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Словарь

Детали слова

接置詞

~に囲まれて(生格支配) возле: ~の近くに(生格支配) для: ~のために(生格支配) до: ~まで(生格支配) за: ~の向こうへ、~のために(対格支配)、~の向こうで(造格支配) из(изо): ~から(生格支配) к(ко): ~のところへ(与格支配) кроме: ~を除いて(生格支配)

Связанные слова

接続詞

as(~にもかかわらず※young as he isのように節内の主格補語の形容詞などが倒置される。) 様態を表す as,like(~のように) as if,as though(あたかも~のように) 範囲を表す as far as(~の範囲では) 接続副詞は、副詞の一種であるが、意味的には逆接・順接・譲歩・

後置詞

〔postposition〕 名詞・代名詞の後ろにあって, 文中の他の語との関係を示す語。 日本語の助詞はこれに当たる。

前置詞

〔preposition〕 西欧語の文法における品詞の一。 名詞・代名詞などの前にあって, 文中の他の語との関係を示す語。 英語の of, on,フランス語の à, de, ドイツ語の auf, mit の類。 → 後置詞

フォン (前置詞)

レオポルト・フォン・ランケ ハインリヒ・フォン・トライチュケ ハンス・フォン・ゼークト フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト ゴットフリート・フォン・クラム フリードリヒ・カール・フォン・サヴィニー オットー・フォン・ハプスブルク ユストゥス・フォン・リービッヒ パウル・フォン・ハイゼ ユリウス・ロベルト・フォン

接続詞畳用

接続詞畳用(せつぞくしちょうよう、または連辞畳用、polysyndeton)とは、たとえば「he ran and jumped and laughed for joy」のように、近くで連続して複数の接続詞を(省略可能でも省略せずに)使う修辞技法のこと。 接続詞畳用は様々な修辞的効果を得るために使われ

接続詞省略

接続詞省略(せつぞくししょうりゃく、または連(結)辞省略、Asyndeton (複数形: Asyndeta) / asyndetism, 古代ギリシア語: ἀσύνδετον)とは、一連の繋がりのある節から故意に接続詞を省略する修辞技法のこと。 接続詞省略の最も有名な例は、「来た、見た、勝った(Veni

前置詞と冠詞の縮約

冠詞+後続語」が連結することになる。 gl' は後続語が i で始まるときにのみ用いられたが、現在では通常用いられない。 diの縮約形は部分冠詞と共通。 ポルトガル語は不定冠詞も縮約を起こす点が特徴的である。 定冠詞の縮約は義務的である。 不定冠詞の縮約は任意である。 カタルーニャ語は男性定冠詞el、elsのみ縮約を起こす。

半角正接置換

)}\,{\frac {2}{1+t^{2}}}\,{\rm {d}}t} と変形されるのである。また、正弦 sin や余弦 cos が自乗されている場合や、一次の正弦、余弦どうしの積などが含まれる場合は t = tan θ のように置換することもある。なお本稿では、ことわりのない限り t

