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季末

[きまつ]
季節の終わり。
「~大売り出し」

Связанные слова

季

(1)一年を四つに分けた春・夏・秋・冬のそれぞれの時節。 (2)連歌・俳諧で句に詠み込む四季および四季の景物。 「~のない句」 (3)年月の区分にいう語。 一年を一季, 半年を半季という。

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

雨季

(1)一年のうちで, 降水量の多い期間。 日本では六, 七月の梅雨期と九, 一〇月の秋雨期がこれにあたる。 (2)熱帯・亜熱帯の, 特に雨量の多い期間。 南アジアの大部分では南西季節風の吹く期間。 → 乾季 (3)〔仏〕 夏の三か月間。 この間の修行を雨安居(ウアンゴ)という。

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。

冬季

冬の季節。 冬。

季札

(前561頃-前515頃) 中国, 春秋時代, 呉王寿夢の末子。 たびたびの譲位を固辞し, 諸国の賢人と交わる。 また, その剣を徐君が欲しているのを知り与えようとしたが, すでに没していたため墓辺の樹にかけて贈り, 生前の約束を果たしたという。

春季

春の季節。

節季

(1)季節の終わり。 時節の終わり。 時節。 (2)年の暮れ。 年末。 歳末。 一二月。 ﹝季﹞冬。 (3)勘定の締めくくりをする時期。 普通, 盆と暮れの二回。 「~に帳かたげた男の顔を見ぬを嬉しや/浮世草子・永代蔵 2」

今季

今の季節。 この季節。

季子

末の子。 まっし。 ばっし。

季候

季節や天候。 時節。 時候。

季秋

(1)秋の末。 晩秋。 (2)陰暦九月の異名。

季題

(1)「季語(キゴ)」に同じ。 元来, 発句の中に題として詠まれる季を示す語を季題といい, 発句・連句を通じて用いられる季を表す語を季語とよんで区別していた。 (2)(句会などで)俳句を作る詠題として出された季語。

季刊

雑誌などを春・夏・秋・冬の各季節ごとに年四回刊行すること。 また, その刊行物。 クオータリー。

澆季

〔「澆」は軽薄, 「季」は末の意〕 (1)道義の衰え乱れた末の世。 末世。 季世。 「道徳が腐敗したとか~になつたとか歎息する/一隅より(晶子)」 (2)後の世。 後世。 末代。 「~に是をつたへけり/平治(上・古活字本)」

三季

江戸時代, 端午(五月五日)・重陽(チヨウヨウ)(九月九日)・歳暮(一二月二一日)の三つの礼日。 三節。