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Детали слова

匕首

[ひしゅ]
つばのない短剣。 懐剣の類。 あいくち。

Связанные слова

無頼 黒匕首

あしらうのだった。ある日、五郎はかつて自分を愛していた女小枝子に会う。小枝子は、ヤクザの竹宮と結婚していたが、二人も武相会の執拗ないやがらせを受けていた。竹宮が武相会の安本にリンチを受けると、五郎は安本を刺し自らも負傷してしまう。武相会は、やっきになり三浦を脅迫し、五郎をおびきだす。五郎は罠から脱れ

一匕

(1)ひとさじ。 (2)一本の短刀。

石匕

⇒ いしさじ(石匙)

匕部

この項目には、JIS X 0212-1990 で規定されている文字が含まれています(詳細)。 匕部(ひぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では21番目に置かれる(2画の15番目)。 匕(音はヒ。横画が縦画を貫かない字形)字は「さじ」の形に象る。

首

※一※ (1)頭と胴とをつなぐ, やや細くなっている部分。 頸部。 (2){(1)}を含めて, そこから上の部分。 頭部と頸部全体。 「~実検」「~を垂れる」 (3)物の{(1)}とよく似た細くくびれた部分。 「つぼの~」 (4)琴(キン)の転軫(テンジン)の下のくびれた部分。 (5)琵琶の胴と糸巻の間の細い部分。 三味線の棹(サオ)にあたる。 鹿頸(シカクビ)。 (6)〔首を斬(キ)られる意から〕 職を失うこと。 解雇。 馘首(カクシユ)。 「今日限り~だ」 ※二※ (1)(「領」「襟」と書く)衣服の首をおおう部分。 えり。 「狩衣の~の顔にかかれば/枕草子 145」 (2)顔。 容貌。 特に美しい容貌。 また, そのような人。 美人。 「かかる所には看板の~といふものありて/洒落本・浪花色八卦」 (3)遊女や茶屋女をさしていう語。 「きのわるい~だぞ, ちくしやうめ/洒落本・通気粋語伝」 <i>~が危な・い</i> 解雇・解任されそうである。 <i>~が繋(ツナ)が・る</i> 免職・解雇を免れる。 <i>~が飛・ぶ</i> 免職・解雇される。 <i>~が回らない</i> 借金などで, やりくりがつかない。 <i>~にする</i> 解雇する。 首を切る。 <i>~にな・る</i> (1)免職になる。 解雇される。 (2)首を斬(キ)られる。 打ち首になる。 「たとへ~・るとても, もう取りかへしのならぬこと/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~に縄(ナワ)を付・ける</i> いやがる人を無理に連れて行こうとするたとえ。 「~・けてでも連れて来い」 <i>~の皮一枚(イチマイ)</i> ほんの少しのところで, まだつながっていること。 ごく小さな可能性がまだあること。 「~で優勝戦線に残る」 <i>~を賭(カ)・ける</i> 失敗すれば地位・職業・生命などを失う覚悟で, 事の成就に努める。 命をかけて行う。 <i>~を傾(カシ)・げる</i> 疑問・不審のある様子をする。 <i>~を切・る</i> (1)免職する。 解雇する。 (2)打ち首にする。 <i>~を括(クク)・る</i> 死ぬ目的でひもや縄などを首に巻いて締めつける。 縊死(イシ)する。 <i>~を挿(ス)げ替・える</i> 役職にある人を更迭(コウテツ)し, 別の人を任ずる。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承知する。 承諾する。 うんという。 <i>~を突っ込・む</i> その事に関心・興味をもって関係する。 頭を突っ込む。 また, 深入りする。 没頭する。 <i>~を長くする</i> 期待して待ちこがれるさまにいう。 首をのばす。 鶴首(カクシユ)する。 「息子の帰りを~して待つ」 <i>~を刎(ハ)・ねる</i> 刀で首を斬り落とす。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 考え込む。 納得しかねて思案する。 <i>~を横に振・る</i> 承知しない。 賛成しない。 首をねじる。

首

(1)首長。 統率者。 「汝は我が宮の~たれ/古事記(上訓)」 (2)上代の姓(カバネ)の一。 地方の土豪や中央の下級官人の姓。 八色(ヤクサ)の姓の制により廃止。

首

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

首

※一※ (名) 第一の地位にある者。 主だった者。 ※二※ (接尾) 助数詞。 漢詩や和歌を数えるのに用いる。 「勅撰集に五~がとられる」

首

(1)政務をつかさどる所。 役所。 官庁。 「かの~におはして見たまふに/竹取」 (2)政務をつかさどる者。 役人。 官吏。 「百(モモ)の~を従へ給へりしそのほど/増鏡(新島守)」 (3)つとめ。 役目。 官職。 「除目に~得ぬ人の家/枕草子 139」 (4)おもだったもの。 主要なもの。 「万調(ヨロズツキ)奉る~と作りたるその生業(ナリワイ)を/万葉 4122」 (5)主要人物。 かしら。 首長。 「即ち王辰爾を以て船の~とす/日本書紀(欽明訓)」

首筋

首の後ろ側。 えりくび。 くびねっこ。

貫首

〔「かんしゅ」とも。 貫籍(カンジヤク)の筆頭人の意〕 (1)最上位の人。 「家の~として一門の間に楗(ケン)をおし開き/海道記」 (2)蔵人頭(クロウドノトウ)の別名。 (3)天台座主(ザス)の別名。 のち各宗派の本山や諸大寺の管長の呼称。 管主(カンシユ)。 貫長。

落首

詩歌形式の落書(ラクシヨ)。 風刺・嘲笑・批判の意をこめた匿名の歌。 → 落書

首途

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

首長

(1)上に立って集団や団体を支配・統率する人。 かしら。 (2)行政組織における独任制の長官。 内閣総理大臣や, 地方公共団体の長。 「~選挙」 (3)クウェート・カタール・オマーンなど, 二〇世紀後半にイギリスの保護下から独立したアラビア半島東岸のイスラム諸国の君主。 (4)「酋長」に同じ。

黎首

「黎元(レイゲン)」に同じ。

乳首

(1)乳房の先の突き出した部分。 乳頭。 (2)育児用に, ゴムなどで{(1)}に似せて作ったもの。

乳首

ちくび。

乳首

「ちくび(乳首)」に同じ。

首書

「頭書(カシラガ)き{(1)}」に同じ。