詞

(1)人の発する音声のまとまりで, その社会に認められた意味を持っているもの。 感情や思想が, 音声または文字によって表現されたもの。 言語。 (2)ものの言い方。 ことばづかい。 「丁寧な~を使いなさい」 (3)言語を文字に書き表したもの。 文字。 (4)語彙(ゴイ)。 単語。 (5)謡物・語り物の中で, 節をつけない部分。 《詞》 (6)和歌に対して, 散文で書かれた部分。 また, 和歌の詞書(コトバガキ)。 絵巻物の詞書。 (7)意味。 理性。 ロゴス。 「はじめに~ありき」 (8)(「てにをは」に対して)体言・用言などの総称。 詞(シ)。 (9)語気。 ものの言いぶり。 「思わず強い~になった」 (10)ことばのあや。 たとえごと。 「『どりやどりや塵を結んでやらう…』『なう, 腹立ちや腹立ちや, それは~でこそあれ』/狂言・引括(虎寛本)」 <i>~が過・ぎる</i> 節度を越えたことを言う。 言うべきでない事まで言う。 <i>~尻((コトバジリ))を捕ら・える</i> 他人の適切さを欠いた言い方につけこんで, 皮肉を言ったり批判したりする。 「~・えて言いがかりをつける」 <i>~涼・し</i> ものの言い方がいさぎよい。 きっぱりしたものの言い方である。 「~・しく奏せらる/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~なお耳にあり</i> 〔左氏伝(文公七年)〕 かつて聞いた言葉が, 今でもまだはっきり耳に残っている。 <i>~に甘(アマ)・える</i> 相手の好意をそのまま受ける。 多く「おことばに甘える」の形で用いる。 「お~・えて, 先に帰らせていただきます」 <i>~に余(アマ)・る</i> 言葉に言い尽くせない。 「彼の親切は~・るものがある」 <i>~に花が咲・く</i> 話がはずむ。 <i>~に花を咲か・す</i> (1)話がはずむ。 (2)言葉巧みに話す。 「一々に~・せ理に玉を連ねて答へける/太平記 17」 <i>~に針を含・む</i> 相手を傷つけるような言葉を言う。 <i>~の下から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 舌の根のかわかぬうちに。 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりは, その人の生国を表すしるしであるということ。 <i>~は心の使い</i> 心に思っていることは, 自然に言葉に表れてしまうものであるということ。 <i>~を返・す</i> (1)返答する。 「~・すすきも与えずまくしたてる」 (2)口ごたえをする。 言い返す。 「お~・すようで恐縮ですが」 <i>~を掛・ける</i> 人にものを言いかける。 話しかける。 「後輩に~・ける」「選手に激励の~・ける」 <i>~を飾・る</i> (1)美辞麗句を使う。 (2)巧みな言い回しでごまかす。 「~・り鷺を烏といひくろめんと/滑稽本・根南志具佐」 <i>~を交わ・す</i> 互いに口をききあう。 「近所に住んでいながら~・したこともない」 <i>~を下(サ)・ぐ</i> 「言葉を卑(ヒク)くす」に同じ。 「家来といはん武士に手をさげ, ~・げ髪の/浄瑠璃・関八州繋馬」 <i>~を番(ツガ)・う</i> 口頭で約束をする。 「身請けはおれぢや~・うた/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を継(ツ)・ぐ</i> さらに言葉をつけ加える。 <i>~を尽く・す</i> あらん限りの言葉を用いて表現する。 一生懸命に, いろいろ語る。 「~・して説得する」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> はっきりと言わずにぼかす。 口をにごす。 「肝心な点については~・した」 <i>~を残・す</i> (1)言い置いて去る。 また, 後世のために言い置く。 (2)言いたいこと全部を言わないでおく。 <i>~を呑(ノ)・む</i> (1)「声を呑む」に同じ。 (2)さしさわりを感じて, 言いかけてやめる。 <i>~を吐(ハ)・く</i> 言う。 しゃべる。 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の話に割り込む。 <i>~を卑(ヒク)くす</i> へりくだったものの言い方をする。 辞を低うする。 言葉を下ぐ。 「世話人は辞(コトバ)を卑うして挨拶せり/義血侠血(鏡花)」

詞

(1)ことば。 文章。 詩歌。 (2)中国の歌曲の一体「填詞(テンシ)」のこと。 (3)国文法で, 単語を文法上の性質から二大別したものの一。 (ア)橋本進吉の説では自立語をいう。 (イ)時枝誠記の説では, 概念過程を経て表現された語, すなわち, 事柄を表現する語をいう。 ⇔ 辞

愛詞

「愛詞」(あいことば)は、中島美嘉の楽曲。彼女の37枚目のシングルとして2013年5月22日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売された。 表題曲は、MBS・TBS系テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンディングテーマである。作詞・作曲は中島みゆきが担当した。本曲を作曲するに

寿詞

賀寿の意を述べた詩歌や文章。 よごと。

寿詞

(1)天皇の治世が長く栄えるようにと祝う言葉。 賀辞。 「巨勢大臣をして~奉らしめて曰さく/日本書紀(孝徳訓)」 (2)祈願の言葉。 「~を放ちて起ち居, 泣く泣くよばひ給ふ事/竹取」

副詞

品詞の一。 自立語で活用がなく, 主語・述語になることのない語のうち, 主として連用修飾語として用いられるもの。 「非常に」「大変」「全然」などの類。 どのような語を修飾するかで, 状態副詞(すでに・ゆっくり・ひらひら)・程度副詞(もっと・非常に・すこし)・陳述副詞(とうてい・なぜ・まるで)などに分類される。

詞曲

〔詞と曲はともに中国の韻文の体〕 韻文。 また, 歌謡。

助詞

国語の品詞の一。 付属語で活用のないもの。 自立語に付いて, その語と他の語との関係を示したり, その語に一定の意味を添えたりする。 文中でのはたらき, 接続の仕方, 添える意味などによって一般に格助詞・接続助詞・副助詞・係助詞・終助詞・間投助詞などに分類される。 なお, これらのほかにも, 並立助詞・準体助詞などが加えられることがある。 てにをは。 助辞。

動詞

品詞の一。 用言に属し, 活用があり, 一般に終止形語尾がウ段の音で終わる(ラ行変格だけは終止形語尾がイ段の音で終わる)。 「走る」「起きる(文語, 起く)」「見える(文語, 見ゆ)」など。 活用は, 口語では, 五段・上一段・下一段・カ行変格・サ行変格の五種類, 文語では, 四段・上一段・上二段・下一段・下二段・カ行変格・サ行変格・ナ行変格・ラ行変格の九種類がある。

誓詞

誓いの言葉。 誓言。

奏詞

天皇に奏上する言葉。