Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

拗れる

[こじれる]
(1)関係や交渉などがもつれてうまくいかなくなる。 事態がもつれる。
「余計な口出しで話が~・れてしまった」
(2)病気が治らず長引く。 悪化する。
「しろうと療法では病気が~・れてしまう」
(3)心がねじける。 ひねくれる。
「癖づきし心は組糸をときたる如く, はても無く~・れて/暗夜(一葉)」

拗れる

[ねじれる]
(1)ねじった状態になる。
「ネクタイが~・れている」
(2)人の心が素直でなくなる。 ひねくれる。 ねじける。
「~・れた根性」
(3)筋の通らない状態になる。
「文脈が~・れている」

Связанные слова

拗る

⇒ こじれる

拗る

※一※ (動ラ五[四]) 〔上二段動詞「捩(ネ)づ」の四段化。 近世以降の語〕 (1)細長い物の両端を, 互いに逆の方向に力を加えて回す。 また, 一方を押さえて他方に力を加えて回す。 ひねり曲げる。 「腕を~・る」「体を左右に~・る」 (2)栓などを右または左に回す。 ひねる。 「ガス栓を~・る」 ‖可能‖ ねじれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ ねじれる

拗ける

〔中世・近世語〕 (1)「こじれる」に同じ。 「気負ひが抜ければ身請けが~・けて/浮世草子・禁短気」 (2)生煮えになる。 [日葡]

拗ける

(1)物の形がゆがんだりねじれたりする。 ねじくれる。 「~・けた木」「八重桜は…いとこちたく~・けたり/徒然 139」 (2)心が素直でない。 ひねくれる。 「心の~・けた人」

拗れ

こじれること。 こじれた状態。

拗れ

(1)ねじれること。 また, ねじれたもの。 「綱の~を直す」 (2)〔物〕 一端を固定した柱状の物体に, 中心軸を軸とする偶力が加えられたとき, その物体に起こる変形。

拗人

心のねじけた人。 よこしまな人。 「かの縁連らの~をいかで除かん/読本・八犬伝 9」

執拗

〔「しつおう」とも。 「よう」は「拗」の呉音〕 (1)しつこいさま。 「~な攻撃」「~に抗議する」 (2)意地を張り, 自分の意見を押し通そうとするさま。 「~に主張する」 ﹛派生﹜~さ(名)

執拗

〔「おう」は漢音〕 ⇒ しつよう(執拗)

拗づ

⇒ ねじる(動ザ上一)

拗体

〔「ようたい」とも〕 漢詩で, 平仄式(ヒヨウソクシキ)に合わない律詩・絶句。 杜甫の詩に多い。

拗体

⇒ おうたい(拗体)

拗音

例:拗音きゃ・きゅ・きょは、直音か・く・こを持つ 硬口蓋化による拗音を開拗音(かいようおん)、円唇化による拗音を合拗音(ごうようおん)と呼ぶ。 直音が、もっぱら仮名1文字で表記されるのに対し、特に現代仮名遣いは、拗音が仮名2文字を使って表記されるという特徴があ

馴れる

(1)たびたび経験した結果, 当たり前のこととして受けとめるようになる。 なれっこになる。 「都会での生活に~・れる」「会議の雰囲気に~・れる」「待たされるのには~・れている」 (2)何度も経験してうまくできるようになる。 習熟する。 「料理も~・れれば手際よくなる」「~・れた手つき」「~・れない仕事で疲れた」 (3)接触する機会が多く, 心理的な隔たり・距離感がなくなる。 (ア)人に親しみをもつようになる。 「生徒はようやく新しい先生に~・れてきた」(イ)獣・鳥などが人に対して警戒心や敵愾心(テキガイシン)をもたなくなる。 「野生の動物はなかなか人に~・れない」 (4)体になじんで具合がよくなる。 「足に~・れた靴」 (5)動詞の連用形や名詞の下に付いて, 何度も経験して具合がよくなる意を表す。 「履き~・れた靴」「書き~・れた万年筆」「旅~・れた人」 (6)なじんで打ち解ける。 「唐ごろも着つつ~・れにし妻しあればはるばる来(キ)ぬる旅をしぞ思ふ/伊勢 9」 (7)着物が着古されてよれよれになる。 「紐解かず丸寝(マロネ)をすれば我(ア)が着たる衣は~・れぬ/万葉 1787」 〔「慣らす」に対する自動詞〕 ︱慣用︱ 習うより慣れよ

塗れる

「まみれる(塗)」に同じ。 「惣身屎に~・れ抱腹絶倒/西洋道中膝栗毛(魯文)」

霽れる

(1)雲や霧が消える。 「空が真っ青に~・れる」「この霧はお昼頃には~・れるだろう」 (2)雨・雪が降りやむ。 あがる。 「四時頃から雨は~・れた/田舎教師(花袋)」 (3)いやな気分がなくなってすっきりする。 はればれする。 「気分が~・れない」 (4)犯罪の容疑や疑いなどがなくなる。 「疑いが~・れた」 (5)展望が開ける。 「谷しげけれど, 西~・れたり/方丈記」 〔「晴らす」に対する自動詞〕 → 晴れて

塗れる

(1)汚いものが一面につく。 たくさんついてよごれる。 「汗に~・れる」「血に~・れる」 (2)落ちぶれる。 [名義抄] ︱慣用︱ 一敗地に~

嗄れる

〔「しわがれる」の転〕 声ががさがさした感じになる。 「声が~・れる」