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受益

[じゅえき]
利益を受けること。

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受益権

受益権(じゅえきけん) 国民が国家に対し、行為や給付を要求する権利。国務請求権を参照。 信託の利益を受ける受益者の権利。信託を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選

受益圏

受益圏(じゅえきけん)とは社会学用語の一つ。公共施設などが建設される場合に、その公共施設ができることで恩恵を受けることができるような立場のことを受益圏と言う。反対にその公共施設ができたならば被害を被るような立場のことを受苦圏という。 清掃工場を例に挙げてみれば、新たに清掃工場が建設されることになった

前受収益

前受収益(まえうけしゅうえき、deferred revenue)は、勘定科目の一つ。流動負債に区分される。 前受収益は、一定の契約に従い、継続して役務の提供を行う場合に、いまだ提供していない役務に対して当期に前もって支払を受けた対価を計上するための経過勘定である。 前受利息、前受保険料、前受家賃、前受保証料等が該当する。

益益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益

〔呉音〕 「えき(益)」に同じ。 「何の~もない」「命終り侍りなば何の~かは侍らむ/源氏(薄雲)」

益

(1)人や世の中の役に立つこと。 ためになること。 ⇔ 害 「何の~もない書物」 (2)利益。 もうけ。 ⇔ 損 「~のない仕事」

益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

受

〔仏〕 五蘊(ゴウン)・十二因縁の一。 六根を通して, 主観のうえに感受すること。 外界から受ける印象的感覚。

受益者負担の原則

受益者負担の原則(じゅえきしゃふたんのげんそく、beneficiary-pays principle、user-pays principle)とは、原則として市場経済において、市場の失敗が生じない限り、利益を受けるもの(受益者)が市場で決まる価格を支払い(負担し)、その経費及び生産者

利益

(1)もうけ。 得(トク)。 収入から費用を引いた残り。 利潤。 ⇔ 損失 「~をあげる」「~金」 (2)役に立つこと。 ためになること。 「公共の~」「知っておけばなんらかの~になる」「国家を~する為めの経済策/社会百面相(魯庵)」 → りやく(利益)

収益

(1)利益をえること。 また, その利益。 (2)(会計の上で)利益の源泉になる売上高のこと。

利益

〔「やく」は呉音〕 人々を救済しようとする仏神の慈悲や, 人々の善行・祈念が原因となって生ずる, 宗教的あるいは世俗的なさまざまの恩恵や幸福。 利生(リシヨウ)。 「観音様のご~」 → りえき(利益)

用益

使用と収益。

有益

利益のあること。 ためになること。 また, そのさま。 ⇔ 無益 「時間を~に使う」「~な話」

益す

※一※(自動詞) (1)数・量が多くなる。 ふえる。 増加する。 ⇔ 減る 「川の水かさが~・す」「人口が~・す」 (2)程度が以前よりもはなはだしくなる。 強まる。 「痛みが~・す」「食欲が~・す」「スピードが~・すにつれ揺れもひどくなる」「しだいに親しみが~・してくる」「信用が~・す」 (3)(「…に増す」の形で)優越する。 すぐれる。 「彼女は以前に~・して美しくなった」「だれにも~・して心配している」「聞きしに~・してすばらしい」「一杯の濁れる酒にあに~・さめやも/万葉 345」 ※二※(他動詞) (1)量をふやす。 「売り上げを~・す」「エンジンの出力を~・す」 (2)程度を強める。 また, 数量をふやす。 「船はしだいに速度を~・して南に向かった」「木々の緑が一段と濃さを~・した」「群集はしだいにその数を~・していった」「星が輝きを~・す」 (3)いっそうすぐれるようにする。 「色をも音をも~・すけぢめ, ことになむわかれける/源氏(初音)」 ‖可能‖ ませる

巨益

「きょえき(巨益)」に同じ。 「称名を追福に修して~あるべし/徒然222」

巨益

非常に大きな利益。 巨利。

減益

利益が減ること。 ⇔ 増益 「減収~」

権益

権利とそれに伴う利益。 多く, ある国が他国内に得たものをいう。 「在外~の確保」