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微雨

[びう]
小降りの雨。 小雨。

Связанные слова

きみに微笑む雨

『きみに微笑む雨』(きみにほほえむあめ、原題:호우시절、好雨時節)は、2009年の韓国・中国合作映画。 中国で2008年5月に起きた四川大地震から1年後の成都を舞台とした恋愛映画である。監督・脚本はホ・ジノ、主演はチョン・ウソンとカオ・ユアンユアン。主人公2人はかつて米国留学中に出会ったという設定で、2人の会話は英語で行われている。

微

(1)非常に小さいこと。 きわめて細かいこと。 また, そのさま。 (2)かすかなこと。 わずかであること。 弱々しいこと。 また, そのさま。 「聖人邪鬼の説遂に~なり/新聞雑誌 56」 (3)数の単位。 忽(コツ)の一〇分の一, すなわち一〇〇万分の一。 [塵劫記] <i>~に入(イ)り細(サイ)に入り</i> 非常に細かいところまで入りこむさま。 「~調べる」 <i>~に入(イ)り細(サイ)を穿(ウガ)・つ</i> きわめて細かなところまで気を配る。 「~・った報告」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

雨…

雨…(4分01秒) 作詞・作曲:中島みゆき/編曲:萩田光雄 雪の花(3分58秒) 作詞:門谷憲二/作曲:西島三重子/編曲:若草恵 小柳ルミ子 CD-BOX GOLDEN☆BEST 小柳ルミ子 シングル・コレクション 1978年の音楽 1979年の音楽 雨… - 歌ネット

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

顕微

微細なものをあきらかにすること。

微減

わずかに減ること。 ⇔ 微増 「利益が~する」

微才

わずかな才能。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。

極微

(1)非常に小さい・こと(さま)。 きょくび。 (2)その道のきわめて微妙な点。 奥義。 → ごくみ(極微)

極微

〔梵 paramāṇu〕 仏教で, それ以上分かつことのできない最小の存在をいう。 また, そのものの大きさ。 極細塵。 パラマーヌ。

極微

目に見えないほどきわめてこまかいこと。 ごくび。 「~の世界」

微塵

〔「み」は呉音〕 (1)細かいちり。 (2)〔仏〕 物質の最小単位の極微(ゴクミ)が六方から集まったきわめて小さい単位。 (3)きわめて細かいもの。 「粉(コナ)~」 (4)砕けて非常に細かくなること。 「~に打ち砕かれる」

微風

わずかに吹く風。 そよかぜ。

微行

身分や地位のある人が, 他に知られないようにこっそりと出歩くこと。 おしのび。 「国君~して民間を廻り/文明論之概略(諭吉)」

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微傷

ほんのわずかな傷。 軽傷。 かすり傷。

微少

取るに足りないほど少ない・こと(さま)。 「銅銭は価~にして/新聞雑誌 16」

微震

(1)かすかな震動。 (2)震度 1 に当たる地震。 静止している人, または特に注意している人に感じられる程度のもの。

微小

きわめて小さい・こと(さま)。 「~な生物」「~な動き」