前。 かねて。 ずっと前。 「~から気になっていた」「~からの約束」

前前前世

「前前前世」(ぜんぜんぜんせ、英文表記: Zenzenzense)は、日本の4人組ロックバンドRADWIMPSの楽曲。新海誠が監督、RADWIMPSが劇伴を務めた長編アニメーション映画「君の名は。」の挿入曲として制作され、2016年7月25日にサウンドトラックアルバムより先行して配信リリースされた。

三条西実条

五男:公紀(堀尾泰長)又は堀尾右京- 子に清水谷実業、押小路公音 家女房の子女 嫡男:三条西公勝 二男武者小路公種 - 武者小路家の祖 四男:西川(芳心院) 六男:光深(修南院大和尚) 女子:最上義智後室 女子:浄心院 - 堀親昌後室 女子:清雲院(荒尾但馬室) 女子:桂昌院

三条西公条

『百人一首抄』、紀行文に『高野山参詣記』『吉野詣記』『三塔巡礼記』など、他撰の家集としては『称名院』がある。 稲葉良通に専門的な薬方の相伝を行なっている(『稲葉一鉄良通薬処方口伝書』)。 父:三条西実隆(1455-1537) 母:勧修寺教秀三女 妻:甘露寺元長の娘(?-1552) 男子:三条西実枝(1511-1579)

前

〔「ま(目)へ(辺)」の意より〕 ※一※ (名) (1)顔や視線の向いている方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「~を見て歩く」「お父さんの~でもう一度言ってみなさい」 (2)(ア)(事物に方向があると考えて)正面の方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「家の~に空き地がある」「計画の~に立ちはだかる障害」(イ)事物の前方の部分。 「バスの~の方の席につく」(ウ)身体の正面の部分。 着物などを着たとき, 身体の正面にくる部分。 「~がはだける」(エ)人間の陰部。 「~を隠して風呂にはいる」 (3)順序の先の方。 初めの方。 さき。 「電話帳では青田より青木の方が~にある」 (4)(時間的に)(ア)現在またはある時点より以前。 「三十分ほど~に電話があった」「この話は~から変だと思っていた」(イ)ある行為・事態が成立する以前。 「食事の~に手を洗う」「客が来る~に準備を調えておいた」(ウ)(「前の」の形で)さきの。 直前の。 ⇔ あと ⇔ のち 「~の首相」「~の正月」 (5)前歴。 特に, 過去の罪。 前科。 「~がある」 (6)(人を指す語句を受けて)その人に対する気がね・遠慮・体面などを示す。 「たたきつけてかへらうと思つたけれどなかやどの~もあるから/安愚楽鍋(魯文)」 (7)形式名詞として用い, かねて思っていたとおりであること, ある判断に基づいていることを表す。 「それは元から覚悟の~であるのだ/魔風恋風(天外)」 (8)(ア)貴人の面前。 また, 貴人に伺候すること。 「正月(ムツキ)のついたち頃に~許されたりけるに/後撰(春上詞)」(イ)(上に「おお」「お」「み」を付けて)貴人その人をさす。 「お~にこそわりなく思さるらめ/源氏(夕顔)」(ウ)(「…のまえ」の形で)女性の名に添えて敬意を表す。 「名をば千手の~と申し候ふ/平家 10」 (9)僧侶に対するもてなしの食膳。 「講師の~, 人にあつらへさせなどして/宇治拾遺 9」 ※二※ (接尾) (1)名詞や動詞の連用形などに付いて, それに相当する分量や部分などを表す。 ぶん(分)。 「一人~」「分け~」 (2)人に関する名詞に付いて, その属性・機能などを強調する意を表す。 「男~」「腕~」「気~」

前

※一※ (名) (1)ある時より先。 まえ。 以前。 「~の会社では」「吾輩の爪は~申す通り皆後ろ向きであるから/吾輩は猫である(漱石)」 (2)(ア)官職・地位を表す名詞の上に付いて, 「すぐまえの」「ひとつまえの」の意を表す。 「~総理大臣」「~議員」(イ)時代を表す名詞の上に付いて, それより先立つことを表す。 「~近代」(ウ)名詞の下に付いて, それ以前である意を表す。 「紀元~」「使用~」「第一次大戦~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)机・脇息(キヨウソク)・懸盤(カケバン)などを数えるのに用いる。 「二~の膳(ソナエ)を供せんとす/今昔 13」 (2)神や社殿を数えるのに用いる。 「摂社・末社すべて三十余~/滑稽本・膝栗毛 8」

前

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

上条

上条(上條)は、日本の地名、姓。「かみじょう」「じょうじょう」「うえじょう」などの読みがある。 上条町 (曖昧さ回避) 上条村 (曖昧さ回避) 上条 (柏崎市) - 新潟県柏崎市の地名。 上条上杉家 - 上杉氏の支族。時代により上条(じょうじょう)の名字を名乗った。 上条氏(かみじょうし) - 甲斐一条氏(甘利氏)の支族。

条書

条書(じょうしょ・条目(じょうもく))とは、武家が主に領民に対して一方的な命令を交付する際に用いた箇条書からなる文書。 鎌倉時代よりこうした形式の文書が見られるが、戦国時代に入ると、戦国大名が家臣や領民に法令や軍事命令を強制・徹底させるためにこの形式を用い、江戸時代の幕藩体制下でもしばしば見られた。

二条

姓氏の一。 (1)藤原北家の流。 五摂家の一。 鎌倉中期に九条道家の子, 良実が関白となり, 分かれて一家を立てたのに始まる。 名称は良実が居所の東二条院にちなんで二条殿を称したのに由来。 (2)歌道の家。 藤原氏御子左家(ミコヒダリケ)の為家の子, 為氏を祖とするが, その子為世から二条家を称した。 勅撰集の撰者を多く出したが, 室町中期には絶えた。

信条

(1)堅く信じていることがら。 信念。 「思想~」「私の~」 (2)キリスト教で, 教理を要約し, 教会によって権威づけられた条文。 使徒信条・ニカイア信条・アタナシウス信条など。 信仰箇条。