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Детали слова

微動

[びどう]
ほんのちょっと動くこと。
「~だにしない」「風なきにむらと~する如く/吾輩は猫である(漱石)」

Связанные слова

初期微動

初期微動(しょきびどう、preliminary tremors)とは、地震における最初の小規模な地震動のこと。地震波のP波によって引き起こされる揺れのことである。また、初期微動はP波が到達してからS波が到達するまでの間継続し、その後の地震動は主要動という。 地震動は地震波により引き起こされ、地震波は

自動微分

算の組み合わせで構成されていることを利用し、これらの演算に対して合成関数の偏微分の連鎖律を繰り返し適用することによって実現される。自動微分を用いることで偏導関数値を少ない計算量で自動的に求めることができる。 自動微分は以下のどちらとも異なる。 記号微分・数式微分(symbolic differentiation)

微

(1)非常に小さいこと。 きわめて細かいこと。 また, そのさま。 (2)かすかなこと。 わずかであること。 弱々しいこと。 また, そのさま。 「聖人邪鬼の説遂に~なり/新聞雑誌 56」 (3)数の単位。 忽(コツ)の一〇分の一, すなわち一〇〇万分の一。 [塵劫記] <i>~に入(イ)り細(サイ)に入り</i> 非常に細かいところまで入りこむさま。 「~調べる」 <i>~に入(イ)り細(サイ)を穿(ウガ)・つ</i> きわめて細かなところまで気を配る。 「~・った報告」

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

顕微

微細なものをあきらかにすること。

微減

わずかに減ること。 ⇔ 微増 「利益が~する」

微才

わずかな才能。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。

極微

(1)非常に小さい・こと(さま)。 きょくび。 (2)その道のきわめて微妙な点。 奥義。 → ごくみ(極微)

極微

〔梵 paramāṇu〕 仏教で, それ以上分かつことのできない最小の存在をいう。 また, そのものの大きさ。 極細塵。 パラマーヌ。

極微

目に見えないほどきわめてこまかいこと。 ごくび。 「~の世界」

微塵

〔「み」は呉音〕 (1)細かいちり。 (2)〔仏〕 物質の最小単位の極微(ゴクミ)が六方から集まったきわめて小さい単位。 (3)きわめて細かいもの。 「粉(コナ)~」 (4)砕けて非常に細かくなること。 「~に打ち砕かれる」

微風

わずかに吹く風。 そよかぜ。

微行

身分や地位のある人が, 他に知られないようにこっそりと出歩くこと。 おしのび。 「国君~して民間を廻り/文明論之概略(諭吉)」

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微傷

ほんのわずかな傷。 軽傷。 かすり傷。

微少

取るに足りないほど少ない・こと(さま)。 「銅銭は価~にして/新聞雑誌 16」

微震

(1)かすかな震動。 (2)震度 1 に当たる地震。 静止している人, または特に注意している人に感じられる程度のもの。

微小

きわめて小さい・こと(さま)。 「~な生物」「~な動き」

微妙

(1)なんともいえない味わいや美しさがあって, おもむき深い・こと(さま)。 「~な色彩のバランス」 (2)はっきりととらえられないほど細かく, 複雑で難しい・こと(さま)。 「両国の関係は~な段階にある」「~な意味あいの言葉」 ﹛派生﹜~さ(名)