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Детали слова

含羞草

[おじぎそう]
マメ科の多年草。 ブラジル原産。 日本には江戸末期に渡来し, 観賞用に一年草として栽培される。 葉は夜になると閉じる就眠運動をするほか, 触れられたりして刺激を受けると急に閉じて垂れ下がる閉葉運動を行う。 夏, 淡紅色の小花が球状に群がり咲く。 ネムリグサ。 ﹝季﹞夏。

含羞草

[ねむりぐさ]
オジギソウの異名。 ﹝季﹞夏。

含羞草

[がんしゅうそう]
オジギソウの別名。

Связанные слова

嬌羞

女性のなまめかしい恥じらい。 「~を含む」「何事も控目にして, 自(オノズ)から~の情あり/福翁百話(諭吉)」

羞明

まぶしいこと。 また, まぶしさのため目をあけていられない病症。 「鈍い頭痛がしてゐて, 目に~を感じる/青年(鴎外)」

羞恥

恥ずかしく感じること。 はじらい。

羞悪

自他の不善を恥じ, 憎むこと。

羞恥プレイ

羞恥プレイ(しゅうちプレイ、英: Erotic humiliation)は、SMでマゾヒストを辱めるプレイ。 一般的なセックスやSMプレイなどの一環として行われる性的プレイであり、性的興奮を高めるためにパートナーの羞恥心を煽る行為である。 通常のセックスでは、言葉による羞恥心の扇情が言葉責めとして

羞恥心

羞恥心(しゅうちしん、英: shame)、恥(はじ)、恥じらい(はじらい)とは、対人場面における何らかの失態の結果や、失態場面の想像によって生じる対人不安の一種である。 「恥 (shame)」という言葉は、かつて「覆い隠す( "to cover")」という意味の古い言葉から派生したと考えられている

含漱

うがいをすること。

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」

含量

「含有量(ガンユウリヨウ)」に同じ。

含意

〔implication〕 (名) (1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。 また, その意味。 (2)〔論〕 命題間の関係の一。 任意の命題 p, q について, p が真であれば必ず q が真になる時, p は q を含意するという。 条件。 包含。 内含。

含糊

はきはきしないこと。 煮え切らないこと。 「~のそしりを受ける」

含嗽

うがいをすること。

含識

〔仏〕 〔「衆生(シユジヨウ)」の別訳。 心識を有する者の意〕 感情や意識をもつと考えられる生きもの。 「人間」を意味することが多い。 有情(ウジヨウ)。 含霊(ゴンリヨウ)。

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)口にふくむ。 ふふむ。 「~・んだやうな言語(モノイイ)/夢かたり(四迷)」「~・みたる水をはきすて/宇治拾遺 11」 (2)包む。 中に包みもつ。 「愛嬌を~・んで/浮雲(四迷)」「むつきに~・まれ給へる/狭衣 4」 (3)覆って飾る。 「金銀の金物色色に打ち~・みたる冑きて/平家(三末・延慶本)」 ※二※ (動マ下二) ⇒ くくめる

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)中に包みこんでもつ。 「水を口に~・む」「花芬馥の気を~・み/平家 3」 (2)ある物がその成分・要素としてもつ。 含有する。 「金を~・む鉱石」「税・サービス料を~・んだ料金」「とげを~・んだ言葉」 (3)心の中にこめてもつ。 「憤リヲ~・ム/日葡」「勅命を~・んで頻に征罰を企つ/平家 7」 (4)事情を理解して考慮に入れる。 「この点を~・んで方針を立ててほしい」 (5)ある感情を表情などに表す。 「愁いを~・んだまなざし」 (6)ふくらむ。 「指貫の裾つ方, 少し~・みて/源氏(若菜上)」 〔「含める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ふくめる ※二※ (動マ下二) ⇒ ふくめる 含むところがあ・る 心の中に恨みや怒りをひそかにいだいている。 「彼は僕に何か~・るようだ」

含み

〔動詞「含む」の連用形から〕 言葉の表面にあらわれないで, 中に含み込まれている意味や内容。 「~のある言葉」