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手漉き

[てすき]
紙を, 機械を使わずに手ですくこと。 また, その紙。
「~の和紙」

Связанные слова

紙漉き

紙を漉くこと。 また, その職人。 ﹝季﹞冬。

漉き返す

一度使った紙を水にひたして突き砕き, 煮溶かしてから再びすいて紙をつくる。 ‖可能‖ すきかえせる

漉す

〔「越す」と同源〕 液体などに混じったごみやかすを, 布・紙・フィルターなどで取り除く。 「濁った水を布で~・す」 ‖可能‖ こせる

漉し油

(1)ウコギ科の落葉高木。 山中に自生。 葉は小葉五個から成る掌状複葉。 夏, 枝端に黄白色の小花が多数集まって咲き, 黒紫色で球形の液果を結ぶ。 若芽は食用となる。 金漆(ゴンゼツ)。 金漆の木。 (2)コシアブラの木からとった樹脂液。 漉(コ)して漆(ウルシ)のように用いた。 金漆(ゴンゼツ)。

漉し器

調理の際, 濾すために用いる道具。

茶漉し

深めの茶漉しは、ティーバッグ等が使われることが多い1杯分の茶を入れるのに用いることがある。茶葉を満たした茶漉しをカップにセットし、湯を注いで茶を入れた後、茶葉と一緒に取り除く。茶漉しをこのように用いると、同じ葉で何杯も茶を入れることができる。ティーバッグが大量生産されるにつれ、20世

紙漉沢

西目屋弘前線が東西に貫き、北は如来瀬、東は五所、南は坂市、南西は大助、西から西北にかけて高野に接する。 南朝第3代の長慶天皇の潜幸伝説があり、終焉地ともされている。 その潜幸の際に、紙漉きの技術が持ち込まれたことにちなむ。 1889年(明治22年) - 相馬村の大字になる。 1891年(明治24年)

漉返紙

漉返紙(すきがえしがみ)とは、使用済みの和紙(反古紙)を漉き直して作った中古の和紙のこと。 漉返紙は、宿紙(しゅくがみ)・薄墨紙(うすずみがみ)・綸旨紙(りんじがみ)・紙屋紙(こうやがみ)・熟紙(じゅくし)・反魂紙(はんこんし)・還魂紙(かんこんし)など多くの異称を持つ。

裏漉し

などがある。また、目の細かさは荒目から細目まであり、笊(ざる)や篩(ふるい)を裏返す(これが「裏漉し」の由来)ことで兼用できるものもある。裏漉し器は単にこし器と呼ばれることも多々ある。 餡 栗きんとん 芋類の裏漉し 豆類の裏漉し 豆腐の裏漉し 卵黄の裏漉し 梅肉の裏漉し カボチャの裏漉し トマトの裏漉し(トマトピューレ、トマトソース等)

紙漉町

日本 > 青森県 > 弘前市 > 紙漉町 紙漉町(かみすきまち)は、江戸期から現在にかけての青森県弘前市の地名。郵便番号は036-8221。2017年6月1日現在の人口は295人、世帯数は185世帯。 土淵川沿い東側に位置し、当地の西側を弘南鉄道大鰐線が通り、弘高下駅・中央弘前駅間の中央弘前駅寄りで

手透き

仕事の区切りがついたりして, 手があいていること。 「お~の時にでもおいで下さい」

書(き)手

(1)字や絵をかく人。 また, かいた人。 筆者。 (2)書画・文章に巧みな人。 名筆。 「大した~だ」

抜(き)手

〔「ぬきで」とも〕 (1)水をかいた手を水から抜いて前に返し, かえる足またはあおり足で泳ぐ泳法の総称。 日本古来の泳法。 (2)「抜き出」に同じ。 <i>~を切・る</i> 抜き手の泳法で泳ぐ。

手書き

(1)上手に文字を書く人。 能筆。 「今の侍従大納言行成卿, 世の~とののしり給ふは/大鏡(伊尹)」 (2)文字を書く役の人。 書記。 執筆(シユヒツ)。 「~に具せられたる大夫房覚明を召して/平家 7」 <i>~あれども文書(フミカ)きなし</i> 字のうまい人はいても文のうまい人は少ない。

手利き

技量のすぐれていること。 手際のよいこと。 また, その人。 うできき。

手招き

〔「てまねぎ」とも〕 こちらへ来るようにと手で合図をすること。 普通, 手首から先を甲を上にして上下に小刻みに振る。 「母が~している」

手突き

弓を使わず, 矢を手で投げつけて突き刺すこと。 「わざと弓をば持たず, 是は~にせんがためなりけり/太平記 15」

手書き

印刷などによらず手で書くこと。 また, 書いたもの。 「~の年賀状」

手付き

(1)物事をする際の手の使い方, 動かし方。 手のかっこう。 「危なっかしい~」 (2)手を用いて行う技芸の手なみ。 腕前。 「少しここしき~どもをこそいどませめとて/源氏(若菜下)」 (3)特に, 文字の書き具合。 筆跡。 (4)江戸幕府の職名の一。 郡代・代官や奉行などに属して主に書記の役をつとめた小吏。