Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

接する

[せっする]
※一※(自動詞)
(1)二つの物が間をおかずに隣り合う。
「空と海とが~・する」
(2)物事に出合う。 でくわす。
「急報に~・する」
(3)人に会う。 また, つきあう。
「人に~・する作法」「一夜けしからず~・して候ひしよ/謡曲・鵜飼」
(4)数学で, 線または面が, 他の線・面とただ一つの点を共有する。
※二※(他動詞)
(1)二つの物を隣り合わせてその一部でつなぐ。
「両端を~・する」「境を~・する」
(2)くっつくほど近づける。 近よせる。
「額(ヒタイ)を~・して相談する」

Связанные слова

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

円に内接する四角形

円に内接する四角形(えんにないせつするしかっけい、英: cyclic quadrilateral)または単に内接四角形(ないせつしかっけい、英: inscribed quadrilateral)とは、4頂点が1つの円周上にある四角形のことである。この円のことを外接円といい、その上にある4頂点は共円で

印する

※一※(他動詞) (1)印を押す。 印刷する。 「此書は~・するに四号活字を以てせり/即興詩人(鴎外)」 (2)跡を残す。 しるす。 「全国各地に足跡を~・する」 (3)光・影などを物の上になげかける。 また心にある印象を与える。 「人の鬼怪を信ずるや幼より其心に~・す/明六雑誌25」 ※二※(自動詞) (1)しるしが残る。 跡がつく。 「馬車の轍(ワダチ)の跡は深く軟かい路に~・して/春潮(花袋)」 (2)光や影が物の上にあらわれる。 「二人の影が明白(ハツキリ)と地上に~・する/忘れえぬ人々(独歩)」

領する

〔「りょうずる」とも〕 (1)自分のものとする。 自分の領地として所有する。 「膨大な山林を~・する地主」 (2)承知する。 「看護婦は医学士の旨(ムネ)を~・して後/外科室(鏡花)」 (3)化け物などがとりつく。 魅する。 「遂にその毒蛇のために~・ぜられて/今昔 14」 (4)宰領する。 とりしまる。 「洲の司, 智感に囚を~・せしめて京に送る/今昔 9」

刻する

(1)石・木などにほりつける。 きざむ。 「石上に弥陀三尊来迎の像を~・す/日本風景論(重昂)」 (2)〔版木をほる意から〕 本を出版する。 「僕曾て書を~・せり/花柳春話(純一郎)」

反する

(1)反対になる。 違ったものになる。 「大方の予想に~・する」「予期に~・して」「利害が相~・する」 (2)違反する。 「協定に~・する行為」 (3)(「叛する」とも書く)そむく。 従わない。 「忠告に~・する」「国王に~・して戦いを起こす」

即する

離れないで, ぴったりとつく。 ぴったりとあてはまる。 「事実に~・して考える」

聾する

耳が聞こえなくなる。 耳を聞こえなくさせる。 「耳を~・する爆音」

註する

(1)本文の語句に意味・典拠などの説明を加える。 注釈を加える。 「難語を~・する」 (2)書き記す。 「下に仕立物師と~・したり/舞姫(鴎外)」

復する

(1)もとの状態に戻る。 かえる。 「旧に~・する」「健康が~・したのを幸ひに/彷徨(潤一郎)」「帝位に~・するを得たり/花柳春話(純一郎)」 (2)もとの状態に戻す。 「気を~・してまた何事かを申せしかを/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (3)復命する。 (4)繰り返す。 反復する。 「夜は夜もすがらこれを~・し給ひ/義経記 2」

諒する

事情をくんで納得する。 諒とする。 「看客(カンカク)此意を~・し/塩原多助一代記(円朝)」

了する

(1)おわる。 また, おえる。 「冉々(ゼンゼン)たる如き心持ちで一局を~・してこそ/吾輩は猫である(漱石)」 (2)さとる。 了解する。 「三四郎は翻訳の意味を~・した/三四郎(漱石)」

刑する

刑罰を加える。 刑に処する。 特に, 死刑にする。

擁する

(1)だきかかえる。 いだく。 「相(アイ)~・して泣く」「僕は里子を~・して泣きました/運命論者(独歩)」 (2)財産や地位を持つ。 「巨富を~・する」 (3)自分の勢力下に従える。 「社員一万人を~・する大会社」「大軍を~・して攻める」 (4)主人としてたてる。 「頼朝の寡婦即ち四世将軍を~・し/日本開化小史(卯吉)」 (5)まわりをとり囲む。 「一本の太い鉄柱を~・して数人の人が立て居て/非凡なる凡人(独歩)」

労する

(1)はたらく。 ほねおる。 苦労する。 「~・せずして一点とる」「執筆に~・して机上に居眠りながら/福翁百話(諭吉)」 (2)はたらかせる。 疲れさせる。 「心身を~・する仕事」 労して功(コウ)なし 骨折っても効果があがらない。 労多くして功少なし。 労多くして益少なし。

医する

(1)病気を治す。 いやす。 「富は吾が狂疾を~・すべき特効剤なりや/金色夜叉(紅葉)」 (2)疲れ・渇き・飢えなどをなくする。 いやす。 「渇を~・する/緑簑談(南翠)」

すると

(接続) 〔動詞「する」に接続助詞「と」が付いてできた語〕 (1)前の事柄に続いて次の事柄が起こることを示す。 「ドアの前に立った。 ~ひとりでに開いた」 (2)前の事柄の当然の結果として次の事柄が導かれることを示す。 「~あなたは会議には出なかったのですね」

喫する

(1)飲む。 食べる。 「茶を~・する」「一豆の飯を得ても士とともに~・し/太平記 37」 (2)(よくないことを)受ける。 こうむる。 「惨敗を~・する」「余は一驚を~・したり/筆まかせ(子規)」