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Детали слова

応

[おう]
承知すること。
「否(イヤ)も~もない」

Связанные слова

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

応ゆ

「こたえる(答・応)」に同じ。 「手づよく平気で~・ゆれど/人情本・英対暖語 4」 〔室町時代頃からの語。 終止形は多く「こたゆる」の形で用いられた〕

反応

⇒ はんのう(反応)

反応

〔「はんおう」の連声〕 (1)ある働きかけに応じて起こる相手の変化や動き。 手ごたえ。 「相手の~をみる」「教師の熱意に生徒が~する」「~がない」 (2)刺激によって生じる生活体の活動の変化の総称。 「生体~」「薬物~」 (3)物質が他の物質との相互作用により組成や構造などを変えること。 「化学~」 〔reaction の訳語〕

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

応長

年号(1311.4.28-1312.3.20)。 延慶の後, 正和の前。 花園天皇の代。

元応

年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

正応

年号(1288.4.28-1293.8.5)。 弘安の後, 永仁の前。 伏見天皇の代。

照応

(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。 「首尾が~しない」「前後頗(スコブ)る~して/慨世士伝(逍遥)」 (2)〔言〕 〔anaphora〕 代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。 先に現れた物事なら前方照応, 後に出てくる物事ならば後方照応という。

順応

⇒ じゅんのう(順応)

順応

(1)環境や境遇の変化になれること。 「環境に~する」「~性」 (2)生物体の機能・性質・状態が, 与えられた外部条件の持続的な変化に応じて変化すること。 (3)〔心〕 感覚器官が同一刺激を連続して受容すると, それに対する感受性が低下する現象。 匂いに対する嗅覚の順応や視覚の明順応・暗順応の類。 → 暗順応 → 明順応

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

感応

⇒ かんのう(感応)

応答

問いや呼びかけに答えること。 「質疑~」「速やかに~せよ」

応召

呼び出しに応ずること。 特に, 召集令状を受け軍務につくため指定地に行くこと。

感応

〔「かんおう」の連声〕 (1)人々の信心に神仏がこたえること。 「天神の~を垂て/今昔 9」 (2)事に触れて心が感じ動くこと。 「此神社にて侍と聞ば, ~殊しきりに覚えらる/奥の細道」 (3)電気・磁気の誘導の古い言い方。

相応

〔動詞「ふさう(相応)」の連用形から〕 釣り合うこと。 ふさわしいこと。 「宮は, 御~の方に, 聞き伝へ給ひて/源氏(紅梅)」

応護

仏や菩薩が助け守ること。 加護。

相応

※一※ (名・形動) (1)ふさわしいこと。 つりあっていること。 また, そのさま。 「身分~な家」「能力に~した学校を選ぶ」「~に暮らす」 (2)〔仏〕 複数の事柄が親しく和合していたり, 統一されていたりすること。 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 「ただ浮船・松風村雨などやうの能に~たらんを, 無上の物と知るべし/申楽談儀」