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Детали слова

当時

[とうじ]
(1)過去の一時期をさしていう。 昔のそのころ。 あのころ。
「~を知る人はもういなくなった」「~の流行」
(2)現在。 今。
「何と云つても時代遅れだから~の人気(ジンキ)に向くものは出来ねえ/社会百面相(魯庵)」

Связанные слова

源当時

源 当時(みなもと の まさとき)は、平安時代前期の公卿。文徳源氏、右大臣・源能有の長男。官位は従三位・中納言。 陽成朝末の元慶6年(882年)无位から従五位下に直叙され、元慶8年(884年)光孝天皇の即位後まもなく侍従に任ぜられる。仁和元年(885年)周防介に転じると、仁和4年(888年)美濃介と

鄭当時

先祖の鄭君(鄭栄)は項羽に仕えていたが、項羽の死後に漢に帰順する。漢の高祖劉邦が項羽に仕えていた人材を諸官に起用するにあたって詔を発する。「旧主を項籍と呼ぶようにせよ」 高祖は項籍(項羽の本名)と呼んだ旧臣にたいしては大夫の爵位を授け官位をあたえる。しかし鄭君はこれを拒み、都から追放された。この一件で遊侠の間で鄭君の名が知られるようになる。

投球当時

野球で投球当時(とうきゅうとうじ)とは、投手が打者への投球動作を開始したときを指す。 公認野球規則では7章補則に「ボールデッドの際の走者の帰塁に関する処置(再録)」を設け、「投手の投球当時に占有していた塁に帰らせる場合」という項目が示されている。しかし、投球当時が具体的にいつを指すのかは、公認野球規則の中では明確に定義されていない。

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

当

(1)道理にかなっていること。 「~を得た答え」 (2)「当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の (3)〔仏〕「当来」の略。 未来のこと。 (4)名詞の上に付いて, 「この」「その」「私どもの」, また, 「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「~劇場」「~案件」 <i>~を失(シツ)・する</i> 道理にかなっていない。 適当でない。

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

時時

(1)その時その時。 その都度。 「暗号は…~変更に及ぶべし/近世紀聞(延房)」 (2)おりにふれて。 しばしば。 「敏子は~女子参政の事を申し出るに/蜃中楼(柳浪)」

腹当

文献などから鎌倉時代ごろに、主に下級兵卒用の鎧として発生したとみられ、室町時代の後半には軽武装として広く使われるようになった。その軽量さから、上級武士や僧兵が護身用として衣装の下に着込むなど現代の防刃ベストに通ずる使い方もされたため「着籠腹当(きごめはらあて)」、「着籠(きごめ)」という名称も生じた。また腹当も略し

当直

対応するため、問診等を行うことや、医師に対する報告を行うこと 看護職員が、病室の定時巡回、患者の状態の変動の医師への報告、少数の要注意患者の定時検脈、検温を行うこと 上記1、2以外に、一般の当直の許可の際の条件を満たしていること。 上記によって当直の許可が与えられた場合において、当直中に、通常の勤

耳当

⇒ 耳栓

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

当つ

⇒ あてる

当流

(1)この流派。 この流儀。 「~での花の生け方」 (2)今のやり方。 現代のやり方。 当世風。 「連俳も~の行かたを覚え/浮世草子・永代蔵 6」

勘当

(1)江戸時代, 親が子の所業をこらしめるために親子の縁を絶ったこと。 武士は管轄の奉行所, 町人は町奉行所で登録した。 この登録のないものは内証勘当といった。 追い出し久離(キユウリ)。 また, 主従・師弟関係を絶つことにもいった。 「夜遊びが過ぎて~される」 → 久離 (2)罪を法に当ててかんがえること。 「きやつ, たしかにめしこめて~せよ/宇治拾遺 3」 (3)こらしめ, しかること。 「玉の取りがたかりし事を知り給へればなむ~あらじとて/竹取」 〔(2)が原義〕 <i>~切(キ)・る</i> 勘当して, 親子の縁を切る。 「~・らるる事などかまはぬ顔つきの若い者/浮世草子・胸算用 3」

穏当

(1)物事に無理がなく理屈にもかなっている・こと(さま)。 妥当。 「~な処置」「~を欠く」 (2)従順でおとなしい・こと(さま)。 「優しくつて~で/照葉狂言(鏡花)」 ﹛派生﹜~さ(名)

当薬

センブリの全体を陰干しにしたもの。 → 千振(1)

瓦当

軒丸瓦の先端の半円または円形の部分。 半円形から円形へと発展した。 文様が施される。

当店

この店。 私どもの店。 「~自慢の品」

当銀

「当金(トウキン)」に同じ。 「~に売捨てて渡世をすべし/浮世草子・織留2」